JPS636376Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS636376Y2 JPS636376Y2 JP1980122808U JP12280880U JPS636376Y2 JP S636376 Y2 JPS636376 Y2 JP S636376Y2 JP 1980122808 U JP1980122808 U JP 1980122808U JP 12280880 U JP12280880 U JP 12280880U JP S636376 Y2 JPS636376 Y2 JP S636376Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- running
- running path
- path
- upper edge
- parking lot
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Road Paving Structures (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、自走式立体駐車場の一つの種類であ
る連続傾斜路式駐車場の改良に関するものであ
る。
る連続傾斜路式駐車場の改良に関するものであ
る。
連続傾斜路式駐車場は、仮想円筒ないし仮想角
筒の周面に沿うような形態の螺施状に形成された
走行路によつて車両が通行する通行区が構成さ
れ、かつ、前記走行路の両側もしくは片側に、車
を収納する駐車区が設けられた立体駐車場であ
る。運転者は、車を運転自走して前記駐車区内に
車を置く。また車を取り出す時は、その場所に行
つて、車を運転し、上記走行路を昇降して駐車場
外に出るようになつている。
筒の周面に沿うような形態の螺施状に形成された
走行路によつて車両が通行する通行区が構成さ
れ、かつ、前記走行路の両側もしくは片側に、車
を収納する駐車区が設けられた立体駐車場であ
る。運転者は、車を運転自走して前記駐車区内に
車を置く。また車を取り出す時は、その場所に行
つて、車を運転し、上記走行路を昇降して駐車場
外に出るようになつている。
従来連続傾斜路式駐車場は、斜路そのものを引
き伸ばして駐車場とした形式であるため、駐車区
が走行路と同一の傾斜面に設けられ、駐車区の床
が傾斜しているので、次のような問題点があつ
た。
き伸ばして駐車場とした形式であるため、駐車区
が走行路と同一の傾斜面に設けられ、駐車区の床
が傾斜しているので、次のような問題点があつ
た。
すなわち、
a 駐車区内の車室を車の進行方向に対して直角
に設けた場合、運転者は車を前進または後退さ
せて90゜方向を変えて車を車室に入れるが、車
室の床面が傾斜しているので、水平感覚が損な
われ、車室の指定位置に車を駐車することが困
難となり、車室区分線をはみ出すことが多い。
に設けた場合、運転者は車を前進または後退さ
せて90゜方向を変えて車を車室に入れるが、車
室の床面が傾斜しているので、水平感覚が損な
われ、車室の指定位置に車を駐車することが困
難となり、車室区分線をはみ出すことが多い。
b 走行路は、仮想円筒あるいは仮想角筒の周面
に沿うような形態の螺施状に形成されているの
で、1周360゜で1階分の階高を吸収する場合、
かならず走行路がねじれるので、降雨または雪
解けの時、走行路を流れる水駐車区に流れ込む
欠点がある。
に沿うような形態の螺施状に形成されているの
で、1周360゜で1階分の階高を吸収する場合、
かならず走行路がねじれるので、降雨または雪
解けの時、走行路を流れる水駐車区に流れ込む
欠点がある。
c 車の運転者のミスによりサイドブレーキをか
け忘れたり、又は充分にサイドブレーキを引い
ていない場合、わずかの外力で車が動き出す危
険がある。
け忘れたり、又は充分にサイドブレーキを引い
ていない場合、わずかの外力で車が動き出す危
険がある。
d 駐車中の車の下降側のドアを開ける時ドア自
身の重量でドアが施回開放して、自車または隣
接車を損傷することがある。
身の重量でドアが施回開放して、自車または隣
