JPS606669A - トリアゾ−ル系化合物及び殺菌剤 - Google Patents
トリアゾ−ル系化合物及び殺菌剤Info
- Publication number
- JPS606669A JPS606669A JP11262583A JP11262583A JPS606669A JP S606669 A JPS606669 A JP S606669A JP 11262583 A JP11262583 A JP 11262583A JP 11262583 A JP11262583 A JP 11262583A JP S606669 A JPS606669 A JP S606669A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- test
- triazole
- solvent
- blight
- isocyanate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は下記の一般式で表わされるトリアゾール系化合
物及び該化合物を有効成分として含有する殺菌剤に関す
る。
物及び該化合物を有効成分として含有する殺菌剤に関す
る。
1
[但し、R11bは炭素原子数1〜4のアルキル基を示
す] 本発明の上記一般式にて示される化合物について代表的
なものを例示すれば、表−1の如きものが挙げられる。
す] 本発明の上記一般式にて示される化合物について代表的
なものを例示すれば、表−1の如きものが挙げられる。
本発明の化合物は、例えば4−ヒト占キシ−1,2,4
−)リアゾール−5−オンをDMF、ジオキサン等の溶
媒に溶解し、少量のトリエチルアミンを添加したのち、
トリアゾールに対して2等量の目的物に対応するインシ
アネートを作用させるか、トリアゾールをDMF、ジオ
キサン等の溶媒に溶解しこれに対して等量〜少過剰量の
イソシアネートを加え、反応生成物を得たのちこれを再
びDMF、ジオキサン等の溶媒に溶解し、少量のトリエ
チルアミンを添加したのち、等量〜少過剰量のインシア
ネートを作用させることによシ得られる。
−)リアゾール−5−オンをDMF、ジオキサン等の溶
媒に溶解し、少量のトリエチルアミンを添加したのち、
トリアゾールに対して2等量の目的物に対応するインシ
アネートを作用させるか、トリアゾールをDMF、ジオ
キサン等の溶媒に溶解しこれに対して等量〜少過剰量の
イソシアネートを加え、反応生成物を得たのちこれを再
びDMF、ジオキサン等の溶媒に溶解し、少量のトリエ
チルアミンを添加したのち、等量〜少過剰量のインシア
ネートを作用させることによシ得られる。
以下に代表的な合成例を示し、更に具体的に説明する。
合成例1゜
3.4−ビス(N−エチルカルバモイルオキシ)−1,
2,4−)リアゾール 4−ヒドロキシ−1、2,4−
)リアゾール−5−オン5.02をN、N−ジメチルホ
ルムアミド25 dに溶解し、トリエチルアミン1dを
加える。
2,4−)リアゾール 4−ヒドロキシ−1、2,4−
)リアゾール−5−オン5.02をN、N−ジメチルホ
ルムアミド25 dに溶解し、トリエチルアミン1dを
加える。
これにエチルイソシアネート9yを加えると発熱し結晶
を生じる溶媒をろ過し少量のジオキサンで洗りて融点1
71°の白色結晶を得た。
を生じる溶媒をろ過し少量のジオキサンで洗りて融点1
71°の白色結晶を得た。
NMn(nuso−di) t、tzpprll(t、
sH)、IR3300LMn1750(!ll−合成例
2゜ 3−(N−エチルカルバモイルオキシ)−4−(N−メ
チルカルバモイルオキシ)− 1、2,4−)リアゾール 4−ヒドロキシ−1,2,4−)リアゾール−5−オン
8,0をジオキサン30−にけんだくさせ、メチルイソ
シアネー)6Fを加えて3時間加熱還流した。室温まで
冷却後生成物をろ集し、EtOHよシ再結晶して融点1
70°の白色結晶6,52を得た。これは4−(N−メ
チルカルシくモイルオキシ)−1,2,4−)リアゾー
ル−5−オンである。
sH)、IR3300LMn1750(!ll−合成例
2゜ 3−(N−エチルカルバモイルオキシ)−4−(N−メ
チルカルバモイルオキシ)− 1、2,4−)リアゾール 4−ヒドロキシ−1,2,4−)リアゾール−5−オン
8,0をジオキサン30−にけんだくさせ、メチルイソ
シアネー)6Fを加えて3時間加熱還流した。室温まで
冷却後生成物をろ集し、EtOHよシ再結晶して融点1
70°の白色結晶6,52を得た。これは4−(N−メ
チルカルシくモイルオキシ)−1,2,4−)リアゾー
ル−5−オンである。
NMR(CD#+DMSO−di) 2.75pIm(
d、’3ff)、8.07 P pm (s、 1ff
