JPS62143143A - ブランチトレ−ス制御方式 - Google Patents

ブランチトレ−ス制御方式

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JPS62143143A
JPS62143143A JP60283711A JP28371185A JPS62143143A JP S62143143 A JPS62143143 A JP S62143143A JP 60283711 A JP60283711 A JP 60283711A JP 28371185 A JP28371185 A JP 28371185A JP S62143143 A JPS62143143 A JP S62143143A
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branch
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address
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JP60283711A
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Junji Nishioka
西岡 潤治
Masao Sato
正雄 佐藤
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [概 要] 主としてデハソギングおよび診断等の目的に用いるブラ
ンチトレースの制御11において、分岐元アドレスおよ
び分岐先アドレスが予め設定した上限アドレスと下限ア
ドレスの範囲にあるか否かのチェックを既存の演算回路
により行うよう構成したもので、これによりハードウェ
アーtを削減することができる。
[産業上の利用分野コ 本発明は、主としてデハソギングおよび診断等の目的に
使用するため、分岐条件の成立で分岐元と分岐先の命令
アドレスを主記憶上に格納するブランチトレースのため
の制御方式に関する。
[従来の技術] ブランチトレース制御においては、分岐元および分岐先
のアドレスに特定のアドレス範囲を設けることが多く、
分岐命令により分岐したときの分岐元および分岐先のア
ドレスを、設定したアドレス範囲の上限アドレスおよび
下限アドレスと比較する必要がある。
従来技術においては、この分岐元および分岐先アドレス
と、上限および下限アドレスとの比較のために、専用の
比較回路を備える必要があった。
第5図は、ブランチトレース制御の従来方式のブロック
図である。
第5図において、lは算術論理演算機構(ALU)であ
り、2はAレジスタ(AR) 、3はBレジスタ(BR
)であり、4は命令アドレスレジスタ(iAR)であり
、6はZレジスタ(ZR)であって、それぞれ中央処理
装置の主要構成要素のひとつである。
51および52は、主記憶(MS)5の一部領域を示し
、51はローカルストレージ(L S)と呼ばれる領域
で、52は分岐先および分岐元のアドレスを書き込むテ
ーブル(以下、BT子テーブル略記する)を書き込む領
域である。
81、82.83.および84は、ブランチトレースの
ために設けたレジスタおよび比較回路である。
81は下限アドレスをセットするレジスタ(L−LMT
−REG)であり、82は上限アドレスをセットするレ
ジスタ(U−LMT−REG)である。
83は比較回路1であり、命令アドレスレジスタ(iA
R)4の内容とL−LMT−REG 81の内容とを比
較し、84は比較回路2であり、命令アドレスレジスタ
(iAR)4の内容とU−LMT−REG 82の内容
とを比較する。
ブランチトレースを行うに当っては、まず主記憶のLS
領域51内に、分岐先アドレスおよび分岐元アドレスを
記憶させておくBT子テーブル2上の先頭アドレスを示
すポインタと、BT子テーブル残り領域を示すバイトカ
ウントを書き込み、分岐元および分岐先アドレスの下限
アドレスをL−LMT−RIEG 81に、上限アドレ
スをU−LMT−REG 82にセットする。
命令アドレスレジスタiARの内容は、比較回路lで下
限アドレス以上であるかをチェックされ、比較回路2で
上限アドレス以下であるかをチェックし、その両方が成
立したときは、ANDゲート85が開かれ、BTオーケ
ー(+BT−OK)が1″となる。
BTイネーブル(+BT−ENB)信号は、操作者が任
意にセントできる信号であって、分岐させ度いときは“
1”にセットしておく。
BTイネーブルが“1゛にセットしてあり、BTオーケ
ーか“1”となれば、ANDゲート7が開かれ、LS5
1中のポインタの示すBTテーブルアドレスに分岐元お
よび分岐先アドレスが書き込まれ、書込みデータのバイ
ト数だけポインタが加算され、バイトカウントはバイト
数だけ減算されて、次の先頭アドレスおよび残りのバイ
ト数を示すように更新される。
このように、従来方式ではブランチトレースのために専
用のレジスタL−LMT−REGおよびU−LMT−R
EGlならびに比較回路1.2を必要とする。
[発明が解決しようとする問題点] 上記のように、従来方式ではブランチトレースのために
専用のレジスタおよび比較回路を必要とするものであっ
た。
本発明は、このような専用のレジスタおよび比較回路を
必要とせず、ハードウェア量を削減した新規なブランチ
トレース制御方式を提供しようとするものである。
[問題点を解決するための手段] 第1図は本発明のブランチトレース制御方式の原理ブロ
ック図を示す。
第1図において、第5図と同一の符号同一の対象物を示
す。
ブランチトレースを行うに当っては、まず上記taのL
S領域51に、ポインタおよびハイドカウントの外に、
分岐元および分岐先アドレスの上限アドレスおよび下限
アドレスを格納しておく。これは、いわゆるサービスプ
ロセッサのような補助プロセッサにより実行させる。
分岐条件が成立し分岐が行われたとき、演算回路(AL
U)lの一方の入力に分岐元アドレス、次いで分岐先ア
ドレスをセットし、その各々に対して他方の入力に前記
特定領域に格納した上限アドレスと下限アドレスとを取
り出しセットして、■(下限アドレス)−(分岐元アド
レス)、■(上限アドレス)−(分岐元アドレス)、■
(下限アドレス)−(分岐先アドレス)、■(上限アド
レス)−(分岐先アドレス)、の4回の演算を実行させ
る。
9は桁上げ及び出力ゼロ検査回路であって、演算回路(
ALU)1の演算結果がマイナスのとき1”となる桁上
げ出力、および演算結果がゼロのとき“1”となるゼロ
出力を入力して、つぎの検査を行う。
即ち、■および■の演算の結果で桁上げ出力が51”で
あるか又はゼロ出力が“1”であり、且つ■および■の
演算の結果で桁上げ出力が“O”であるか又はゼロ出力
が“1”である条件が総て満足されたとき、BTオーケ
ー信号を1”とする。
BTイネーブルがl1t11にセットしてあり、BTオ
ーケーが“1”となれば、ANDゲート7が開かれ、L
S51中のポインタの示すBTテーブルアドレスに分岐
元および分岐先アドレスが書き込まれ、書込みデータの
バイト数だけポインタが加算され、バイトカウントはバ