接車を損傷することがある。
e 駐車中車のエンジンオイルやバツテリー液の
液量チエツクが不正確となる。
液量チエツクが不正確となる。
本考案は前記の事情に鑑みて、従来の問題点を
有効に解決し、走行路が傾斜していても、駐車区
の床が水平でかつ車が入り易い車室を有する連続
傾斜路式駐車場を提供するものである。
有効に解決し、走行路が傾斜していても、駐車区
の床が水平でかつ車が入り易い車室を有する連続
傾斜路式駐車場を提供するものである。
本考案は、仮想円筒ないし仮想角筒の周面に沿
うような形態の螺施状に形成された走行路によつ
て車両が通行する通行区が構成され、かつ、前記
走行路の両側もしくは片側に、車を収納する駐車
区が設けられた連続傾斜路式駐車場において、前
記駐車区を、走行路の走行方向に対し直角にしか
も階段状に区分された多数の車室より構成し、該
車室の床を、傾斜している走行路の両側もしくは
片側に走行路の走行方向に対し直角に延びる梁の
上に水平に架設された平板状のプレハブコンクリ
ート板より構成し、さらに、該プレハブコンクリ
ート板の走行路に面する側の側面の上縁を走行路
の傾斜に沿わせて形成し、かつ、前記プレハブコ
ンクリート板の上面に、走行路に面する側の側面
の上縁と、走行路の下り側に位置する側面の上縁
と、この上縁の一部から走行路の上り側に位置す
る高い側のコーナへ向つて延びる境界線とによつ
て囲まれた三角形状をした傾斜面を設け、しか
も、前記走行路に面する側面を走行路の側面と当
接させ、該側面の上縁を走行路の上面と一致する
ように設定したことを特徴とするものである。
うような形態の螺施状に形成された走行路によつ
て車両が通行する通行区が構成され、かつ、前記
走行路の両側もしくは片側に、車を収納する駐車
区が設けられた連続傾斜路式駐車場において、前
記駐車区を、走行路の走行方向に対し直角にしか
も階段状に区分された多数の車室より構成し、該
車室の床を、傾斜している走行路の両側もしくは
片側に走行路の走行方向に対し直角に延びる梁の
上に水平に架設された平板状のプレハブコンクリ
ート板より構成し、さらに、該プレハブコンクリ
ート板の走行路に面する側の側面の上縁を走行路
の傾斜に沿わせて形成し、かつ、前記プレハブコ
ンクリート板の上面に、走行路に面する側の側面
の上縁と、走行路の下り側に位置する側面の上縁
と、この上縁の一部から走行路の上り側に位置す
る高い側のコーナへ向つて延びる境界線とによつ
て囲まれた三角形状をした傾斜面を設け、しか
も、前記走行路に面する側面を走行路の側面と当
接させ、該側面の上縁を走行路の上面と一致する
ように設定したことを特徴とするものである。
〔実施例〕
以下、本考案の一実施例を図面を参照して説明
する。
する。
第1図ないし第4図は本考案にかかる連続傾斜
路式駐車場の一実施例を示すもので、これらの図
において、符号1は仮想円筒ないし仮想角筒の周
面に沿うような形態の螺施状に形成された走行路
で、該走行路1によつてこの連続傾斜路式駐車場
の車両が通行する通行区を構成しており、図示例
の場合、第1図矢印方向に上り傾斜となつてい
る。
路式駐車場の一実施例を示すもので、これらの図
において、符号1は仮想円筒ないし仮想角筒の周
面に沿うような形態の螺施状に形成された走行路
で、該走行路1によつてこの連続傾斜路式駐車場
の車両が通行する通行区を構成しており、図示例
の場合、第1図矢印方向に上り傾斜となつてい
る。
前記走行路1の両側には、走行路1の走行方向
に対し直角に車が進入して入る駐車区2が設けら
れ、該駐車区2は走行路1の走行方向に対し直角
にしかも階段状に車を収納する多数の車室に区分
されている。この車室の床3は、第2図および第
3図などに示すように、螺施状に傾斜している走
行路1の両側に走行路1の走行方向に対し直角に
延びる梁5の上に水平に架設された平板状のプレ
ハブコンクリート板4によつて形成されている。
に対し直角に車が進入して入る駐車区2が設けら
れ、該駐車区2は走行路1の走行方向に対し直角
にしかも階段状に車を収納する多数の車室に区分
されている。この車室の床3は、第2図および第
