JPS6197767A - マイクロコンピユ−タの9〜16ビツトパラレル出力回路 - Google Patents
マイクロコンピユ−タの9〜16ビツトパラレル出力回路Info
- Publication number
- JPS6197767A JPS6197767A JP21727384A JP21727384A JPS6197767A JP S6197767 A JPS6197767 A JP S6197767A JP 21727384 A JP21727384 A JP 21727384A JP 21727384 A JP21727384 A JP 21727384A JP S6197767 A JPS6197767 A JP S6197767A
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/40—Bus structure
- G06F13/4004—Coupling between buses
- G06F13/4009—Coupling between buses with data restructuring
- G06F13/4018—Coupling between buses with data restructuring with data-width conversion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
この発明は、マイクロコンピュータのCPUにおける出
力回路に係り、特に9〜16ビット出力回路の改良に関
する。
力回路に係り、特に9〜16ビット出力回路の改良に関
する。
従来、この種のCPUにおける9〜16ビット出力回路
は、出力データをデータバスに8ビットと残りのビット
とを2回に分けて出力するよう構成するのが一般的であ
る。例えば、CPUの16ビット出力回路として、第2
図に示すように構成したものが知られている。なお、一
般にCPUにおいては、A、B: C,D、E、L。
は、出力データをデータバスに8ビットと残りのビット
とを2回に分けて出力するよう構成するのが一般的であ
る。例えば、CPUの16ビット出力回路として、第2
図に示すように構成したものが知られている。なお、一
般にCPUにおいては、A、B: C,D、E、L。
l(からなる8ビットの汎用レジスタが設けられている
。しかるに、第1図に示す回路においては、16ビット
として用いることが可能なベアレジスタが設けられてい
る。
。しかるに、第1図に示す回路においては、16ビット
として用いることが可能なベアレジスタが設けられてい
る。
今、第2図に示す回路において、スイッチISWおよび
2SWが全部閉じており、ジャンパIJが図示のように
接続されている場合、レジスタDおよびレジスタEのデ
ータを出力端OUT O〜0UT15に出力するための
プログラムは次のように構成される。
2SWが全部閉じており、ジャンパIJが図示のように
接続されている場合、レジスタDおよびレジスタEのデ
ータを出力端OUT O〜0UT15に出力するための
プログラムは次のように構成される。
プログラム ニーモ オペランド ステイト数番 号
二ツク +11 LD A、E 4(レジ
スタEの内容をレジスタAに転 送) (210UT (0)、A 11(レジスタAの
内容をデータバスに出 力、アドレスバスの下位信号“0”) +3) LD A、D 4(レジ
スタDの内容をレジスタAに転 送) (4) OUT (1)、A 11(レジ
スタへの内容をデータバスに出 力2.アドレスバスの下位信号“1”)(51OUT
(2)、A 11(レジスタAの内容をデー
タバスに出 力、アドレスバスの下位信号“2”) 計41 まず、プログラム(1)が実行されると、レジスタEの
内容がレジスタAに転送され保持される。
二ツク +11 LD A、E 4(レジ
スタEの内容をレジスタAに転 送) (210UT (0)、A 11(レジスタAの
内容をデータバスに出 力、アドレスバスの下位信号“0”) +3) LD A、D 4(レジ
スタDの内容をレジスタAに転 送) (4) OUT (1)、A 11(レジ
スタへの内容をデータバスに出 力2.アドレスバスの下位信号“1”)(51OUT
(2)、A 11(レジスタAの内容をデー
タバスに出 力、アドレスバスの下位信号“2”) 計41 まず、プログラム(1)が実行されると、レジスタEの
内容がレジスタAに転送され保持される。
次いで、プログラム(2)が実行されると、CPUは第
3図に示す出力サイクルに移行する。この時、アドレス
バスAO−A7の下位信号には0”が出力され、データ
バスDO−D7にはレジスタAの内容が出力される。こ
れにより、この出力サイクルの書き込み指令Wl?’l
(アクティブの間レジスタ2AのCK線端子ローレベル
となり、データバスDO〜D7に出力されたレジスタA
の内容(レジスタEの内容)がレジスタ2Aに記憶され
