JPS6087719A - 籾充填装置における籾袋の自動開袋装置 - Google Patents
籾充填装置における籾袋の自動開袋装置Info
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- JPS6087719A JPS6087719A JP19738983A JP19738983A JPS6087719A JP S6087719 A JPS6087719 A JP S6087719A JP 19738983 A JP19738983 A JP 19738983A JP 19738983 A JP19738983 A JP 19738983A JP S6087719 A JPS6087719 A JP S6087719A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンバイン及び八−ベスタ等において、ホッ
パーから籾袋に籾を自動的に充填する装置に係り、詳し
くは籾袋の自動開袋装置に関する。
パーから籾袋に籾を自動的に充填する装置に係り、詳し
くは籾袋の自動開袋装置に関する。
従来、ホッパーから籾袋に籾を充填するには、ホッパー
下部の空間にて、籾袋を引出し、更に該籾袋を開袋して
その中にホッパーの吐出口を挿入する必要があるが、ホ
ッパー下部の空間は極めて狭くかつ比較的奥行きがある
ので、これら作業は困難で面倒なものであった。そこで
、籾袋繰出し装置にて籾袋をホッパーの吐出口部分に搬
送し、更に該籾袋を自動開袋装置にて開袋し、そしてこ
の状態でオートシャッターを開いて、自動的に籾袋に籾
を充填する装置が案出されているが、該既案出例のもの
は、籾袋が所定位置に引出されてきたことは検出できる
が、籾袋が完全に開袋しているか否かの検出ができず、
籾袋が閉じた状態でシャッターを開き、籾をこぼしてし
まうことがあった。
下部の空間にて、籾袋を引出し、更に該籾袋を開袋して
その中にホッパーの吐出口を挿入する必要があるが、ホ
ッパー下部の空間は極めて狭くかつ比較的奥行きがある
ので、これら作業は困難で面倒なものであった。そこで
、籾袋繰出し装置にて籾袋をホッパーの吐出口部分に搬
送し、更に該籾袋を自動開袋装置にて開袋し、そしてこ
の状態でオートシャッターを開いて、自動的に籾袋に籾
を充填する装置が案出されているが、該既案出例のもの
は、籾袋が所定位置に引出されてきたことは検出できる
が、籾袋が完全に開袋しているか否かの検出ができず、
籾袋が閉じた状態でシャッターを開き、籾をこぼしてし
まうことがあった。
本発明は、上述事情に鑑み、籾袋が完全に開袋している
か否かを検出することにより、籾をこぼしてしまうよう
な不具合を確実に防止した粗充填装置における籾袋の自
動開袋装置を提供するととを目的とするものである。
か否かを検出することにより、籾をこぼしてしまうよう
な不具合を確実に防止した粗充填装置における籾袋の自
動開袋装置を提供するととを目的とするものである。
そして、本発明は、1対の吸着装置からなる自動開袋装
置において、これらすべての吸着装置に籾袋を吸着・開
袋したことを感知する開袋感知センサを配設し、すべて
の開袋感知センサが籾袋の吸着・開袋を感知した場合に
のみオートシャッターが開くように構成したことを特徴
とするものである。
置において、これらすべての吸着装置に籾袋を吸着・開
袋したことを感知する開袋感知センサを配設し、すべて
の開袋感知センサが籾袋の吸着・開袋を感知した場合に
のみオートシャッターが開くように構成したことを特徴
とするものである。
息下、図面に沿って、本発明による実施例について発明
する。
する。
コンバイン1は、第1図及び第2図に示すように、運転
席2の後方に籾充填部3を有しており、該籾充填部3に
はホッパー5是び該ホッパー5の下方に空間Aが配置さ
れていや。そして、該空間Aには4本のハンガーパー6
・・・により籾袋7・・・が2列に吊下げられており、
またその中央部には籾袋7の中央側端部分を引掛は得る
ように籾袋繰出し装置9が配設されている。
席2の後方に籾充填部3を有しており、該籾充填部3に
はホッパー5是び該ホッパー5の下方に空間Aが配置さ
れていや。そして、該空間Aには4本のハンガーパー6
・・・により籾袋7・・・が2列に吊下げられており、
またその中央部には籾袋7の中央側端部分を引掛は得る
ように籾袋繰出し装置9が配設されている。
一方、ホッパー5は2個の吐出口10,10を有してお