)、8.07pI)m(6,iH)、 11.901)I)m(6,1ff) IB 3320cm 、1790cm −。
d、’3ff)、8.07 P pm (s、 1ff
)、8.07pI)m(6,iH)、 11.901)I)m(6,1ff) IB 3320cm 、1790cm −。
1
710cm
上記の4−(N−メチルカルシ(モイルオキシ)−1,
2,4−)リアゾール−5−オン3.Ofをジオキサン
10−にけんだくさせ、トリエチルアミン4滴を加える
。これにエチルインシアネート2−を加え、栓をして一
夜放置する。
2,4−)リアゾール−5−オン3.Ofをジオキサン
10−にけんだくさせ、トリエチルアミン4滴を加える
。これにエチルインシアネート2−を加え、栓をして一
夜放置する。
生じた結晶をろ集、風乾して融点142°の白色結晶2
.09を得た。このものは、3−(N−エチルカルバモ
イルオキシ)−4−(N−メチルカルバモイルオキシ)
−1,2,4−)リアゾールであった。
.09を得た。このものは、3−(N−エチルカルバモ
イルオキシ)−4−(N−メチルカルバモイルオキシ)
−1,2,4−)リアゾールであった。
IR3300ae+−” 1750備
本発明化合物は床几な農園芸作物の病害の防除に効果的
であり、その主なものを例示すれば以下のものが挙げら
れる。
であり、その主なものを例示すれば以下のものが挙げら
れる。
水 稲 いもち病、ごま葉枯病;
小 麦 斑点病;
ジャガ芋 疫病、夏疫病;
太 豆 べと病、斑点病、褐斑病;
タバコ 赤星病、疫病;
茶 赤燐病、網もち病、もち病、
炭そ病、輪斑病;
ピー ト ペと病、褐斑病、苗立枯病;野菜ト マ ト
疫病、灰色かび病、葉かび病、菌核病、苗立枯病、輪
紋病; キュウリ ベと病、灰色疫病、灰色かび病、菌核病、黒
星病、苗立枯 病、炭そ病、つる枯病; レタス ベと病; 果樹カンキツ 灰色かび病、黒点病、そうか病; シんご モニリア病、黒星病、斑点落 葉病; カ キ 灰色かび病、円星落葉病、炭 そ病、角斑落葉病; す シ 黒星病、黒斑病; モ モ 灰星病、黒星病; ブ ドウ ベと病、黒痘病、灰色かび病、晩腐病等。
疫病、灰色かび病、葉かび病、菌核病、苗立枯病、輪
紋病; キュウリ ベと病、灰色疫病、灰色かび病、菌核病、黒
星病、苗立枯 病、炭そ病、つる枯病; レタス ベと病; 果樹カンキツ 灰色かび病、黒点病、そうか病; シんご モニリア病、黒星病、斑点落 葉病; カ キ 灰色かび病、円星落葉病、炭 そ病、角斑落葉病; す シ 黒星病、黒斑病; モ モ 灰星病、黒星病; ブ ドウ ベと病、黒痘病、灰色かび病、晩腐病等。
本発明の化合物は前述のごとく農園芸用殺菌剤として用
いられるが、そのまま或いは担体(希釈剤)と混合して
粉剤、粒剤、水和剤、乳剤、油剤その他農薬製剤上慣用
されている適当な剤として用いられる。この場合、必要
に応じて展着剤、乳化剤、湿展剤、固着剤等が適宜用い
られ、又、他の種類の殺菌剤や殺虫剤、除草剤、肥料等
と併用、混合することもできる。
いられるが、そのまま或いは担体(希釈剤)と混合して
粉剤、粒剤、水和剤、乳剤、油剤その他農薬製剤上慣用
されている適当な剤として用いられる。この場合、必要
に応じて展着剤、乳化剤、湿展剤、固着剤等が適宜用い
られ、又、他の種類の殺菌剤や殺虫剤、除草剤、肥料等
と併用、混合することもできる。
クレー 40部
タルク 57部
実施例2 水和剤
&
番中にある化合物 75部
ポリホキジエチレンアルキルアリルエーテル 9部ホワ
イトカーボン 16部 散布量については必ずしも制限はないが、通常は作物の
生育する圃場に散布する場合には有効成分化合物(A、
I)として50〜1000y/10a1また、土壌中に
施用する場合には2〜8KgA、1./10a程度が適
当である。勿論、これは一つの目安であり、作物の種類
、病害の種類及び被害の程度、時期、天候、薬剤の剤型
等の要因を考慮して必要に応じて適宜加減される。
イトカーボン 16部 散布量については必ずしも制限はないが、通常は作物の
生育する圃場に散布する場合には有効成分化合物(A、
I)として50〜1000y/10a1また、土壌中に
施用する場合には2〜8KgA、1./10a程度が適
当である。勿論、これは一つの目安であり、作物の種類
、病害の種類及び被害の程度、時期、天候、薬剤の剤型
等の要因を考慮して必要に応じて適宜加減される。
以下、本発明化合物の効果を具体的に説明するため、代
表的な試験例を示す。但し、これらは単なる例示であり
、本発明の適用例はこれらのみに限られないことは言う
までもない。
表的な試験例を示す。但し、これらは単なる例示であり
、本発明の適用例はこれらのみに限られないことは言う
