JPS632756A - バンパフエイシヤの取付部構造 - Google Patents
バンパフエイシヤの取付部構造Info
- Publication number
- JPS632756A JPS632756A JP61147594A JP14759486A JPS632756A JP S632756 A JPS632756 A JP S632756A JP 61147594 A JP61147594 A JP 61147594A JP 14759486 A JP14759486 A JP 14759486A JP S632756 A JPS632756 A JP S632756A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting seat
- retainer
- mounting
- headlamp
- retractable
- Prior art date
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R19/00—Wheel guards; Radiator guards, e.g. grilles; Obstruction removers; Fittings damping bouncing force in collisions
- B60R19/02—Bumpers, i.e. impact receiving or absorbing members for protecting vehicles or fending off blows from other vehicles or objects
- B60R19/48—Bumpers, i.e. impact receiving or absorbing members for protecting vehicles or fending off blows from other vehicles or objects combined with, or convertible into, other devices or objects, e.g. bumpers combined with road brushes, bumpers convertible into beds
- B60R19/50—Bumpers, i.e. impact receiving or absorbing members for protecting vehicles or fending off blows from other vehicles or objects combined with, or convertible into, other devices or objects, e.g. bumpers combined with road brushes, bumpers convertible into beds with lights or registration plates
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明はバンパフエイシヤの取付部構造に関する。
従来の技術
第7.8図に示すように、バンパフエイシヤ1は、イン
ジェクション成形等から製造される樹脂製パンパであっ
て、内部にはエネルギー吸収体2を充填してあり、車体
に取付けるにあたっては、軟質性樹脂を使用することが
多いこともあって、リテーナ3を介して取付ける場合が
多い。
ジェクション成形等から製造される樹脂製パンパであっ
て、内部にはエネルギー吸収体2を充填してあり、車体
に取付けるにあたっては、軟質性樹脂を使用することが
多いこともあって、リテーナ3を介して取付ける場合が
多い。
即ち、上記バンパフエイシヤ1の上壁1!’114の端
末4aの下側に車体側に延びる取付座5を設け、この取
付座5に閉断面構造のパンパアマチャ6のフランジ部6
aの端末7を重合し、この端末7と上記リテーナ3とで
バンパフエイシヤ1の取付座5を挾持してボルト8.ナ
ツト9により締め付けている。尚、バンパアマ千ヤ6の
下側のフランジ部6aの端末7にはバンパフエイシヤ1
の下壁10をボルト8、ナツト9で締め付けである、(
この類似構造は、例えば実開昭57−170336号公
報に示されている)。
末4aの下側に車体側に延びる取付座5を設け、この取
付座5に閉断面構造のパンパアマチャ6のフランジ部6
aの端末7を重合し、この端末7と上記リテーナ3とで
バンパフエイシヤ1の取付座5を挾持してボルト8.ナ
ツト9により締め付けている。尚、バンパアマ千ヤ6の
下側のフランジ部6aの端末7にはバンパフエイシヤ1
の下壁10をボルト8、ナツト9で締め付けである、(
この類似構造は、例えば実開昭57−170336号公
報に示されている)。
発明が解決しようとする間頭点
上記バンパフエイシヤ1の上壁部4の端末4aは、図外
のエンジンフードを閉じた状態でフード端末により隠れ
るように配置しであるため、上記取付座5あるいはボル
ト8、ナツト9はエンジンフードを閉じた状態では外部
から見えず外観を損なうようなことはないが、リトラク
タブルヘッドランプ11仕様車にあっては、リトラクタ
ブルヘッドランプ使用時にヘッドランプリッド12が開
くと、上記ボルト8等が見えてしまい外観を損ねてしま