り、該吐出口°10には第3図及び第4図に示すように
、オートシャッター11が摺動自在に嵌挿されていると
共に、その上方にシャッターカバー12が固設されてい
る。オートシャッター11は断面正方形の中空部材から
なり、第3図実線に示すように下方に摺動した状態で開
となり、上方に摺動してその上端部がシャッターカバー
12に嵌合した状態で閉となる。更に、オートシャッタ
ー11にはホッパー5から突出してプレート13が固設
されており、該プレート13にはピン15及び長孔16
aを介してアーム16が連結されている(第1図及び第
2図)。そして、該アーム16は軸17を介して、又は
リンク19を介してオートシャッター開閉用モータ20
に連結しており、従って該モータの正逆転により左右2
個のオートシャッター11は同期して開閉作動する。
り、該吐出口°10には第3図及び第4図に示すように
、オートシャッター11が摺動自在に嵌挿されていると
共に、その上方にシャッターカバー12が固設されてい
る。オートシャッター11は断面正方形の中空部材から
なり、第3図実線に示すように下方に摺動した状態で開
となり、上方に摺動してその上端部がシャッターカバー
12に嵌合した状態で閉となる。更に、オートシャッタ
ー11にはホッパー5から突出してプレート13が固設
されており、該プレート13にはピン15及び長孔16
aを介してアーム16が連結されている(第1図及び第
2図)。そして、該アーム16は軸17を介して、又は
リンク19を介してオートシャッター開閉用モータ20
に連結しており、従って該モータの正逆転により左右2
個のオートシャッター11は同期して開閉作動する。
なお、第3図中S1は籾センサ、S2及びS3はそれぞ
れオートシャッター11の開閉位置検出スイッチであり
、またmは籾である。
れオートシャッター11の開閉位置検出スイッチであり
、またmは籾である。
一方、籾袋繰出し装置9は、第5図ないし第7図に示す
ように、案内面となっているチェーンケース21を有し
ており、該ケース21は空間Aの奥側にて回動自在に支
持されていると共に、搬送用モータ22に連結されてい
る駆動スプ四ケット23が支持されている。更に、該駆
動スプ四ケット23と先端側の遊動スプロケット25と
の間にチェーン26が巻掛けられており、該チェーン2
6の所定箇所にはローラを有する支持具27が連結され
ている。そして、該支持具27には左右ハンガーパー6
部分に延□びているブラケット29(第1図)が固定さ
れており、該ブラケット29には籾袋7の金具を吸着す
る磁石29aが固定されている。また、支持具27には
磁石29aと対向するように挟持アーム30が回動自在
に支持されており、該アーム30はケース21下面のカ
ム面21aに案内されて挟持位置及び開放位置に切換え
られる。また、ケース21の先端部はリンク31を介し
てオートシャッター11と連結しており、シャッター1
1の上下動に連動して、籾袋繰出し装置9は実線で示す
位置及び鎖線で示す位置に揺動する。なお、第5図中、
32は袋止め用のストッパプレートであり、スプリング
33及びロッド35により後退し得るように構成されて
いる。
ように、案内面となっているチェーンケース21を有し
ており、該ケース21は空間Aの奥側にて回動自在に支
持されていると共に、搬送用モータ22に連結されてい
る駆動スプ四ケット23が支持されている。更に、該駆
動スプ四ケット23と先端側の遊動スプロケット25と
の間にチェーン26が巻掛けられており、該チェーン2
6の所定箇所にはローラを有する支持具27が連結され
ている。そして、該支持具27には左右ハンガーパー6
部分に延□びているブラケット29(第1図)が固定さ
れており、該ブラケット29には籾袋7の金具を吸着す
る磁石29aが固定されている。また、支持具27には
磁石29aと対向するように挟持アーム30が回動自在
に支持されており、該アーム30はケース21下面のカ
ム面21aに案内されて挟持位置及び開放位置に切換え
られる。また、ケース21の先端部はリンク31を介し
てオートシャッター11と連結しており、シャッター1
1の上下動に連動して、籾袋繰出し装置9は実線で示す
位置及び鎖線で示す位置に揺動する。なお、第5図中、
32は袋止め用のストッパプレートであり、スプリング
33及びロッド35により後退し得るように構成されて
いる。
また、85,86はプレート32に設けられた反転用ス
