JPS6236936A - タイミング抽出回路 - Google Patents
タイミング抽出回路Info
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- JPS6236936A JPS6236936A JP60174967A JP17496785A JPS6236936A JP S6236936 A JPS6236936 A JP S6236936A JP 60174967 A JP60174967 A JP 60174967A JP 17496785 A JP17496785 A JP 17496785A JP S6236936 A JPS6236936 A JP S6236936A
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- Japan
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- signal
- vref
- operational amplifier
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- input
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 title claims description 17
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 15
- 230000005669 field effect Effects 0.000 abstract description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002513 implantation Methods 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は9通信線路において9等化された波形からタイ
ミングを抽出するタイばング抽出回路に関する。
ミングを抽出するタイばング抽出回路に関する。
この種のタイミング抽出回路の目的は1等化された信号
波形に対して、正しい識別を行なうためにアイダイアグ
ラムの中央の時点を与えることである。そのため、受信
された符号系列自体の中からタイミング成分を抽出して
いる。特に符号形式がバイポーラの場合は、受信信号を
全波整流すればユニポーラとなり、その結果、輝線スペ
クトラム成分を生じる。従って、第3図に示すように。
波形に対して、正しい識別を行なうためにアイダイアグ
ラムの中央の時点を与えることである。そのため、受信
された符号系列自体の中からタイミング成分を抽出して
いる。特に符号形式がバイポーラの場合は、受信信号を
全波整流すればユニポーラとなり、その結果、輝線スペ
クトラム成分を生じる。従って、第3図に示すように。
従来のタイミング抽出回路は、タイミングクロックを生
成する全波整流回路と、タイミングジッタを除去するだ
めのクリッA?回路とから構成されている。第4図は第
3図に示すタイミング抽出回路の各部の波形を示したも
のである。
成する全波整流回路と、タイミングジッタを除去するだ
めのクリッA?回路とから構成されている。第4図は第
3図に示すタイミング抽出回路の各部の波形を示したも
のである。
第3図及び第4図を参照して、上述の全波整流回路は、
演算増幅器9及び10.抵抗器15゜16.17,18
.及び19.電界効果トランジスタ12及び13より構
成されている。
演算増幅器9及び10.抵抗器15゜16.17,18
.及び19.電界効果トランジスタ12及び13より構
成されている。
入力信号e1が正のとき、ダイオード接続された電界効
果トランジスタ12には、逆バイアスがかかり、オフ(
OFF )となる。電界効果トランジスタ12がオフと
なると、第1の演算増幅器9と入力抵抗15及び帰還抵
抗16とは9反転形帰還回路を構成する。この場合に抵
抗15と抵抗16の値が等1. <設定されていると、
利得は−1となり。
果トランジスタ12には、逆バイアスがかかり、オフ(
OFF )となる。電界効果トランジスタ12がオフと
なると、第1の演算増幅器9と入力抵抗15及び帰還抵
抗16とは9反転形帰還回路を構成する。この場合に抵
抗15と抵抗16の値が等1. <設定されていると、
利得は−1となり。
その結果、増幅器9の出力は−e1となる。
一方、入力信号eiが正のとき、ダイオード接続された
電界効果トランジスタ13は順方向バイアスとなり、第
2の演算増幅器10と入力抵抗17及び帰還抵抗19は
9反転形帰還回路を構成し。
電界効果トランジスタ13は順方向バイアスとなり、第
2の演算増幅器10と入力抵抗17及び帰還抵抗19は
9反転形帰還回路を構成し。
この反転形帰還回路の入力信号は−e1となる。ここで
、抵抗17の値を抵抗19の値の1/2に、抵抗18の
値を抵抗19の値に等しく設定すると。
、抵抗17の値を抵抗19の値の1/2に、抵抗18の
値を抵抗19の値に等しく設定すると。