3図などに示すように、螺施状に傾斜している走
行路1の両側に走行路1の走行方向に対し直角に
延びる梁5の上に水平に架設された平板状のプレ
ハブコンクリート板4によつて形成されている。
このプレハブコンクリート板4は、走行路1に
対し直角方向の対向する側面4a,4bの垂直方
向の高さを変えて形成されており、実施例の場
合、側面4bの方が側面4aよりも高く設定され
て、梁5上にプレハブコンクリート板4を載せた
際にプレハブコンクリート板4の上面が水平にな
るように配慮されている。また、このプレハブコ
ンクリート板4の走行路1に面する側の側面4c
は、その上縁4gを走行路1の傾斜に沿わせて形
成されており、かつ、該側面4cの高さは、プレ
ハブコンクリート板4を第3図に示す如く梁5に
上面が水平となるように配置した際に、その上縁
4gが走行路1の上面と一致するように設定され
ている。なお、この走行路1に面する側面4c
は、プレハブコンクリート板4を梁5上にセツト
した際に、走行路1の側面に接するようになつて
いることは勿論である。
対し直角方向の対向する側面4a,4bの垂直方
向の高さを変えて形成されており、実施例の場
合、側面4bの方が側面4aよりも高く設定され
て、梁5上にプレハブコンクリート板4を載せた
際にプレハブコンクリート板4の上面が水平にな
るように配慮されている。また、このプレハブコ
ンクリート板4の走行路1に面する側の側面4c
は、その上縁4gを走行路1の傾斜に沿わせて形
成されており、かつ、該側面4cの高さは、プレ
ハブコンクリート板4を第3図に示す如く梁5に
上面が水平となるように配置した際に、その上縁
4gが走行路1の上面と一致するように設定され
ている。なお、この走行路1に面する側面4c
は、プレハブコンクリート板4を梁5上にセツト
した際に、走行路1の側面に接するようになつて
いることは勿論である。
一方、前記プレハブコンクリート板4の上面に
は、走行路1に面する側の側面4cの上縁4g
と、走行路1の下り側の側面4bの上縁と、この
上縁の一部から走行路1の上り側に位置する高い
側のコーナ4dへ向つて延びる境界線とによつて
囲まれた三角形状をした傾斜面4fが設けられて
いる。すなわち、この傾斜面4fは、走行路1に
面する側の側面4cの高い側のコーナ4d,4
e、および前記境界線と側面4bの上縁との交点
とを頂点とした3角形状に形成されている。
は、走行路1に面する側の側面4cの上縁4g
と、走行路1の下り側の側面4bの上縁と、この
上縁の一部から走行路1の上り側に位置する高い
側のコーナ4dへ向つて延びる境界線とによつて
囲まれた三角形状をした傾斜面4fが設けられて
いる。すなわち、この傾斜面4fは、走行路1に
面する側の側面4cの高い側のコーナ4d,4
e、および前記境界線と側面4bの上縁との交点
とを頂点とした3角形状に形成されている。
以上のように形成されたプレハブコンクリート
板4を第3図の如く走行路1の側方に設けられた
梁5に上面が水平となるように順次配置し、固定
すると、プレハブコンクリート板4の側面4c
は、走行路1の側面と接し、側面4cの上縁4g
が、走行路1の上面と一致して、第4図に示すよ
うな階段状の駐車区2が形成される。
板4を第3図の如く走行路1の側方に設けられた
梁5に上面が水平となるように順次配置し、固定
すると、プレハブコンクリート板4の側面4c
は、走行路1の側面と接し、側面4cの上縁4g
が、走行路1の上面と一致して、第4図に示すよ
うな階段状の駐車区2が形成される。
次いで、このように構成された駐車区2を有す
る連続傾斜路式駐車場の作用を説明する。
る連続傾斜路式駐車場の作用を説明する。
駐車場に車を駐車する運転者は、車を運転して
通行区である走行路1を昇り、車の方向を90゜変
えて指定された車室に車を入れる。この際(車を
車室に入れる際)、この車室の床3は、プレハブ
コンクリート板4によつてつくられているので、
車は、傾斜面4fの上を通過しながら、円滑に床
3上に進入することができる。進入した車は、水
平な床3に駐車して運転者は下車する。