る。
3図に示す出力サイクルに移行する。この時、アドレス
バスAO−A7の下位信号には0”が出力され、データ
バスDO−D7にはレジスタAの内容が出力される。こ
れにより、この出力サイクルの書き込み指令Wl?’l
(アクティブの間レジスタ2AのCK線端子ローレベル
となり、データバスDO〜D7に出力されたレジスタA
の内容(レジスタEの内容)がレジスタ2Aに記憶され
る。
次に、プログラム(3)が実行されると、レジスタDの
内容がレジスタAに転送され保持される。
内容がレジスタAに転送され保持される。
次いで、プログラム(4)が実行されると、CPUは第
3図に示す出力サイクルに移行し、この時アドレスバス
AO〜A7の下位信号には“1”が出力され、データバ
スDo−D7にはレジスタAの内容が出力される。これ
により、この出力サイクルの書き込み指令mくアクティ
ブの間レジスタIAのCK線端子ローレベルとなり、デ
ータバスDo−D7に出力されたレジスタAの内容(レ
ジスタDの内容)がレジスタIAに記憶される。
3図に示す出力サイクルに移行し、この時アドレスバス
AO〜A7の下位信号には“1”が出力され、データバ
スDo−D7にはレジスタAの内容が出力される。これ
により、この出力サイクルの書き込み指令mくアクティ
ブの間レジスタIAのCK線端子ローレベルとなり、デ
ータバスDo−D7に出力されたレジスタAの内容(レ
ジスタDの内容)がレジスタIAに記憶される。
その後、プログラム(5)が実行されると、CPUは第
3図に示す出力サイクルとなり、この時アドレスバスA
O〜A7の下位信号には2″が出力される。これにより
、この出力サイ多ルの書き込み指令■がアクティブの間
レジスタ3A。
3図に示す出力サイクルとなり、この時アドレスバスA
O〜A7の下位信号には2″が出力される。これにより
、この出力サイ多ルの書き込み指令■がアクティブの間
レジスタ3A。
4AのGK端子はローレベルとなり、前段のレジスタI
A、2Aに記憶されたデータが後段のレジスタ3A、4
Aに入力されて記憶され、出力端OUT O〜o OT
15にレジスタD、Eの内容が出力される。
A、2Aに記憶されたデータが後段のレジスタ3A、4
Aに入力されて記憶され、出力端OUT O〜o OT
15にレジスタD、Eの内容が出力される。
このように、従来のCPUにおける9〜16ビット出力
回路では、レジスタDおよびEの内容を出力するための
処理時間は41のステイト数を必要とするために遅くな
り、また回路構成も複雑となって製造コストも増大する
難点がある。
回路では、レジスタDおよびEの内容を出力するための
処理時間は41のステイト数を必要とするために遅くな
り、また回路構成も複雑となって製造コストも増大する
難点がある。
本発明の目的は、8ビットのCPUによって9〜16ビ
ットの出力データを得る出力回路において、出力データ
を短時間に処理してパラレル出力することができ、しか
も簡単な回路構成で低コストに製造することができる9
〜16ビットパラレル出力回路を提供するにある。
ットの出力データを得る出力回路において、出力データ
を短時間に処理してパラレル出力することができ、しか
も簡単な回路構成で低コストに製造することができる9
〜16ビットパラレル出力回路を提供するにある。
本発明に係るマイクロコンピュータの9〜16ビットパ
ラレル出力回路は、8ビットのCPUによって9〜16
ビットの出力データを得るマイクロコンピュータの出力
回路において、9〜16ビットの出力データをアドレス
バスの上位アドレスバスとデータバスを介して出力する
よう構成することを特徴とする。
ラレル出力回路は、8ビットのCPUによって9〜16
ビットの出力データを得るマイクロコンピュータの出力
回路において、9〜16ビットの出力データをアドレス
バスの上位アドレスバスとデータバスを介して出力する
よう構成することを特徴とする。
前記の9〜16ビットパラレル出力回路において、それ
ぞれ8ビットの出力データを得るレジスタを2個設け、
一方のレジスタに上位アドレスバスを接続すると共に他
方のレジスタにデータバスを接続し、前記各レジスタに
同時に書き込み指令を与えて前記上位アドレスバスおよ
びデータバスから供給される9〜16ビットの出力デー
タを前記各レジスタの出力端に同時に出力するよう構成
すれば好適である。
ぞれ8ビットの出力データを得るレジスタを2個設け、
一方のレジスタに上位アドレスバスを接続すると共に他
方のレジスタにデータバスを接続し、前記各レジスタに
同時に書き込み指令を与えて前記上位アドレスバスおよ
びデータバスから供給される9〜16ビットの出力デー
タを前記各レジスタの出力端に同時に出力するよう構成
すれば好適である。
次に、本発明に係るマイクロコンピュータの9〜16ビ
ットパラレル出力回路の実施例につき、添付図面を参照
しながら以下詳細に説明する。
ットパラレル出力回路の実施例につき、添付図面を参照