までもない。
試験例−1梨黒斑病菌に対する胞子発芽阻止試験
く試験方法〉
アンス培地に7〜10日間培養したA1te+mria
Kikuchianaの分生胞子と薬液を混合し、顕微
鏡100倍1視野当シ約20個になるように調整する。
Kikuchianaの分生胞子と薬液を混合し、顕微
鏡100倍1視野当シ約20個になるように調整する。
スライドグラス上に、この混合懸濁液を0.02m滴下
し、温度27℃、湿度100チに20時間保った後に検
鏡して、胞子発芽の有無を調査する。
し、温度27℃、湿度100チに20時間保った後に検
鏡して、胞子発芽の有無を調査する。
いずれも2反覆とし、約200個の胞子の発芽の有無程
度を調べる。
度を調べる。
〈試験結果〉
試験例−2梨黒斑病効力試験
〈試験方法〉
梨(品種二二十世紀)の展開策に所定濃度に希釈した薬
液を葉5枚当シ2〇−噴霧散布し、室内で風乾した。風
乾後、アンス培地で培養L タAl ternaria
KikuChlanaの分生胞子を噴霧接種し、直ちに
25℃、湿度100−の条件下に3日間静置し、3日後
に発病面積を調査した。
液を葉5枚当シ2〇−噴霧散布し、室内で風乾した。風
乾後、アンス培地で培養L タAl ternaria
KikuChlanaの分生胞子を噴霧接種し、直ちに
25℃、湿度100−の条件下に3日間静置し、3日後
に発病面積を調査した。
但し、連数は5連とする。
試験例−3カンキツ黒点病菌に対する胞子発芽阻止試験
〈試験方法〉
カンキツ枯枝に培養したDiaporthe citr
iの分生胞子と薬液を混合し、顕微鏡100倍1視野当
シ約20個になるように調整する。
iの分生胞子と薬液を混合し、顕微鏡100倍1視野当
シ約20個になるように調整する。
スライドグラス上に、この混合懸濁液を有無を調査する
。
。
いずれも2反覆とし、約200個の胞子の発芽の有無程
度を調べる。
度を調べる。
く試験結果〉
試験例−4をんきつ黒点病効力試験
〈試験方法〉
鉢植えのみかん(品種:夏柑)の新芽の展開時に所定濃
度に希釈した薬液を充分量噴霧散布した後に温室内で風
乾した。みかん枯枝で培養したDiaporthe c
itriの分生胞子を噴霧接種した後直ちに、温度23
°C1湿度xoo%の暗黒下に2日間保った。2日後に
温室内に放置し、接種30日後に発病程度を調査した。
度に希釈した薬液を充分量噴霧散布した後に温室内で風
乾した。みかん枯枝で培養したDiaporthe c
itriの分生胞子を噴霧接種した後直ちに、温度23
°C1湿度xoo%の暗黒下に2日間保った。2日後に
温室内に放置し、接種30日後に発病程度を調査した。
但し、連数は3連とする。
N:調査船葉数
〈試験結果〉
イ試験例−5稲いもち病効力試験
〈試験方法〉
鉢植えの稲(品種二十石)の3葉期に所定濃度の薬液の
2001/10a相当量を噴霧散布する。風乾後に培養
した稲いもち病菌(Pyriculariaoryza
r )の分生胞子を顕微鏡100倍1視野当940個に
なるように調整した懸濁液を噴霧接種した。接種後直ち
に、温度23C1湿度100チの暗黒条件下に48時間
保った後に温室内に放置し、接種10日後に以下の規準
で発病程度を調べ発病度を算定した。
2001/10a相当量を噴霧散布する。風乾後に培養
した稲いもち病菌(Pyriculariaoryza
r )の分生胞子を顕微鏡100倍1視野当940個に
なるように調整した懸濁液を噴霧接種した。接種後直ち
に、温度23C1湿度100チの暗黒条件下に48時間
保った後に温室内に放置し、接種10日後に以下の規準
で発病程度を調べ発病度を算定した。
但し連数は3連とする。
N:調査葉数
く試験結果〉
試験例−6キーウリ苗立枯病効力試験
く試験方法〉
キュウリ苗立枯病菌(Pythinm aphamde
rmatarr+ )で人工的に汚染させた土壌を直径
15cmの素焼跡につめる。表面にあらかじめ発芽させ
たキーウリの種子(品種:相撲半白)を鉢当り20粒播
種した後に、汚染土で覆土し、直ちに所定の濃度に希釈
した薬液の3r/ffl′相当量を表面に均一に潅注す
る。濯注後軽く潅水し温室内に放置した。試験中は適宜
潅水し、処理14日後に発芽本数、倒伏本数を調べ、次
の様に防除価を算定した。
rmatarr+ )で人工的に汚染させた土壌を直径
15cmの素焼跡につめる。表面にあらかじめ発芽させ
たキーウリの種子(品種:相撲半白)を鉢当り20粒播
種した後に、汚染土で覆土し、直ちに所定の濃度に希釈
した薬液の3r/ffl′相当量を表面に均一に潅注す
る。濯注後軽く潅水し温室内に放置した。試験中は適宜
潅水し、処理14日後に発芽本数、倒伏本数を調べ、次
の様に防除価を算定した。
× 100
但し、連数は3連とする。