通行区である走行路1を昇り、車の方向を90゜変
えて指定された車室に車を入れる。この際(車を
車室に入れる際)、この車室の床3は、プレハブ
コンクリート板4によつてつくられているので、
車は、傾斜面4fの上を通過しながら、円滑に床
3上に進入することができる。進入した車は、水
平な床3に駐車して運転者は下車する。
実施例によれば、駐車区を構成する車室の床が
水平となつているので、前記(a)〜(e)で述べたよう
な問題点は皆無となる。また、駐車区2の車室を
構成する床3は、量産されるプレハブコンクリー
ト板4を用いているので、鉄骨梁5の上にプレハ
ブコンクリート板4を固定するのみで、床3が形
成され、工事が簡単となり安価な駐車場が建築で
きる。
水平となつているので、前記(a)〜(e)で述べたよう
な問題点は皆無となる。また、駐車区2の車室を
構成する床3は、量産されるプレハブコンクリー
ト板4を用いているので、鉄骨梁5の上にプレハ
ブコンクリート板4を固定するのみで、床3が形
成され、工事が簡単となり安価な駐車場が建築で
きる。
以上説明したように本考案によれば、次のよう
な優れた効果を奏する。
な優れた効果を奏する。
(a) 駐車区が、走行路の走行方向に対し直角にし
かも階段状に区分された多数の車室より構成さ
れ、該車室の床が、傾斜している走行路の両側
もしくは片側に走行路の走行方向に対し直角に
延びる梁の上に水平に架設された平板状のプレ
ハブコンクリート板よりなつているので、前記
プレハブコンクリート板を梁に架設することに
よつて、水平な床をもつた車室を簡単に形成す
ることができ、またその工事が簡単で安価な駐
車場を建築することができる。また、これによ
り、床が傾斜していることによつて発生する
種々な欠点(従来技術で述べたa)ないしe)
の欠点)を全て改善することができる。
かも階段状に区分された多数の車室より構成さ
れ、該車室の床が、傾斜している走行路の両側
もしくは片側に走行路の走行方向に対し直角に
延びる梁の上に水平に架設された平板状のプレ
ハブコンクリート板よりなつているので、前記
プレハブコンクリート板を梁に架設することに
よつて、水平な床をもつた車室を簡単に形成す
ることができ、またその工事が簡単で安価な駐
車場を建築することができる。また、これによ
り、床が傾斜していることによつて発生する
種々な欠点(従来技術で述べたa)ないしe)
の欠点)を全て改善することができる。
(b) プレハブコンクリート板の走行路に面する側
の側面の上縁を走行路の傾斜に沿わせて形成
し、かつ、前記プレハブコンクリート板の上面
に、走行路に面する側の側面の上縁と、走行路
の下り側に位置する側面の上縁と、この上縁の
一部から走行路の上り側に位置する高い側のコ
ーナへ向つて延びる境界線とによつて囲まれた
三角形状をした傾斜面を設け、しかも、前記走
行路に面する側面を走行路の側面と当接させ、
該側面の上縁を走行路の上面と一致するように
設定したので、走行路から車室への車の進入を
円滑におこなうことができる。また、前記プレ
ハブコンクリート板は大量生産することができ
るので、建築費も大幅に低下し得る。
の側面の上縁を走行路の傾斜に沿わせて形成
し、かつ、前記プレハブコンクリート板の上面
に、走行路に面する側の側面の上縁と、走行路
の下り側に位置する側面の上縁と、この上縁の
一部から走行路の上り側に位置する高い側のコ
ーナへ向つて延びる境界線とによつて囲まれた
三角形状をした傾斜面を設け、しかも、前記走
行路に面する側面を走行路の側面と当接させ、
該側面の上縁を走行路の上面と一致するように
設定したので、走行路から車室への車の進入を
円滑におこなうことができる。また、前記プレ
ハブコンクリート板は大量生産することができ
るので、建築費も大幅に低下し得る。
第1図ないし第4図は本考案の一実施例を示す
もので、第1図は駐車場の走行路と車室の要部を
示す平面図、第2図はプレハブコンクリート板の
斜視図、第3図はそのプレハブコンクリート板を
梁に取り付けた状態を示す第1図−方向矢視
断面図、第4図は走行路と車室の一部を示す斜視