う点が指摘されている。
のエンジンフードを閉じた状態でフード端末により隠れ
るように配置しであるため、上記取付座5あるいはボル
ト8、ナツト9はエンジンフードを閉じた状態では外部
から見えず外観を損なうようなことはないが、リトラク
タブルヘッドランプ11仕様車にあっては、リトラクタ
ブルヘッドランプ使用時にヘッドランプリッド12が開
くと、上記ボルト8等が見えてしまい外観を損ねてしま
う点が指摘されている。
この対策として、上記取付座5を頃うフィニッシャ13
を設けることで外観品質の向上を図る提案もなされてい
るが、上記取付座5はリトラクタブルへッドランブ11
格納時tこおいて、リトラクタブルヘッドランプ11と
近接して2つ、フィニッシャ13とリトラクタブルヘッ
ドランプ11との間のクリアランスCが小さいため車両
轡衝舅時等fこリテーナ3が突出するとリトラクタブル
ヘッドランプ11が破損したり故障したりすることがあ
る点が指摘されている。
を設けることで外観品質の向上を図る提案もなされてい
るが、上記取付座5はリトラクタブルへッドランブ11
格納時tこおいて、リトラクタブルヘッドランプ11と
近接して2つ、フィニッシャ13とリトラクタブルヘッ
ドランプ11との間のクリアランスCが小さいため車両
轡衝舅時等fこリテーナ3が突出するとリトラクタブル
ヘッドランプ11が破損したり故障したりすることがあ
る点が指摘されている。
そこで、この発明は、リトラクタブルヘッドランプ仕様
車に採用した場合においても取付部分が外側から見える
ようなことがなくかつ、車両前面衝突時等fこおいても
リトラクタブルヘッドランプの破損等を確実に回避でき
るパンバフエイシャの取付部構造を提供するものである
。
車に採用した場合においても取付部分が外側から見える
ようなことがなくかつ、車両前面衝突時等fこおいても
リトラクタブルヘッドランプの破損等を確実に回避でき
るパンバフエイシャの取付部構造を提供するものである
。
問題点を解決するための手段
パンバフエイシャの上壁部端末の下側に取付座を形成し
、この取付座のリトラクタブルヘッドランプの対向部位
に逃げ用凹部を形成する一方、上記取付座を車体部材に
固定するりテーナに、上記逃げ用凹部に沿う凹状部を形
成すると共に凹状部の下縁を取付座の下側に廻り込ませ
て車体部材に固定する取付フランジを形成しである。
、この取付座のリトラクタブルヘッドランプの対向部位
に逃げ用凹部を形成する一方、上記取付座を車体部材に
固定するりテーナに、上記逃げ用凹部に沿う凹状部を形
成すると共に凹状部の下縁を取付座の下側に廻り込ませ
て車体部材に固定する取付フランジを形成しである。
作用
リトラクタブルヘッドランプのリッドを開いた場合であ
っても、リテーナの凹状部の下縁に設けた取付フランジ
は取付座の下側に廻り込んでいるため、外側から取付部
分が見えることはない。
っても、リテーナの凹状部の下縁に設けた取付フランジ
は取付座の下側に廻り込んでいるため、外側から取付部
分が見えることはない。
また、パンバフエイシャの取付座のリトラクタブルヘッ
ドランプの対向部位に逃げ用凹部を形成し、−方すテー
ナ憂こも上記逃げ用凹部に沿う凹状部を形成して、リテ
ーナとリトラクタブルヘッドランプとの間に十分なりリ
アランスを確保し車両前面衝突時等のリテーナによるリ
トラクタブルヘッドランプの破損等を防止する。
ドランプの対向部位に逃げ用凹部を形成し、−方すテー
ナ憂こも上記逃げ用凹部に沿う凹状部を形成して、リテ
ーナとリトラクタブルヘッドランプとの間に十分なりリ
アランスを確保し車両前面衝突時等のリテーナによるリ
トラクタブルヘッドランプの破損等を防止する。
実施例
以下、この発明の一実施例を図面と共に前記従来の構成
と同一部分に同一符号を付して詳述する。
と同一部分に同一符号を付して詳述する。
第1〜6図において、インジェクション成形等により軟
質性樹脂材で形成したパンバフエイシャ1は車体の側部
にやや廻り込んで形成してあり、上壁部4の端末4aの
下側には、略水平方向にリテーナ3人を締付ける取付座
5を延設しである。
質性樹脂材で形成したパンバフエイシャ1は車体の側部
にやや廻り込んで形成してあり、上壁部4の端末4aの
下側には、略水平方向にリテーナ3人を締付ける取付座
5を延設しである。
尚、この取付座5tこけボルト孔14を形成しである。
そして、上記取付座5のリトラクタブルヘッドランプ1
11こ対向する部位には、このリトラクタブルヘッドラ
ンプ11の逃げ用凹部15を切欠形成しである。
11こ対向する部位には、このリトラクタブルヘッドラ
ンプ11の逃げ用凹部15を切欠形成しである。
一方、上記取付座5の逃げ用凹部15tこ取付くリテー
ナ3Afこは、その前縁部薔こフランジ3aを立ち上げ
形成しであると共(こ、両側部には、取付座5に重合し
て取付座5のボルト孔14に重合する取付孔16′5−
備えたフランジFを設けてあり、第5図に示すようにこ
のフランジFとバンパアマチャ6のフランジ部6aの端
末7と(こより取付座5を挾持してボルト8、ナツト9
で締め付けるようになっている。
ナ3Afこは、その前縁部薔こフランジ3aを立ち上げ
形成しであると共(こ、両側部には、取付座5に重合し
て取付座5のボルト孔14に重合する取付孔16′5−