イッチ、S7は磁石29’a及びアーム30の位置検知
用のポテンショメータ、36,36は可撓体等からなる
袋ストッパーである。
イッチ、S7は磁石29’a及びアーム30の位置検知
用のポテンショメータ、36,36は可撓体等からなる
袋ストッパーである。
そして、ホッパー5の吐出口10部分には、本発明に係
る籾袋の自動−袋装置37が配設されている。該開袋装
置37は、第8図及び第9図に示すように、ギヤケース
39を有しており、該ケース内には多数の歯車・40a
〜40eが内蔵されている。そして、駆動歯車40aは
伝動軸38.Jt介して開袋装置駆動用キータ41(第
1図)に連結されており、また互いに噛合しかっ同歯数
からなる歯車40d、40−eにはそれぞれアーム42
゜43が連結されて:いる。なお、これらアーム42゜
43は互い交差するように、即ちホッパー5の手前に向
かって延びているアーム42はケース39の外方に突出
する軸40d′を介して奥側の歯車40dに連結し、か
つホッパー5の奥側に向かって延びているアーム43は
ケース39の内方に突出する軸40e′を介して手前側
の歯車40eに連結している。更に、これらアーム42
,43の先端にはそれぞれ籾袋吸着装置45,45が回
転自在に支持されており、該装置45はカバー46及び
開袋用磁石47を有している。なお、図中、39゜81
0は吸着装置45の上下限位置スイッチで、駆動歯車4
0aに設けたアーム49により制御される。
る籾袋の自動−袋装置37が配設されている。該開袋装
置37は、第8図及び第9図に示すように、ギヤケース
39を有しており、該ケース内には多数の歯車・40a
〜40eが内蔵されている。そして、駆動歯車40aは
伝動軸38.Jt介して開袋装置駆動用キータ41(第
1図)に連結されており、また互いに噛合しかっ同歯数
からなる歯車40d、40−eにはそれぞれアーム42
゜43が連結されて:いる。なお、これらアーム42゜
43は互い交差するように、即ちホッパー5の手前に向
かって延びているアーム42はケース39の外方に突出
する軸40d′を介して奥側の歯車40dに連結し、か
つホッパー5の奥側に向かって延びているアーム43は
ケース39の内方に突出する軸40e′を介して手前側
の歯車40eに連結している。更に、これらアーム42
,43の先端にはそれぞれ籾袋吸着装置45,45が回
転自在に支持されており、該装置45はカバー46及び
開袋用磁石47を有している。なお、図中、39゜81
0は吸着装置45の上下限位置スイッチで、駆動歯車4
0aに設けたアーム49により制御される。
そして、第10図及び第11図に示すように、吸着装置
45はその上部にてアーム43(42)に枢支され、後
述するバランススプリング53(第12図)と相俟って
磁石47が常に垂直方向に向くようになっており、また
磁石47は中心部に孔47aを有する比較的大きな円盤
形状よりなると共に、1対の吸着装置45の対向する磁
石47はその対向する面が同極になっている。更に、該
磁石の孔47aには雌ネジを有するブツシュ49が嵌合
・固着されており、該ブツシュ49にはブラケット50
の中央部に溶着されたスリーブ50aがその外周に形成
された雄ネジにより螺着されている。そして、該スリー
ブ50aにはロッド状のアクチェータ51が摺動自在に
案内されており、該アクチェータ51の円筒状に膨出し
な内端部とブラケット50に嵌合・固着されたカバー4
6との間にリターンスプリング52が縮設されている。
45はその上部にてアーム43(42)に枢支され、後
述するバランススプリング53(第12図)と相俟って
磁石47が常に垂直方向に向くようになっており、また
磁石47は中心部に孔47aを有する比較的大きな円盤
形状よりなると共に、1対の吸着装置45の対向する磁
石47はその対向する面が同極になっている。更に、該
磁石の孔47aには雌ネジを有するブツシュ49が嵌合
・固着されており、該ブツシュ49にはブラケット50
の中央部に溶着されたスリーブ50aがその外周に形成
された雄ネジにより螺着されている。そして、該スリー
ブ50aにはロッド状のアクチェータ51が摺動自在に
案内されており、該アクチェータ51の円筒状に膨出し
な内端部とブラケット50に嵌合・固着されたカバー4
6との間にリターンスプリング52が縮設されている。
従って、アクチェータ51は、常時第10図鎖線で示す
ように突出した位置になるように付勢されており、また