〈試験結果〉
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 [但し、Ellhは炭素原子数1〜4のアルキル基を示
す。コ 1 [但し、81Rmは炭素原子数1〜4のアルキブ基を示
す。コ で表わされるトリアゾール系化合物を有効成分とする農
園芸用殺菌剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11262583A JPS606669A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | トリアゾ−ル系化合物及び殺菌剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11262583A JPS606669A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | トリアゾ−ル系化合物及び殺菌剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606669A true JPS606669A (ja) | 1985-01-14 |
Family
ID=14591411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11262583A Pending JPS606669A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | トリアゾ−ル系化合物及び殺菌剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606669A (ja) |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP11262583A patent/JPS606669A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2793956B2 (ja) | トリアジン誘導体およびそれを有効成分とする除草剤 | |
| JPS6141485B2 (ja) | ||
| JPS6011401A (ja) | α−シアノケトン類誘導体を有効成分として含有する農園芸用殺菌剤 | |
| JPS5815962A (ja) | 新規スルホニルウレイド誘導体 | |
| JPS6317056B2 (ja) | ||
| JPS608247A (ja) | フタラミド誘導体及び農園芸用殺菌剤 | |
| JPH01125379A (ja) | 置換ピラゾール誘導体、その製造方法およびそれを有効成分とする農園芸用殺菌剤 | |
| JPS608211A (ja) | 農園芸用殺菌剤 | |
| GB2078521A (en) | Herbicidal composition and its use for inhibiting growth of weeds | |
| JPS59161362A (ja) | N,n−置換アゾ−ルカルボキサミド誘導体およびそれを有効成分として含有する農園芸用殺菌殺線虫剤 | |
| JPS6011460A (ja) | カルボチオアミド誘導体及び農園芸用殺菌剤 | |
| JPS604166A (ja) | チオセミカルバジツド誘導体および農園芸用殺菌剤 | |
| JPS6011479A (ja) | チアゾリルカ−バメ−ト系化合物及び農園芸用殺菌剤 | |
| JPH0226632B2 (ja) | ||
| JPS5896069A (ja) | 2−ピリジンカルボン酸アニリド系化合物又はそれらを含有する農園芸用殺菌剤 | |
| JPS608276A (ja) | トリアゾ−ル系化合物及び殺菌剤 | |
| JPS604164A (ja) | シアノジチオアセテ−ト誘導体及び農園芸用殺菌剤 | |
| JPS62181206A (ja) | 米及び小麦の増収法 | |
| JPH0368573A (ja) | アゾリジン誘導体、その製法及び農園芸用殺菌剤 | |
| JPH0123470B2 (ja) | ||
| JPS606680A (ja) | ベンゾオキサチオ−ル−2−オン誘導体及び農園芸用殺菌剤 | |
| JPS6016978A (ja) | トリアゾロン誘導体及び殺菌剤 | |
| JPS6011459A (ja) | ジチオイツクアシド及び農園芸用殺菌剤 | |
| JPH0717624B2 (ja) | ジチアジノン誘導体及び農園芸用殺菌剤 | |
| JPH08506355A (ja) | 4−アミノ−2−キノリノン誘導体 |