備えたフランジFを設けてあり、第5図に示すようにこ
のフランジFとバンパアマチャ6のフランジ部6aの端
末7と(こより取付座5を挾持してボルト8、ナツト9
で締め付けるようになっている。
尚、上記フランジFの後縁部には下側に延設するフラン
ジ3bを設けである。
ジ3bを設けである。
そして、上記リテーナ3Aの長手方向略中央部には、前
記取付座5の逃げ用凹部151こ沿う凹状部17を形成
すると共にこの凹状部17の下縁を取付座5の下側に廻
り込ませて、第6図に示すよう(こバンパ了マチャ6の
フランジ部5 a !こボルト8とナツト9と4こより
締め付ける取付フランジ]8を形成しである。
記取付座5の逃げ用凹部151こ沿う凹状部17を形成
すると共にこの凹状部17の下縁を取付座5の下側に廻
り込ませて、第6図に示すよう(こバンパ了マチャ6の
フランジ部5 a !こボルト8とナツト9と4こより
締め付ける取付フランジ]8を形成しである。
上記取付フランジ18#こは、ボス部J8aを3箇所設
けてあって、このボスfi18aiこは、取付孔195
−形成しである。尚、上記取付孔19のうち両側部位の
取付孔19はパンバフエイシャ1の熱伸縮等を考慮して
長孔形状にしである。
けてあって、このボスfi18aiこは、取付孔195
−形成しである。尚、上記取付孔19のうち両側部位の
取付孔19はパンバフエイシャ1の熱伸縮等を考慮して
長孔形状にしである。
上記実施例構造(こよれば、リトラクタブルヘッドラン
プ11使用時にヘッドランプリッド12を開いた場合で
あってもリテーナ3Aとバンバアマ千ヤ6のフランジM
6aとを締め付けるボルト8、ナツト9は取付座5の下
側に隠れていて外部からは見えず、したがって外観を損
なうようなことはなく、フィニッシャを取付ける必要も
ない。
プ11使用時にヘッドランプリッド12を開いた場合で
あってもリテーナ3Aとバンバアマ千ヤ6のフランジM
6aとを締め付けるボルト8、ナツト9は取付座5の下
側に隠れていて外部からは見えず、したがって外観を損
なうようなことはなく、フィニッシャを取付ける必要も
ない。
そして、上記リテーナ3Afこは、バンパフエイシヤ1
の取付座5の逃げ用凹部151こ沿うリトラクタブルヘ
ッドランプ11の凹状部17を形成しであるため、リテ
ーナ3Aとりトラクタプルヘッドランフ11との間には
十分なりリアランスCを確保することかでを、したがっ
て声両軽衝突時1こおけるリテーナ3Aの突込みに対す
るリトラクタブルヘッドランプ1】の破損等を確実に防
止することができる。
の取付座5の逃げ用凹部151こ沿うリトラクタブルヘ
ッドランプ11の凹状部17を形成しであるため、リテ
ーナ3Aとりトラクタプルヘッドランフ11との間には
十分なりリアランスCを確保することかでを、したがっ
て声両軽衝突時1こおけるリテーナ3Aの突込みに対す
るリトラクタブルヘッドランプ1】の破損等を確実に防
止することができる。
また、リテーナ3Aの取付フランジ18はバンパフエイ
シヤ1の取付g(!5の下側に廻り込んだ位置に形成し
であるため、車両@衝突時1こパンパアマチャ6がエン
ジンルーム側に侵入した場合であっても、パンバアマチ
ャ6の侵入fこ追従してエンジンルーム側へ移動しよう
とするリテーナ3Aの取付フランジ18 [2取付座5
の下側へ廻り込んでいる分だけリトラクタブルヘッドラ
ンプ11との間に十分な距離があり、したがってリトラ
クタブルヘッドランプ11を破損させることはない。
シヤ1の取付g(!5の下側に廻り込んだ位置に形成し
であるため、車両@衝突時1こパンパアマチャ6がエン
ジンルーム側に侵入した場合であっても、パンバアマチ
ャ6の侵入fこ追従してエンジンルーム側へ移動しよう
とするリテーナ3Aの取付フランジ18 [2取付座5
の下側へ廻り込んでいる分だけリトラクタブルヘッドラ
ンプ11との間に十分な距離があり、したがってリトラ
クタブルヘッドランプ11を破損させることはない。
発明の詳細
な説明してきたようにこの発明によれば、リトラクタブ
ルヘッドランプを使用している場合であっても車体部材
とバンパフエイシヤとの取付部分が外部から見えてしま
うこ七がなく、外観品質をより−)憎向上することがで
きる。
ルヘッドランプを使用している場合であっても車体部材
とバンパフエイシヤとの取付部分が外部から見えてしま
うこ七がなく、外観品質をより−)憎向上することがで
きる。
また、リテーナにけ、バンパフエイシヤの取付座に形成
したリトラクタブルヘッドランプの逃げ用凹部に沿う凹
状部を形成しであるため、リトラクタブルヘッドランプ
との間に十分なりリアランスを確保でき、したがって車
両@衝突時において、リテーナの侵入によるリトラクタ
ブルヘッドランプの破損や故障を回避することができる
。
したリトラクタブルヘッドランプの逃げ用凹部に沿う凹
状部を形成しであるため、リトラクタブルヘッドランプ
との間に十分なりリアランスを確保でき、したがって車
両@衝突時において、リテーナの侵入によるリトラクタ
ブルヘッドランプの破損や故障を回避することができる
。
第1〜6図は、この発明の一実施例を示し、第1図は、
バンパフエイシヤとリテーナの斜視図、第2,3図は各
々リテーナの平面図と正面図、第4図は第2図の■−毘
線に沿う断面図、第5図は第2図の■−v線Eこ沿う断
面図、第6図は、第2図のVT−VI@tと沿う断面図