カバー46内には該突出位置にてアクチェータ51の膨
出カム部51aに当接するように開袋感知用スイッチ3
11が配設されている。なお、該スイッチ311は常閉
スイッチよりなり、従ってアクチェータ51が突出して
カム部51aに当接している位置(鎖線位置)ではOF
Fであり、アクチェータ51が籾袋7に当接して退入し
、カム部51aと離れた位置(実線位置)にてONにな
る。なお、図中48は磁石47の吸着面中央に設けられ
たゴム、プラスチック等からなる干渉材であり、磁石4
7同士の吸着を防止するものである。また、第12図及
び第13図に示すように、アーム43(42)と吸着装
置45との間には捩りスプリングからなるバランススプ
リング53が配設されており、該スプリング53は磁石
47の背面に作用して、吸着装置45が上昇位置にある
とき、即ちアーム43(42)が水平に近く、該アーム
と吸着装置45との間に大きな角度を有するとき、その
付勢力は弱く、また吸着装置45が下降位置にあるとき
、即ちアーム43(42)が垂直に近く、該アームと吸
着装置45との間の角度が少ないとき、その付勢力は強
く作用する。従って、1対の吸着装置45はその磁石4
7の面が略々平行に対面し、かつ該対面状態を保って上
下動するようになっている。
ように突出した位置になるように付勢されており、また
カバー46内には該突出位置にてアクチェータ51の膨
出カム部51aに当接するように開袋感知用スイッチ3
11が配設されている。なお、該スイッチ311は常閉
スイッチよりなり、従ってアクチェータ51が突出して
カム部51aに当接している位置(鎖線位置)ではOF
Fであり、アクチェータ51が籾袋7に当接して退入し
、カム部51aと離れた位置(実線位置)にてONにな
る。なお、図中48は磁石47の吸着面中央に設けられ
たゴム、プラスチック等からなる干渉材であり、磁石4
7同士の吸着を防止するものである。また、第12図及
び第13図に示すように、アーム43(42)と吸着装
置45との間には捩りスプリングからなるバランススプ
リング53が配設されており、該スプリング53は磁石
47の背面に作用して、吸着装置45が上昇位置にある
とき、即ちアーム43(42)が水平に近く、該アーム
と吸着装置45との間に大きな角度を有するとき、その
付勢力は弱く、また吸着装置45が下降位置にあるとき
、即ちアーム43(42)が垂直に近く、該アームと吸
着装置45との間の角度が少ないとき、その付勢力は強
く作用する。従って、1対の吸着装置45はその磁石4
7の面が略々平行に対面し、かつ該対面状態を保って上
下動するようになっている。
一方、籾袋7には、第14図ないし第16図に示すよう
に、その上部両端部に鉄板製の金具55が挟み込まれて
おり、更に金具55にはハンガーパー6用の孔56 a
を有するアルミ製のアイレット56がハト目によりカシ
メられている。また、籾袋7の上部中央における両面に
は吸着装置45の的となる金具57が配設されている。
に、その上部両端部に鉄板製の金具55が挟み込まれて
おり、更に金具55にはハンガーパー6用の孔56 a
を有するアルミ製のアイレット56がハト目によりカシ
メられている。また、籾袋7の上部中央における両面に
は吸着装置45の的となる金具57が配設されている。
金具57は4個のワッシャー等の円板状の鉄片57aか
らなり、ビニール等の布59を袋7どの間に介在し、か
つ同等な布59により袋7に縫い込まれている。
らなり、ビニール等の布59を袋7どの間に介在し、か
つ同等な布59により袋7に縫い込まれている。
なお、第9図に示すように、ホッパー5の吐出口10は
ホッパー内の籾の流れ等の関係で、ハンガーパー6の中
央から僅かにずれているが、金具57は籾袋7の中央、
即ちハンガーパー6の中央(L/2)に位置している。
ホッパー内の籾の流れ等の関係で、ハンガーパー6の中
央から僅かにずれているが、金具57は籾袋7の中央、
即ちハンガーパー6の中央(L/2)に位置している。
次に、上述構造からなる本実施例の作用について説明す
る。
る。
籾袋繰出し装置9の磁石ブラケット29及びアーム30
は第7図におけるイ位置にて待機している。この状態か
ら粗充填装置のスタートボタン512(第1図参照)を
押すと、搬送用モータ22が回転し、チェーン26を介
して支持具をイ→ロ方向に移動し、乙の際、アーム30
はケースカム面21aにより鎖線で示すように開放した