しながら以下詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示す16ビットパラレル
出力回路を示す。なお、説明の便宜上第2図に示す従来
の構成要素と同一の部分については同一の参照符号を付
してその詳細な説明は省略する。すなわち、本実施例回
路においては、従来のレジスタIA〜4Aに代えて2個
のレジスタIB、2Bを設け、これらのレジスタに上位
アドレスバスA9〜A15とデータバスDo−D7をそ
れぞれ接続した構成からなる。
出力回路を示す。なお、説明の便宜上第2図に示す従来
の構成要素と同一の部分については同一の参照符号を付
してその詳細な説明は省略する。すなわち、本実施例回
路においては、従来のレジスタIA〜4Aに代えて2個
のレジスタIB、2Bを設け、これらのレジスタに上位
アドレスバスA9〜A15とデータバスDo−D7をそ
れぞれ接続した構成からなる。
しかるに、本実施例において、スイッチISWおよび2
SWが全部閉じており、ジャンパIJが図示のように接
続されている場合、レジスタDおよびレジスタEのデー
タを出力端OUT O〜○UT15に出力するためのプ
ログラムは次のように構成される。
SWが全部閉じており、ジャンパIJが図示のように接
続されている場合、レジスタDおよびレジスタEのデー
タを出力端OUT O〜○UT15に出力するためのプ
ログラムは次のように構成される。
プログラム ニーモ オペランド ステイト数番 号
ニック (11LDC,07 (レジスタCに0″を転送) +21 LDB、D 4(レジスタD
の内容をレジスタBに 転送) (31OUT (C)、E 12(レジスタEの
内容をデータバスに 出力) そこで、まずプログラム(1)が実行されると、レジス
タCにO″がセットされる。
ニック (11LDC,07 (レジスタCに0″を転送) +21 LDB、D 4(レジスタD
の内容をレジスタBに 転送) (31OUT (C)、E 12(レジスタEの
内容をデータバスに 出力) そこで、まずプログラム(1)が実行されると、レジス
タCにO″がセットされる。
次いで、プログラム(2)が実行されると、レジスタD
の内容がレジスタBに転送され保持される。
の内容がレジスタBに転送され保持される。
次に、プログラム(3)が実行されると、CPUは従来
と同様に第3図に示す出力サイクルに移行し、この時上
位アドレスバスA8〜A15の信号にはレジスタBの内
容(レジスタDの内容)が出力され、下位アドレスバス
AO〜A7の信号には1Iofiが出力され、さらにデ
ータバスDO〜D7にはレジスタEの内容が出力される
。
と同様に第3図に示す出力サイクルに移行し、この時上
位アドレスバスA8〜A15の信号にはレジスタBの内
容(レジスタDの内容)が出力され、下位アドレスバス
AO〜A7の信号には1Iofiが出力され、さらにデ
ータバスDO〜D7にはレジスタEの内容が出力される
。
この結果、レジスタIBおよびレジスタ2BのGK端子
には、出力サイクルの書き込み指令7がアクティブの間
口−レベルとなり、レジスタIBには上位アドレスバス
A8〜A15の上位信号に出力されたレジスタBの内容
(レジスタDの内容)が記憶され、レジスタ2Bにはデ
ータバスDo〜D7に出力されたレジスタEの内容が記
憶される。このようにして、レジスタDおよびレジスタ
Eの内容は、出力端OUT O〜0UT15に同時に出
力される。また、これらの処理時間も23のステイト数
となり、従来の出力回路に比べてステイト数が18少な
(なり、その分だけ処理時間が短縮される。
には、出力サイクルの書き込み指令7がアクティブの間
口−レベルとなり、レジスタIBには上位アドレスバス
A8〜A15の上位信号に出力されたレジスタBの内容
(レジスタDの内容)が記憶され、レジスタ2Bにはデ
ータバスDo〜D7に出力されたレジスタEの内容が記
憶される。このようにして、レジスタDおよびレジスタ
Eの内容は、出力端OUT O〜0UT15に同時に出
力される。また、これらの処理時間も23のステイト数
となり、従来の出力回路に比べてステイト数が18少な
(なり、その分だけ処理時間が短縮される。
前述した実施例から明らかなように、本発明によれば、
CPUのI10機器アドレス空間につき空いたアドレス
空間を利用して9〜16ビットの出力データを上位アド
レスバスA8〜A■5の上位信号とデータバスDo−0
7に載せて出力することによって、容易に9〜16ビノ
トのパラレル出力を実現することができる。
CPUのI10機器アドレス空間につき空いたアドレス
空間を利用して9〜16ビットの出力データを上位アド
レスバスA8〜A■5の上位信号とデータバスDo−0
7に載せて出力することによって、容易に9〜16ビノ
トのパラレル出力を実現することができる。
また、本発明によれば、9〜16ビットパラレル出力回
路を簡単な回路構成で、しかもデータ出力処理を迅速化
