JPH0322032B2 - - Google Patents
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- JPH0322032B2 JPH0322032B2 JP63308309A JP30830988A JPH0322032B2 JP H0322032 B2 JPH0322032 B2 JP H0322032B2 JP 63308309 A JP63308309 A JP 63308309A JP 30830988 A JP30830988 A JP 30830988A JP H0322032 B2 JPH0322032 B2 JP H0322032B2
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- JP
- Japan
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- insulating layer
- layer
- semiconductive
- diameter
- tube
- Prior art date
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- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ゴム・プラスチツク電力ケーブル
の絶縁接続部(IJ)の形成方法に係り、特に縁切
り部の形成に関するものである。
の絶縁接続部(IJ)の形成方法に係り、特に縁切
り部の形成に関するものである。
[絶縁接続部について]
第3図にその一例を示す。
10は導体接続部、
12はケーブル絶縁層、
14はケーブル外部半導電層、
16は補強絶縁層。
18補強絶縁層16の直上に設けた縁切り部の
内側半導電層、 20は縁切り部絶縁層、 22は縁切り部絶縁層20の上に設けた縁切り
部の外側半導電層である。
内側半導電層、 20は縁切り部絶縁層、 22は縁切り部絶縁層20の上に設けた縁切り
部の外側半導電層である。
[従来技術と問題点]
上記の絶縁接続部を一括モールドで製作する方
法に次のものがある。
法に次のものがある。
すなわち、
(1) 補強絶縁層16を未架橋のPEなどで構成し、
(2) 内側半導電層18を半導電性熱収縮チユーブ
を収縮させたもので構成し、 (3) 縁切り部絶縁層20を未架橋の絶縁テープな
どで構成し、 (4) 外側半導電層22を半導電性熱収縮チユーブ
を収縮させたもので構成しておいて、 (5) 一括モールドする、 という方法である。
を収縮させたもので構成し、 (3) 縁切り部絶縁層20を未架橋の絶縁テープな
どで構成し、 (4) 外側半導電層22を半導電性熱収縮チユーブ
を収縮させたもので構成しておいて、 (5) 一括モールドする、 という方法である。
・その問題点:
第4図のように、内側半導電層18の端部19
(内側電極部)が導体方向に落ち込み、接続部の
電気性能が低下する。
(内側電極部)が導体方向に落ち込み、接続部の
電気性能が低下する。
[上記問題を解決した従来技術]
次に述べる半導電性部分的熱収縮チユーブ18
0を用いて、内側半導電層18を構成することが
提案されている(特願昭62−140418号参照)。
0を用いて、内側半導電層18を構成することが
提案されている(特願昭62−140418号参照)。
[1] 半導電性部分的熱収縮チユーブ180につ
いて: 第5図に示すように、太い部分26とテーパ
部分28と細い部分30とからなり、全体がた
とえば半導電性の架橋PE等のポリオレフイン
系の材料から構成される。
いて: 第5図に示すように、太い部分26とテーパ
部分28と細い部分30とからなり、全体がた
とえば半導電性の架橋PE等のポリオレフイン
系の材料から構成される。
太い部分26とテーパ部分28は、熱収縮チ
ユーブからなる。
ユーブからなる。
細い部分30は、先端部分32のみが非収縮
性(またはほとんど収縮しない)チユーブから