状態になる。そして、ブラケット29の磁石29aが籾
袋7の金具55に当接して一枚だけ吸着し、更にブラケ
ット29による抑圧により反転用スイッチ35.36が
作動し、モータ22を逆転して支持具27をロ→イ方向
に移動する。これにより、磁石29aの吸着に基づき籾
袋7が一枚だけ前方に搬送され、該搬送の途中にて、ア
ーム30がカム面21aにより挟持位置に切換えられ、
籾袋7はる 磁石29aによt吸着及びアーム30による後押しによ
って確実に八位置まで搬送される。この際、籾袋7の他
端は、第5図に示すように、可撓体等からなる袋ストッ
パー36により仮止めされ、従って籾袋7は斜めにピン
と張られる。この状態で、ポテンシ1メータS7からの
信号に基づき、開袋装置駆動用モータ41が回転し、各
歯車40a〜40d及び40eを介してアーム42,4
3を同期して下方に回動し、張られた状態にある籾袋7
の両面の金具57部分に1対の吸着装置45の磁石47
面が衝接する。この際、該吸着装置45の衝接力により
籾袋一端の袋ストッパー36が外れ、また下限スイッチ
310のONに基づき、第7図工に示すように、支持具
27をホッパー吐出口10の位置まで後退する。その後
、開袋装置駆動用モータ41が逆転して、アーム42,
43が上方動 に回転し、これにより籾袋両面に縫付けられた金具57
が吸着装置45の磁石47に吸着して、空袋7は開かれ
、かつ同時に吸着装置45の上方への移動により籾袋7
の裾のたるみが除かれる。
は第7図におけるイ位置にて待機している。この状態か
ら粗充填装置のスタートボタン512(第1図参照)を
押すと、搬送用モータ22が回転し、チェーン26を介
して支持具をイ→ロ方向に移動し、乙の際、アーム30
はケースカム面21aにより鎖線で示すように開放した
状態になる。そして、ブラケット29の磁石29aが籾
袋7の金具55に当接して一枚だけ吸着し、更にブラケ
ット29による抑圧により反転用スイッチ35.36が
作動し、モータ22を逆転して支持具27をロ→イ方向
に移動する。これにより、磁石29aの吸着に基づき籾
袋7が一枚だけ前方に搬送され、該搬送の途中にて、ア
ーム30がカム面21aにより挟持位置に切換えられ、
籾袋7はる 磁石29aによt吸着及びアーム30による後押しによ
って確実に八位置まで搬送される。この際、籾袋7の他
端は、第5図に示すように、可撓体等からなる袋ストッ
パー36により仮止めされ、従って籾袋7は斜めにピン
と張られる。この状態で、ポテンシ1メータS7からの
信号に基づき、開袋装置駆動用モータ41が回転し、各
歯車40a〜40d及び40eを介してアーム42,4
3を同期して下方に回動し、張られた状態にある籾袋7
の両面の金具57部分に1対の吸着装置45の磁石47
面が衝接する。この際、該吸着装置45の衝接力により
籾袋一端の袋ストッパー36が外れ、また下限スイッチ
310のONに基づき、第7図工に示すように、支持具
27をホッパー吐出口10の位置まで後退する。その後
、開袋装置駆動用モータ41が逆転して、アーム42,
43が上方動 に回転し、これにより籾袋両面に縫付けられた金具57
が吸着装置45の磁石47に吸着して、空袋7は開かれ
、かつ同時に吸着装置45の上方への移動により籾袋7
の裾のたるみが除かれる。
この際、磁石47の金具57の吸着により、リターンス
プリング53に抗してアクチェータ51が退入され、開
袋感知用スイッチSllをONするが、今までの一連の
作業に不具合があった場合、例えば1列に籾袋があるが
他の列には籾袋がなくなっている場合、籾袋の分離ξス
、搬送ミス、及び籾袋の開袋ミス等のいずれかが生じた
場合、各吸着装置45のどれかに籾袋7の金具57が吸
着されないため、スイッチ311のいずれかがOFF状
態のままになっている。すると、第17図に示すように
、各開袋感知用スイッチ311・・・はすべでAND回
路C1に接続されているため、次のステップ(AND回
路C2)への進行信号が発信されないと共に、NOT回
路C3を介して警報装置Bに出力され、ブザー等の警報
装置を作動する。
プリング53に抗してアクチェータ51が退入され、開
袋感知用スイッチSllをONするが、今までの一連の
作業に不具合があった場合、例えば1列に籾袋があるが
他の列には籾袋がなくなっている場合、籾袋の分離ξス
、搬送ミス、及び籾袋の開袋ミス等のいずれかが生じた
場合、各吸着装置45のどれかに籾袋7の金具57が吸