利得は加算されて−1となり、演算増幅器10の出力は
elとなる。
elとなる。
次に入力信号e1が7捷たけ負のときには、電界効果ト
ランジスタ12は、順方向バイアスとなり。
ランジスタ12は、順方向バイアスとなり。
演算増幅器9の入出力は短絡され、出力は常に零となる
。一方、電界効果トランジスタ13には逆方向バイアス
がかかり、オフ(OFF )となるため1演算増幅器1
0の利得は、抵抗18.19の直によって決まる。前述
したように抵抗18と抵抗19の値は9等しく設定され
ているので、演算増幅器10の利得は−1となり9反転
波形e1が出力される。従って、第4図に示すように、
入力信号e1が正のときは、第2の演算増幅器10の出
力E3にはelが出力され、同様にeoが負のときも出
力E3にはelが出力されるので、全波整流波形となる
。
。一方、電界効果トランジスタ13には逆方向バイアス
がかかり、オフ(OFF )となるため1演算増幅器1
0の利得は、抵抗18.19の直によって決まる。前述
したように抵抗18と抵抗19の値は9等しく設定され
ているので、演算増幅器10の利得は−1となり9反転
波形e1が出力される。従って、第4図に示すように、
入力信号e1が正のときは、第2の演算増幅器10の出
力E3にはelが出力され、同様にeoが負のときも出
力E3にはelが出力されるので、全波整流波形となる
。
次にクリツノR回路は抵抗20と、バイアスに基準電圧
」−■、。fを与えたダイオード接続トランジスタ14
と、・マッファ11で構成される。第2の演算増幅器1
0の出力E3の電圧が基準電圧子■r8f以−にの場合
はダイオード接続トランジスタ14はオフ(OFF )
であるから、第2の演算増幅器10の出力E3の電圧が
バッファ11の出力e。に現われる。
」−■、。fを与えたダイオード接続トランジスタ14
と、・マッファ11で構成される。第2の演算増幅器1
0の出力E3の電圧が基準電圧子■r8f以−にの場合
はダイオード接続トランジスタ14はオフ(OFF )
であるから、第2の演算増幅器10の出力E3の電圧が
バッファ11の出力e。に現われる。
一方、第2の演算増幅器10の出力E3の電圧が基準電
圧子Vref以下の場合は、ダイオード接続トランジス
タ14がオン(ON )となり、その結果バッファ11
の入力電圧が+vrefとなり、この+V、。fがバッ
ファ11の出力e。に現われる。このようにしてクリッ
・ぐは基準電圧■ref以上の波形のみを出力する。
圧子Vref以下の場合は、ダイオード接続トランジス
タ14がオン(ON )となり、その結果バッファ11
の入力電圧が+vrefとなり、この+V、。fがバッ
ファ11の出力e。に現われる。このようにしてクリッ
・ぐは基準電圧■ref以上の波形のみを出力する。
このように、第3図に示す従来例のタイミング抽出回路
は第4図に示すように入力信号eiの全波整流波形E3
を生成し9次に+vr8fでクリップして、出力e。を
得ている。
は第4図に示すように入力信号eiの全波整流波形E3
を生成し9次に+vr8fでクリップして、出力e。を
得ている。
ところが上述した従来のタイミング抽出回路は抵抗が多
いから、MO8LSI上で実現する場合、占有面積が犬
きくなるという問題点がある。
いから、MO8LSI上で実現する場合、占有面積が犬
きくなるという問題点がある。
また、電界効果トランジスタの閾値電圧は、不純物の注
入密度力ど製造プロセスに依存する。そのためLSIの
ザンゾルによって閾値電圧にばらつきが生じ、基準電圧
vr8fが一定であっても、クリップレベルが各LSI
によって異なってしまうという問題点がある。
入密度力ど製造プロセスに依存する。そのためLSIの
ザンゾルによって閾値電圧にばらつきが生じ、基準電圧
vr8fが一定であっても、クリップレベルが各LSI
によって異なってしまうという問題点がある。
本発明は演算増幅器と、一端が該演算増幅器の第1の入
力に接続され、他端に入力信号が入力される〆第1の容
量と、一端が前記演算増幅器の第2の入力に接続され、
他端に前記入力信号が入力される/第2の容量と、一端
が前記演算増幅器の゛出力に接続され、他端が前記演算
増幅器の第1の入力に接続された第3の容量と、前記入
力信号と第1の基準電圧とを比較する第1の比較器と、
前記入力信号と第2の基準電圧とを比較する第2の比較
器と、前記第1の比較器の出力を制御信号とし、一端が
接地され、他端が前記演算増幅器の第2の入力に接続さ
れた第1のアナログスイッチと1前記第2の比較器の出
力を制御出力とし、前記第3の容量に並列接続された第
2のアナログスイッチとから構成され、前記演算増幅器
の出力よりタンク回路駆動信号を得るようにしたことを
特徴とするタイミング抽出回路である。
力に接続され、他端に入力信号が入力される〆第1の容
量と、一端が前記演算増幅器の第2の入力に接続され、
他端に前記入力信号が入力される/第2の容量と、一端
が前記演算増幅器の゛出力に接続され、他端が前記演算
増幅器の第1の入力に接続された第3の容量と、前記入
力信号と第1の基準電圧とを比較する第1の比較器と、