なり、34の部分は熱収縮性である。
性(またはほとんど収縮しない)チユーブから
なり、34の部分は熱収縮性である。
なお、細い部分30の全体を、非収縮性(ま
たはほとんど収縮しない)としてもよい。
たはほとんど収縮しない)としてもよい。
細い部分30の部分の内径aは、補強絶縁層
16の外径b(第3図)に等しくする。
16の外径b(第3図)に等しくする。
[2] 部分的熱収縮チユーブ180の使用方法:
(1) 第6a図のように、押出しまたはテープ巻
きにより構成した補強絶縁層16(外径b)
上に、上記の部分的熱収縮チユーブ180を
装着する。
きにより構成した補強絶縁層16(外径b)
上に、上記の部分的熱収縮チユーブ180を
装着する。
先端部分32すなわち内側電極の位置を決
めた後、残りの部分を加熱収縮させる。
めた後、残りの部分を加熱収縮させる。
(2) 次に第6b図のように、縁切り部絶縁層2
0を未架橋のPEテープなどで巻きあげ、そ
の外側に半導電性熱収縮チユーブ220をか
ぶせ、それを加熱収縮させて外側半導電層2
2を構成する。
0を未架橋のPEテープなどで巻きあげ、そ
の外側に半導電性熱収縮チユーブ220をか
ぶせ、それを加熱収縮させて外側半導電層2
2を構成する。
(3) それから、補強絶縁層16、内側半導電層
18、縁切り部絶縁層20、外側半導電層2
2の全体を一括モールドし、上記第3図の状
態にして完了する。
18、縁切り部絶縁層20、外側半導電層2
2の全体を一括モールドし、上記第3図の状
態にして完了する。
(4) 一括モールドの際、加熱により補強絶縁層
16が軟化しても、半導電性部分的熱収縮チ
ユーブ180の先端部分32は非収縮または
ほとんど収縮しないので、第4図のような落
込みは発生しない。
16が軟化しても、半導電性部分的熱収縮チ
ユーブ180の先端部分32は非収縮または
ほとんど収縮しないので、第4図のような落
込みは発生しない。
[発明の解決すべき課題]
第7図のように、ケーブルシース15の外径c
が、補強絶縁層16の外径bよりも大きい場合が
ある。
が、補強絶縁層16の外径bよりも大きい場合が
ある。
補強絶縁層16を構成(押出しモールドなど)
するとき、部分的熱収縮チユーブ180は、ケー
ブルシース15上に移動させておく必要がある。
するとき、部分的熱収縮チユーブ180は、ケー
ブルシース15上に移動させておく必要がある。
ところが、上記のように、部分的熱収縮チユー
ブ180の32の内径aは補強絶縁層16の外径
bと等しくしてある(ケーブルシース15の外径
cより小さい)。
ブ180の32の内径aは補強絶縁層16の外径
bと等しくしてある(ケーブルシース15の外径
cより小さい)。
そのため、ケーブルシース15上に移動させて
おくことができない。
おくことができない。
[発明の目的]
縁切り部の内側半導電層18を熱収縮チユーブ
を用いて構成する点は同じであるが、第4図の
ように、内側半導電層18の端部19(内側電極
部)が導体方向に落ち込むことなく、しかも、
上記のように、ケーブルシース15の外径cが、
補強絶縁層16の外径bよりも大きい場合に適用
できるようにする。
を用いて構成する点は同じであるが、第4図の
ように、内側半導電層18の端部19(内側電極
部)が導体方向に落ち込むことなく、しかも、
上記のように、ケーブルシース15の外径cが、
補強絶縁層16の外径bよりも大きい場合に適用
できるようにする。
[課題を解決するための手段]
第1a〜第2b図のように、
(1) 予め別々に作つておいた先端部42とそ
れ以外の部分をなす本体40とを融着一体とし
て、縁切り部の内側半導電層18を構成する熱
収縮チユーブ(IJ収縮チユーブ)182を作る
こと、 (2) 前記の先端部42は、無延伸の半導電ポリオ
レフインをモールドして、内径が補強絶縁層1
6の外径に等しいリング状としたものを拡径し
たものであること、 を特徴とする。
れ以外の部分をなす本体40とを融着一体とし
て、縁切り部の内側半導電層18を構成する熱