着されないため、スイッチ311のいずれかがOFF状
態のままになっている。すると、第17図に示すように
、各開袋感知用スイッチ311・・・はすべでAND回
路C1に接続されているため、次のステップ(AND回
路C2)への進行信号が発信されないと共に、NOT回
路C3を介して警報装置Bに出力され、ブザー等の警報
装置を作動する。
なお、第17図は自動開袋装置37の開袋作動状態のみ
を論理回路によって便宜的に示したものであり、実際は
籾袋繰り出し装置9等の他の作動と関連して、マイコン
により制御される。マタ、吸着装置45による開袋作業
に際して両磁石47の間に空袋7がない場合、対向する
磁石47は同極よりなるため反発し、従って磁石47同
士が吸着して開袋装置馴動用モータ41に過大な負荷を
かけることはなく、容易にアーム42.43を上方に回
動することができる。
を論理回路によって便宜的に示したものであり、実際は
籾袋繰り出し装置9等の他の作動と関連して、マイコン
により制御される。マタ、吸着装置45による開袋作業
に際して両磁石47の間に空袋7がない場合、対向する
磁石47は同極よりなるため反発し、従って磁石47同
士が吸着して開袋装置馴動用モータ41に過大な負荷を
かけることはなく、容易にアーム42.43を上方に回
動することができる。
そして、すべての開袋感知用スイッチ311がONL/
た状態、即ち2列の籾袋が支障なく開袋した状態で、ホ
ッパー5に籾mが少し溜まって籾センサ−S1がONす
ると、シャツ・ター開閉用モータ20が駆動してオート
シャッター11を下降し、ホッパー吐出口10が開いて
籾mを籾袋7に供給する。また籾の供給と同時に、オー
トシャッター11に連動している籾袋繰出し装置9は第
7図鎖線で示すように上方に移動し、更にこの状態、即
ち饅出し装置9が上方に位置して、磁石ブラケット29
及びアーム30が籾袋7と干渉しなし)状態で、ブラケ
ット29及びアーム30ζよ後退されて待機位置イに移
動する。一方、籾袋7Lよ吸着装置45により開袋され
た状態では僅かに持上げられたような状態になっており
、籾袋7への籾の供給により籾袋が重たくなると、その
重量ζこより籾袋7は吸着装置45から外れる。なお、
籾袋7(よ吸着装置45による開袋状態から外れても、
オートシャッター11が下降して籾袋7内に位置してし
)るため、支障なく籾の充填は続けられ、籾袋7力5満
杯になってホッパー5の吐出口10部分(ξあふれて再
び籾センターS1がONすると、オートシャッター11
が上昇されて吐出口19を閉寒する。
た状態、即ち2列の籾袋が支障なく開袋した状態で、ホ
ッパー5に籾mが少し溜まって籾センサ−S1がONす
ると、シャツ・ター開閉用モータ20が駆動してオート
シャッター11を下降し、ホッパー吐出口10が開いて
籾mを籾袋7に供給する。また籾の供給と同時に、オー
トシャッター11に連動している籾袋繰出し装置9は第
7図鎖線で示すように上方に移動し、更にこの状態、即
ち饅出し装置9が上方に位置して、磁石ブラケット29
及びアーム30が籾袋7と干渉しなし)状態で、ブラケ
ット29及びアーム30ζよ後退されて待機位置イに移
動する。一方、籾袋7Lよ吸着装置45により開袋され
た状態では僅かに持上げられたような状態になっており
、籾袋7への籾の供給により籾袋が重たくなると、その
重量ζこより籾袋7は吸着装置45から外れる。なお、
籾袋7(よ吸着装置45による開袋状態から外れても、
オートシャッター11が下降して籾袋7内に位置してし
)るため、支障なく籾の充填は続けられ、籾袋7力5満
杯になってホッパー5の吐出口10部分(ξあふれて再
び籾センターS1がONすると、オートシャッター11
が上昇されて吐出口19を閉寒する。
また、該シャッター11の上昇と同時に繰出し装置9が
下降され、磁石′ブラケット29及びアーム30が始め
の待機位置イに戻される。
下降され、磁石′ブラケット29及びアーム30が始め
の待機位置イに戻される。
以上説明したように1.本発明によると、自動開袋装置
37のすべての吸着装置45tC籾袋7を吸着・開袋し
たことを感知する開袋感知センサS11を配設し、すべ
ての開袋感知センサ力す籾袋の吸着・開袋を感知した場
合にのみオートシャッター11が開くように構成したの
で、籾袋が開かない状態でシャッターを開き、籾をこぼ
してしまう等の不具合を完全に防止することができる。
37のすべての吸着装置45tC籾袋7を吸着・開袋し