、第7図は従来技術のバンパフエイシヤ取付状態を示す
断面図、第8図はリトラクタブルヘッドランプ等との位
置関係を示す部分断面説明図である。 1・・・バンパフエイシヤ、3A・・・リテーナ、4・
・・上壁部、4a・・・端末、5・・・取付座、6・・
・パンバアマ千ヤ(正体部材)、11・・・リトラクタ
ブルへラドランプ、】5・・・逃げ用凹部、17・・・
凹状部、」8・・・取付フランジ。 第7図 第8図 −S−・らN −1′
バンパフエイシヤとリテーナの斜視図、第2,3図は各
々リテーナの平面図と正面図、第4図は第2図の■−毘
線に沿う断面図、第5図は第2図の■−v線Eこ沿う断
面図、第6図は、第2図のVT−VI@tと沿う断面図
、第7図は従来技術のバンパフエイシヤ取付状態を示す
断面図、第8図はリトラクタブルヘッドランプ等との位
置関係を示す部分断面説明図である。 1・・・バンパフエイシヤ、3A・・・リテーナ、4・
・・上壁部、4a・・・端末、5・・・取付座、6・・
・パンバアマ千ヤ(正体部材)、11・・・リトラクタ
ブルへラドランプ、】5・・・逃げ用凹部、17・・・
凹状部、」8・・・取付フランジ。 第7図 第8図 −S−・らN −1′
Claims (1)
- (1)バンパフエイシヤの上壁部端末の下側に取付座を
形成し、この取付座のリトラクタブルヘッドランプの対
向部位に逃げ用凹部を形成する一方、上記取付座を車体
部材に固定するリテーナに、上記逃げ用凹部に沿う凹状
部を形成すると共に凹状部の下縁を取付座の下側に廻り
込ませて車体部材に固定する取付フランジを形成したこ
とを特徴とするバンパフエイシヤの取付部構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61147594A JPH0615317B2 (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | バンパフエイシヤの取付部構造 |
| US07/059,528 US4786093A (en) | 1986-06-24 | 1987-06-08 | Front bumper assembly for retractable head lamp-equipped vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61147594A JPH0615317B2 (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | バンパフエイシヤの取付部構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS632756A true JPS632756A (ja) | 1988-01-07 |
| JPH0615317B2 JPH0615317B2 (ja) | 1994-03-02 |
Family
ID=15433881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61147594A Expired - Lifetime JPH0615317B2 (ja) | 1986-06-24 | 1986-06-24 | バンパフエイシヤの取付部構造 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4786093A (ja) |
| JP (1) | JPH0615317B2 (ja) |
Cited By (1)
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| US6502974B2 (en) | 1999-02-18 | 2003-01-07 | Lacks Enterprises, Inc. | Integrated flexible lamp assembly |
| US6331068B1 (en) | 1999-02-18 | 2001-12-18 | Lacks Industries, Inc. | Flexible lamp mounting |
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-
1986
- 1986-06-24 JP JP61147594A patent/JPH0615317B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
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- 1987-06-08 US US07/059,528 patent/US4786093A/en not_active Expired - Fee Related
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Also Published As
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| JPH0615317B2 (ja) | 1994-03-02 |
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