前記入力信号と第2の基準電圧とを比較する第2の比較
器と、前記第1の比較器の出力を制御信号とし、一端が
接地され、他端が前記演算増幅器の第2の入力に接続さ
れた第1のアナログスイッチと1前記第2の比較器の出
力を制御出力とし、前記第3の容量に並列接続された第
2のアナログスイッチとから構成され、前記演算増幅器
の出力よりタンク回路駆動信号を得るようにしたことを
特徴とするタイミング抽出回路である。
次に本発明について1図面を参照して説明する。
第一図は1本発明によるタイミング抽出回路の一実施例
である。第2図は、入力信号ei lスイッチ制御信号
El、及びE2.出力信号e。の波形を示す図である。
である。第2図は、入力信号ei lスイッチ制御信号
El、及びE2.出力信号e。の波形を示す図である。
第1図及び第2図を参照して、1は演算増幅器。
2及び3は比較器、4及び5はアナログスイッチ。
6.7及び8は容量であり、El 、E2はスイッチ制
御信号、+vrefは正の基準電圧、 −Vr8fは負
の基準電圧、 eiは入力信号+ eoは出力信号を示
す0 上述のタイミング抽出回路の出力状態は、入力信号e1
のレベルによって次の3状態に分けられる。
御信号、+vrefは正の基準電圧、 −Vr8fは負
の基準電圧、 eiは入力信号+ eoは出力信号を示
す0 上述のタイミング抽出回路の出力状態は、入力信号e1
のレベルによって次の3状態に分けられる。
(1)入力信号e1が正の基準電圧+vr8f以下であ
って負の基準電圧−vr8f以上の場合、(2)正の基
準電圧子Vrefより高い場合、(3)負の基準電圧−
Vr8fより低い場合である。
って負の基準電圧−vr8f以上の場合、(2)正の基
準電圧子Vrefより高い場合、(3)負の基準電圧−
Vr8fより低い場合である。
まず、 (1)−Vr8f≦e1≦十■refの場合、
比較器2からのスイッチ制御信号E1は、アナログスイ
ッチ5をオン(ON)とする。従って、演算増幅器1の
非反転入力が接地される。一方、比較器3からのスイッ
チ制御信号E2はアナログスイッチ4をオン(ON)と
する。従って、演算増幅器1は全帰還となる。その結果
、演算増幅器1の出力信号eoは常に零となる。
比較器2からのスイッチ制御信号E1は、アナログスイ
ッチ5をオン(ON)とする。従って、演算増幅器1の
非反転入力が接地される。一方、比較器3からのスイッ
チ制御信号E2はアナログスイッチ4をオン(ON)と
する。従って、演算増幅器1は全帰還となる。その結果
、演算増幅器1の出力信号eoは常に零となる。
次に+ (2) e 1 > + Vre fの場合、
比較器2は。
比較器2は。
ei〉+vr8fと判定し、比較器2からのスイッチ制
御信号E1は、アナログスイッチ5をオフ(OFF)と
する。一方、比較器3は、ei〉−vrefと判定し。
御信号E1は、アナログスイッチ5をオフ(OFF)と
する。一方、比較器3は、ei〉−vrefと判定し。
比較器3からのスイッチ制御信号E2は、アナログスイ
ッチ4をオン(ON)とする。この時容量7には、入力
信号e1が正の基準電圧+Vr8fに等しい状態で電荷
が蓄積されている。従って利得1の非反転回路となった
演算増幅器1の出力信号e。
ッチ4をオン(ON)とする。この時容量7には、入力
信号e1が正の基準電圧+Vr8fに等しい状態で電荷
が蓄積されている。従って利得1の非反転回路となった
演算増幅器1の出力信号e。
はei (十vref )のイ直となる。
最後に* (3) ei < ”ref の場合、比
較器2からのスイッチ制御信号E1はアナログスイッチ
5をオン(ON)として、演算増幅器1の非反転入力が
接地される。一方、に!、較器3のスイッチ制御信号E
2はアナログスイッチ4をオフ(OFF )として。
較器2からのスイッチ制御信号E1はアナログスイッチ
5をオン(ON)として、演算増幅器1の非反転入力が
接地される。一方、に!、較器3のスイッチ制御信号E
2はアナログスイッチ4をオフ(OFF )として。
その結果、演算増幅器1は反転帰還回路の構成となる。
演算増幅器1からの出力の位相は反転し。
容量6と容量8の比で決まる利得をもつ。この時容量6
には、入力信号eiが負の基準電圧−vrefに等しい
状態で電荷が蓄積されている。従って、演算増幅器1の
反転入力には、 l et −(−vref) lの値
が加わる。この時、容量6と容量8の値が等しく設定さ
れていると、演算増幅器1の利得は−1となり、出力信
号e。には入力信号eiから負の基準電圧−vr8fを
引いた電圧の絶対値が現われる。
には、入力信号eiが負の基準電圧−vrefに等しい
状態で電荷が蓄積されている。従って、演算増幅器1の
反転入力には、 l et −(−vref) lの値
が加わる。この時、容量6と容量8の値が等しく設定さ
れていると、演算増幅器1の利得は−1となり、出力信
号e。には入力信号eiから負の基準電圧−vr8fを
引いた電圧の絶対値が現われる。
従って第2図に示すように、入力信号e1が正の基準電
圧+vref以上のときには+ 十vrefでクリップ