たことを感知する開袋感知センサS11を配設し、すべ
ての開袋感知センサ力す籾袋の吸着・開袋を感知した場
合にのみオートシャッター11が開くように構成したの
で、籾袋が開かない状態でシャッターを開き、籾をこぼ
してしまう等の不具合を完全に防止することができる。
更に、オートシャッター11、籾袋繰出し装置9及び籾
袋の自動開袋装置37からなる一連の粗充填作動におい
て、そのどの作動において不具合が発生しても、例えば
ハンガーパー6に空袋7がなくなった場合、籾袋繰出し
装置9による籾袋の分離ミス又は搬送ミス、そして自動
開袋装M37による開袋ミス等のいずれか1つが発生し
ても、最終的にオートシャッター11は開かないので、
作動にいちいち確認センサを設ける必要がなく、装置が
簡単になると共に、極めて重大な結果となる籾こぼしを
確実に防止することができ、作業者は安心して使用する
ことができる。また、開袋感知センサ311を、吸着装
置45の磁石47の中央に摺動自在に案内したアクチェ
ータ51により作動すると1、吸着装置45の作用力の
中心にて籾袋7を感知するので、籾袋7を確実に感知す
ることができ、感知ミスの発生をなくすことができる。
袋の自動開袋装置37からなる一連の粗充填作動におい
て、そのどの作動において不具合が発生しても、例えば
ハンガーパー6に空袋7がなくなった場合、籾袋繰出し
装置9による籾袋の分離ミス又は搬送ミス、そして自動
開袋装M37による開袋ミス等のいずれか1つが発生し
ても、最終的にオートシャッター11は開かないので、
作動にいちいち確認センサを設ける必要がなく、装置が
簡単になると共に、極めて重大な結果となる籾こぼしを
確実に防止することができ、作業者は安心して使用する
ことができる。また、開袋感知センサ311を、吸着装
置45の磁石47の中央に摺動自在に案内したアクチェ
ータ51により作動すると1、吸着装置45の作用力の
中心にて籾袋7を感知するので、籾袋7を確実に感知す
ることができ、感知ミスの発生をなくすことができる。
第1図は本発明を適用したコンバインを示す側面図、第
2図はその粗充填部の背面図、第3図はホッパーのオー
トシャッターを示す側断面図、第4図はそのU−U線に
よる断面図、第5図は籾袋繰出し装置部分の平面図、第
6図はその側面図、第7図は籾袋繰出し装置の作動を示
す側面図、第8図は籾袋の自動開袋装置を示す側面図、
第9図はその正面図、第10図は吸着装置を示す断面図
、第11図はその正面図、第12図はバランススプリン
グを入れた状態を示す吸着装置の側面図、第13図はそ
の正面図、第14図は籾袋を示す正面図、第15図はそ
のx−X線による断面図、第16図(alはその金具部
分を示す断面図、(blはその部分拡大図、第17図は
部分的な電気回路の一例を示す図である。 1・・・コンバイン 、 3・・・粗充填部 、 5・
・・ホッパー 、 7・・・籾袋 、 9・・・籾袋繰
出し装置 、 10・・・吐出口 、 11・・・オー
トシャッター 、 37・・・自動開袋装置 、45・
・・吸着装置 、 47・・・磁石 、 51・・・ア
クチェータ 、 57・・・金具 、S11・・・開袋
感知センサ(スイッチ) 出願人 三菱農機株式会社 第9図 第12図 7 第13図 鵡 □ 、− 手続補正書(方式) 昭和59年2月27日 昭和58年特許願第197389号 2、 発明の名称 初光填装置における籾袋の自動開袋装置3 補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住所 島根県へ束郡東出雲町大字揖屋町667番地1氏
名(名称) (187)三菱農機株式会社代表者 弁上
三部兵衛 4、代 理 人 住所 〒144 東京都大田区西蒲田7丁目39番IO
号(昭和59年1月31日発送) 。
2図はその粗充填部の背面図、第3図はホッパーのオー
トシャッターを示す側断面図、第4図はそのU−U線に
よる断面図、第5図は籾袋繰出し装置部分の平面図、第
6図はその側面図、第7図は籾袋繰出し装置の作動を示
す側面図、第8図は籾袋の自動開袋装置を示す側面図、
第9図はその正面図、第10図は吸着装置を示す断面図
、第11図はその正面図、第12図はバランススプリン
グを入れた状態を示す吸着装置の側面図、第13図はそ
の正面図、第14図は籾袋を示す正面図、第15図はそ
のx−X線による断面図、第16図(alはその金具部
分を示す断面図、(blはその部分拡大図、第17図は