図である。 1……走行路、2……駐車区、3……車室の
床、4……プレハブコンクリート板、4a,4b
……プレハブコンクリート板の側面、4c……プ
レハブコンクリート板の走行路に面する側面、4
d……側面4cの上り側のコーナ、4f……傾斜
面、4g……側面4cの上縁、5……梁。
もので、第1図は駐車場の走行路と車室の要部を
示す平面図、第2図はプレハブコンクリート板の
斜視図、第3図はそのプレハブコンクリート板を
梁に取り付けた状態を示す第1図−方向矢視
断面図、第4図は走行路と車室の一部を示す斜視
図である。 1……走行路、2……駐車区、3……車室の
床、4……プレハブコンクリート板、4a,4b
……プレハブコンクリート板の側面、4c……プ
レハブコンクリート板の走行路に面する側面、4
d……側面4cの上り側のコーナ、4f……傾斜
面、4g……側面4cの上縁、5……梁。
Claims (1)
- 仮想円筒ないし仮想角筒の周面に沿うような形
態の螺施状に形成された走行路1によつて車両が
通行する通行区が構成され、かつ、前記走行路1
の両側もしくは片側に、車を収納する駐車区2が
設けられた連続傾斜路式駐車場において、前記駐
車区2は走行路1の走行方向に対し直角にしかも
階段状に区分された多数の車室より構成され、該
車室の床3は、傾斜している走行路1の両側もし
くは片側に走行路1の走行方向に対し直角に延び
る梁5の上に水平に架設された平板状のプレハブ
コンクリート板4よりなり、さらに、該プレハブ
コンクリート板4の走行路1に面する側の側面4
cは、その上縁4gを走行路1の傾斜に沿わせて
形成されており、かつ、前記プレハブコンクリー
ト板4の上面には、走行路1に面する側の側面4
cの上縁4gと、走行路1の下り側に位置する側
面4bの上縁と、この上縁の一部から走行路1の
上り側に位置する高い側のコーナ4dへ向つて延
びる境界線とによつて囲まれた三角形状をした傾
斜面4fが設けられ、しかも、前記走行路1に面
する側面4cは走行路1の側面と接し、該側面4
cの上縁4gが走行路1の上面と一致するように
設定されていることを特徴とする連続傾斜路式駐
車場。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980122808U JPS636376Y2 (ja) | 1980-08-29 | 1980-08-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980122808U JPS636376Y2 (ja) | 1980-08-29 | 1980-08-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5745556U JPS5745556U (ja) | 1982-03-13 |
| JPS636376Y2 true JPS636376Y2 (ja) | 1988-02-23 |
Family
ID=29483405
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980122808U Expired JPS636376Y2 (ja) | 1980-08-29 | 1980-08-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS636376Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS582109B2 (ja) * | 1977-07-19 | 1983-01-14 | 日本鋼管株式会社 | 車輌運搬船における自動車用ランプウェイの取付構造 |
-
1980
- 1980-08-29 JP JP1980122808U patent/JPS636376Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5745556U (ja) | 1982-03-13 |
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