イト数だけ減算されて、次の先頭アドレスおよび残りの
バイト数を示すように更新されることは従来例と同様で
ある。
[作用] 上記構成により、分岐元および分岐先アドレスがセット
された上限および下限アドレス内にあるか否かの検査が
できることを、次に説明する。
分岐元(分岐先についても同様)アドレス(Xとする)
は、下限および上限アドレス(L−LMT、 U−LM
T)に対して、第2図(alに示すように次の5つの場
合がある。
■X < l−LMT。
■x  =  L−LMT。
■L−LMT< x <  II−L旧\■x=U−L
肘、 ■ Ll−LMT<  x 。
上記5つの各々の場合に対する(L−LMT) −x及
び(11−LMT) −x  の演算結果に対する桁上
げ出力およびゼロ出力は、第2図(blに示すようにな
る。
従って、分岐元または分岐先アドレスXが、上限および
下限アドレス内にあるとき、即ち■、■、■にあるとき
の(L−LMT) −x  及び(U−LMT) −x
の演算結果に対する桁上げ出力およびゼロ出力の共通の
オーケー条件は、第2図(b)の最下欄のとおりであり
、4つの演算でこれが満足されれば、BTオーケーとな
る。
上記のようにして、既存の演算回路を使用して比較演算
を行うことにより、従来例に81〜84で示した4バイ
ト程度の専用のレジスタおよび比較回路を必要とせず、
9で示した1ビツトの極めて小さい回路で済み、ハード
ウェア量を大いに削減できる。
し実施例] 以下第3図および第4図に示す実施例により、本発明を
さらに具体的に説明する。
第3図は本発明の実施例のブロック図である。
第4図は本発明の実施例のタイムチャートである。
第3図において、第4図と同一の符号は同一の対象物を
示す。
91〜95は、第1図に示した桁上げおよびゼロ出力検
査回路9の内容の実施例回路である。
91は排他的論理和回路(EOR)であり、演算回路(
ALU)1の桁上げ出力と、サイクル・カラント92の
出力を入力としている。
サイクル・カウント91は、クロックで→−1カウント
し、自己出力で“0”にリセットする回路であり、従っ
て第4図のタイムチャートで示すように、サイクル毎に
“0”、“1”を繰り返す。
93はORゲートであり、EOR91の出力と演算回路
(ALU)1のゼロ出力を入力とする。
94はANDゲートであり、ORゲート93の出力と回
路95の出力を入力とする。
回路95は、ORゲート93の出力により“1”にリセ
ットされ、次のサイクルで“0”になる回路である。
最初のサイクル■で、サイクルカウント92が“0”で
あり、桁上げ出力が“l”であるとすると、EOR92
の出力は“1″となる。
EOR92の出力が“1”となるとゼロ出力の値に関係
なく、ORゲート93の出力は“1”となり、回路95
は初期状態で“1”であるから、ANDゲート94の出
力は“l”となり、回路95は“l”にリセットされる
次のサイクル■ではサイクルがラント92は“1”とな
り、桁上げ出力が“0”であれば、EOR91の出力は
“l”となる。
従って、ANDゲート94の出力は“1”となり、回路
95は“1”にリセットされる。
次のサイクル■ではサイクルカウント92は再び“0”
となり、サイクル■と同様なことが行われる。
次のサイクル■ではサイクルカウント92は再び“1”
となり、サイクル■と同様なことが行われ、ANDゲー
ト94からはBT−OK“1”として出力される。
以上の各サイクルで、ゼロ出力が“1”となれば、EO
R91の出力が0”であってもANDゲート94の出力
は“1”となる。
以上の■、■、■、■の4回のサイクルのうち、1回で
もORゲート93の出力が“0″のサイクルがあると、
ANDゲート94の出力は“0”となり、回路95は“
1”にリセットされず、ANDゲート94の出力は“O
”となってしまう。
第3図の回路において分岐条件が成立し分岐が行われる
とき、ブランチトレースが実行される状況は第4図のタ
イムチャートに示すとおり、次のようになる。
(1)Aレジスタ(AR)にLSからL−LMTがセン
トされ、Bレジスタ(BR)には分岐元アドレスがセッ
トされる。このときのサイクル・カウントは“0″であ
る。
(2)次のサイクルで、ALUにおいて、AR−BRの
演算が行われ、その演算結果の桁上げおよびセロ出力が
91〜95の回路で検査される。
(3)ARにはLSからU−LMTがセントされる。サ
イクル・カウントは1″となる。
(4)次のサイクルで、ALUにおいて、AR−BRの
演算が行われ、その演算結果の桁上げおよびセロ出力が
91〜95の回路で検査される。
(5)BRには命令アドレスレジスタ(iAR)から分
岐先アドレスがセットされ、ARにはLSからL−L訂
がセットされる。サイクル・カウントは“0”となる。
(6)次のサイクルで、ALUにおいて、AR−BRの
演算が行われ、その演算結果の桁上げおよびゼロ出力が
91〜95の回路で検査される。
(7)ARにはLSからU−LMTがセットされる。サ
イクル・カウントは1”となる。
(8)次のサイクルで、ALUにおいて、AR−BRの
演算が行われ、その演算結果の桁上げおよびゼロ出力が
91〜95の回路で検査される。
(9) A’NDゲート94の出力、即ちBT−OKが
“1”であれば、Zレジスタ(ZR)にある分岐元アド
レス、およびBRにある分岐先アドレスがBT子テーブ
ル書き込まれる。
(10) A RにはLS力1らハイドカウントがセッ
トされ、BRには8″がセットされる。”8”の値はB
T子テーブル書き込まれる分岐元および分岐先アドレス
デークが8ハイドであるからである。
(11)次のサイクルで、A +−Uにおいて、A R
−+3Rの演算が行われ、その結果によってLS内のハ
イドカウントの値を更新する。
(12) A RにはLSからポインタがセットされる
(13)次のサイクルで、ALUにおいて、AR+BR
の演算が行われ、その結果によってL S内のポインタ
の値を更新する。
以上で1回のブランチトレースが終り、次のブランチト
レースのための準備が整ったことになる。
[発明の効果] 以上説明のように本発明によれば、既存の演算回路を利
用してアドレス比較を行うため、ハードウェア星を削減
することができ、その実用上の効果はきわめて大である
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理ブロック図、 第2図はBTオーケー条件を示す図、 第3図は本発明の実施例のブロック図、第4図は本発明
の実施例のタイムチャート、第5図は従来例のブロック
図である。 図面において、 1は演算回路(A L U)、 2は、ヘレジスタ(AR)、 3はBレジスタ(BR)、 4は命令アドレスレジスタ(iAR)、5は主記憶、 
     6はZレジスタ(ZR)、7はANDゲート
、 9は桁上げ及びゼロ出力検査回路、 51はLS領域、    52はBT子テーブル域、8
1、82はレジスタ、  83.84は比較回路、85
はANDゲート、 91は排他的論理和回路(EOR)、 92はサイクルカウント、93はORゲート、94はA
NDゲート、  95はリセット1回路、をそれぞれ示
す。 本発明の原理ブロック図 第1図 (b) BTオーケー灸゛←を示す7 第 2 関