部分的な電気回路の一例を示す図である。 1・・・コンバイン 、 3・・・粗充填部 、 5・
・・ホッパー 、 7・・・籾袋 、 9・・・籾袋繰
出し装置 、 10・・・吐出口 、 11・・・オー
トシャッター 、 37・・・自動開袋装置 、45・
・・吸着装置 、 47・・・磁石 、 51・・・ア
クチェータ 、 57・・・金具 、S11・・・開袋
感知センサ(スイッチ) 出願人 三菱農機株式会社 第9図 第12図 7 第13図 鵡 □ 、− 手続補正書(方式) 昭和59年2月27日 昭和58年特許願第197389号 2、 発明の名称 初光填装置における籾袋の自動開袋装置3 補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住所 島根県へ束郡東出雲町大字揖屋町667番地1氏
名(名称) (187)三菱農機株式会社代表者 弁上
三部兵衛 4、代 理 人 住所 〒144 東京都大田区西蒲田7丁目39番IO
号(昭和59年1月31日発送) 。
Claims (1)
- (1)オートシャッター11、籾袋繰出し装置9及び籾
袋7の自動開袋装置37を有し、籾袋繰出し装置にて籾
袋をホッパー5の吐出口10部分に搬送し、更に該籾袋
を自動開袋装置にて開袋し、そしてこの状態でオートシ
ャッターを開いて籾袋に籾を充填する粗充填装置におい
て、自動開袋装置が1対の吸着装置45からなり、更に
これらすべての吸着装置に籾袋を吸着・開袋したことを
感知する開袋感知センサ311を配設し、すべての開袋
感知センサが籾袋の吸着・開袋を感知した場合にのみオ
ートシャッターが開くように構成した粗充填装置におけ
る籾袋の自動開袋装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19738983A JPS6087719A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 籾充填装置における籾袋の自動開袋装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19738983A JPS6087719A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 籾充填装置における籾袋の自動開袋装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087719A true JPS6087719A (ja) | 1985-05-17 |
| JPH0526447B2 JPH0526447B2 (ja) | 1993-04-16 |
Family
ID=16373692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19738983A Granted JPS6087719A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | 籾充填装置における籾袋の自動開袋装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087719A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62157134A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-13 | Kurosaki Refract Co Ltd | 粉粒体をコンテナバツグに充填する方法およびそのためのコンテナバツグ |
-
1983
- 1983-10-20 JP JP19738983A patent/JPS6087719A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62157134A (ja) * | 1985-12-28 | 1987-07-13 | Kurosaki Refract Co Ltd | 粉粒体をコンテナバツグに充填する方法およびそのためのコンテナバツグ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0526447B2 (ja) | 1993-04-16 |
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