されて、出力信号e。とじて、入力信号もの正の基準電
圧+vref以上の信号が得られ、入力信号e1が負の
基準電圧−vref以下のときには。
圧+vref以上のときには+ 十vrefでクリップ
されて、出力信号e。とじて、入力信号もの正の基準電
圧+vref以上の信号が得られ、入力信号e1が負の
基準電圧−vref以下のときには。
l−■reflでクリップされて、出力信号e。には。
入力信号e1の負の基準電圧−■r8f以下の信号が反
転して現われることになる。
転して現われることになる。
以上説明したように本発明によるタイミング抽出回路で
は、容量、アナログスイッチ、及び比較器を用いている
から、従来のように電界効果トランジスタの閾値の影響
を直接うけることがない。
は、容量、アナログスイッチ、及び比較器を用いている
から、従来のように電界効果トランジスタの閾値の影響
を直接うけることがない。
よって、従来のタイミング抽出回路に比べて精度が高い
。さらに、抵抗器を用いていないから、従来のタイミン
グ抽出回路に比べて占有面積を小さくすることができる
という効果がある。
。さらに、抵抗器を用いていないから、従来のタイミン
グ抽出回路に比べて占有面積を小さくすることができる
という効果がある。
第1図は本発明によるタイミング抽出回路の一実施例を
示す回路図、第2図は第1図の各部の波形を示す図、第
3図は従来のタイミング抽出回路を示す回路図、第4図
は第3図の各部の波形を示す図である。 1・・・演算増幅器、2,3・・・比較器、4,5・・
・アナログスイッチ、6〜8・・・容量、9.10・・
・演算増幅器、11・・バッファアンプ、12〜14・
・・電界効果トランジスタ、16〜20・・・抵抗器。 第1図 第2図
示す回路図、第2図は第1図の各部の波形を示す図、第
3図は従来のタイミング抽出回路を示す回路図、第4図
は第3図の各部の波形を示す図である。 1・・・演算増幅器、2,3・・・比較器、4,5・・
・アナログスイッチ、6〜8・・・容量、9.10・・
・演算増幅器、11・・バッファアンプ、12〜14・
・・電界効果トランジスタ、16〜20・・・抵抗器。 第1図 第2図
Claims (1)
- 1、演算増幅器と、一端が該演算増幅器の第1の入力に
接続され、他端に入力信号が入力される第1の容量と、
一端が前記演算増幅器の第2の入力に接続され、他端に
前記入力信号が入力される第2の容量と、一端が前記演
算増幅器の出力に接続され、他端が前記演算増幅器の第
1の入力に接続された第3の容量と、前記入力信号と第
1の基準電圧とを比較する第1の比較器と、前記入力信
号と第2の基準電圧とを比較する第2の比較器と、前記
第1の比較器の出力を制御信号とし、一端が接地され、
他端が前記演算増幅器の第2の入力に接続された第1の
アナログスイッチと、前記第2の比較器の出力を制御信
号とし、前記第3の容量に並列接続された第2のアナロ
グスイッチとから構成され、前記演算増幅器の出力より
タンク回路駆動信号を得るようにしたことを特徴とする
タイミング抽出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60174967A JPH0646726B2 (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | タイミング抽出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60174967A JPH0646726B2 (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | タイミング抽出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6236936A true JPS6236936A (ja) | 1987-02-17 |
| JPH0646726B2 JPH0646726B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=15987865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60174967A Expired - Lifetime JPH0646726B2 (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | タイミング抽出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646726B2 (ja) |
-
1985
- 1985-08-10 JP JP60174967A patent/JPH0646726B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0646726B2 (ja) | 1994-06-15 |
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