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 分岐条件が成立したとき分岐元および分岐先の命令アド
    レスを主記憶装置の特定領域上に格納するブランチトレ
    ース機能を備えたデータ処理装置において、 分岐元アドレスおよび分岐先アドレスの上限と下限アド
    レスを主記憶の特定領域にセットする手段と、 分岐条件が成立したとき、データ処理装置の備える演算
    回路の一方の入力に分岐元アドレス、次いで分岐先アド
    レスをセットし、その各々に対して他方の入力に前記特
    定領域に格納した上限アドレスと下限アドレスとを取り
    出しセットして、4回の演算を実行させる制御手段と、 前記演算回路の桁上げ出力とゼロ出力とを入力とし、前
    記各演算の結果における前記桁上げ出力ならびにゼロ出
    力を検査し、前記各回の演算結果総てが、所定の条件を
    満足したときブランチトレースを許容する信号を出力す
    る、桁上げおよびゼロ出力検査回路とを備え、 前記分岐元および分岐先アドレスの、前記上限値および
    下限値との比較演算を前記データ処理装置の備える演算
    回路により行うよう構成したことを特徴とするブランチ
    トレース制御方式。
JP60283711A 1985-12-17 1985-12-17 ブランチトレ−ス制御方式 Granted JPS62143143A (ja)

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JPH0439097B2 JPH0439097B2 (ja) 1992-06-26

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5323244A (en) * 1976-08-16 1978-03-03 Hitachi Ltd Information processing unit
JPS5694449A (en) * 1979-12-27 1981-07-30 Toshiba Corp Trace system in computer

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