してシステム全体の処理速度を上昇させることができ、
低コストで処理能力の優れたマイクロコンピュータを容
易に得ることができる。
路を簡単な回路構成で、しかもデータ出力処理を迅速化
してシステム全体の処理速度を上昇させることができ、
低コストで処理能力の優れたマイクロコンピュータを容
易に得ることができる。
以上、本発明の好適な実施例について説明したが、本発
明の精神を逸脱しない範囲内において種々の設計変更を
なし得ることは勿論である。
明の精神を逸脱しない範囲内において種々の設計変更を
なし得ることは勿論である。
第1図は本発明に係るマイクロコンピュータの9〜16
ビットパラレル出力回路の一実施例を示す回路図、第2
図は従来のマイクロコンピュータにおける16ビット出
力回路の要部回路図、第3図は第1図および第2図に示
す回路の出力サイクルにおけるアドレスバスおよびデー
タバスの出力特性を示す動作波形図である。 AO〜A ? 、、、アドレスバス(下位)八8〜A
15 、、、上位アドレスバスDO〜D 7 、、、デ
ータバス ISW、2SW、0.スイッチ I J 、、、ジャンパ
ビットパラレル出力回路の一実施例を示す回路図、第2
図は従来のマイクロコンピュータにおける16ビット出
力回路の要部回路図、第3図は第1図および第2図に示
す回路の出力サイクルにおけるアドレスバスおよびデー
タバスの出力特性を示す動作波形図である。 AO〜A ? 、、、アドレスバス(下位)八8〜A
15 、、、上位アドレスバスDO〜D 7 、、、デ
ータバス ISW、2SW、0.スイッチ I J 、、、ジャンパ
Claims (2)
- (1)8ビットのCPUによって9〜16ビットの出力
データを得るマイクロコンピュータの出力回路において
、9〜16ビットの出力データをアドレスバスの上位ア
ドレスバスとデータバスを介して出力するよう構成する
ことを特徴とするマイクロコンピュータの9〜 16ビットパラレル出力回路。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の9〜16ビットパラ
レル出力回路において、それぞれ8ビットの出力データ
を得るレジスタを2個設け、一方のレジスタに上位アド
レスバスを接続すると共に他方のレジスタにデータバス
を接続し、前記各レジスタに同時に書き込み指令を与え
て前記上位アドレスバスおよびデータバスから供給され
る9〜16ビットの出力データを前記各レジスタの出力
端に同時に出力するよう構成してなるマイクロコンピュ
ータの9〜16ビットパラレル出力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21727384A JPS6197767A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | マイクロコンピユ−タの9〜16ビツトパラレル出力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21727384A JPS6197767A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | マイクロコンピユ−タの9〜16ビツトパラレル出力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6197767A true JPS6197767A (ja) | 1986-05-16 |
Family
ID=16701554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21727384A Pending JPS6197767A (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 | マイクロコンピユ−タの9〜16ビツトパラレル出力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6197767A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6459448A (en) * | 1987-08-29 | 1989-03-07 | Fujitsu Ltd | High speed transfer system |
-
1984
- 1984-10-18 JP JP21727384A patent/JPS6197767A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6459448A (en) * | 1987-08-29 | 1989-03-07 | Fujitsu Ltd | High speed transfer system |
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