収縮チユーブ(IJ収縮チユーブ)182を作る
こと、 (2) 前記の先端部42は、無延伸の半導電ポリオ
レフインをモールドして、内径が補強絶縁層1
6の外径に等しいリング状としたものを拡径し
たものであること、 を特徴とする。
[その説明]
[1] IJ収縮チユーブ182について:
第1a図にそれを示す。
全体が半導電性熱収縮チユーブからなる。
先端部42の内径dおよび本体40の内径e
は、両方とも、ケーブルシース15の外径cよ
り大きい。
は、両方とも、ケーブルシース15の外径cよ
り大きい。
[2] IJ収縮チユーブ182の作り方:
(1) 本体40は、たとえば延伸した半導電ポリ
オレフインテープにより、公知の方法で作る
(第1b図)。
オレフインテープにより、公知の方法で作る
(第1b図)。
(2) 先端部42は、本体40とは別に、無延伸
の半導電ポリオレフインをモールドし、機械
加工により、内径が補強絶縁層16の外径b
に等しい、リング状のものとして作る(第1
b図)。
の半導電ポリオレフインをモールドし、機械
加工により、内径が補強絶縁層16の外径b
に等しい、リング状のものとして作る(第1
b図)。
(3) 第1c図のように、マンドレル44を用い
て、本体40と先端部42とをモールド融着
し、一体にする。
て、本体40と先端部42とをモールド融着
し、一体にする。
このとき用いるマンドレル44の小径部4
6の外径は、先端部42の内径と等しい。し
かし、大径部48の内径はケーブルシース1
5の外径cより大きければよい。
6の外径は、先端部42の内径と等しい。し
かし、大径部48の内径はケーブルシース1
5の外径cより大きければよい。
(4) 第1d図のように、先端部42を、公知の
方法により拡径し、その内径dを、ケーブル
シース15の外径cより大きくする。
方法により拡径し、その内径dを、ケーブル
シース15の外径cより大きくする。
以上のようにして、第1a図に示すIJ収縮
チユーブ182を作る。
チユーブ182を作る。
[3] 内側半導電層18の形成:
(1) 上記のように、IJ収縮チユーブ182の内
径はケーブルシース15の外径cより大きい
ので、補強絶縁層16の形成時には、ケーブ
ルシース15上に移動させておくことができ
る。
径はケーブルシース15の外径cより大きい
ので、補強絶縁層16の形成時には、ケーブ
ルシース15上に移動させておくことができ
る。
補強絶縁層16を形成したら、第2a図の
ように、補強絶縁層16上に、IJ収縮チユー
ブ182を移動する。
ように、補強絶縁層16上に、IJ収縮チユー
ブ182を移動する。
(2) IJ収縮チユーブ182全体を、加熱収縮さ
せる(第2b図)。
せる(第2b図)。
そのとき、先端部42も、補強絶縁層16
に密着するまで収縮する。。
に密着するまで収縮する。。
(3) その後は、従来の場合同様に、縁切り部絶
縁層20と外側半導電層22を形成し、一括
モールドする。
縁層20と外側半導電層22を形成し、一括
モールドする。
そのとき、先端部42は収縮残率がゼロ%
になつている(それ以上には収縮しない)の
で、補強絶縁層16内に落ち込むことはな
い。
になつている(それ以上には収縮しない)の
で、補強絶縁層16内に落ち込むことはな
い。
[発明の効果]
(1) 縁切り部の内側半導電層を構成する熱収縮チ
ユーブが、別々に作つておいた先端部とそれ以
外の部分をなす本体とを融着して一体としたも
のであり、前記先端部は、無延伸の半導電ポリ
オレフインをモールドして、内径が補強絶縁層
の外径に等しいリング状としたものを拡径した
ものであるので、 その先端部は、加熱により軟化したとき、内
側に向かつて(内径が縮小する方向に)変形で
きる状態にあるにもかかわらず、熱収縮させて
補強絶縁体に密着させたとき、その収縮残率は
ゼロとなり、それ以上に収縮することはできな
い。
ユーブが、別々に作つておいた先端部とそれ以
外の部分をなす本体とを融着して一体としたも
のであり、前記先端部は、無延伸の半導電ポリ
オレフインをモールドして、内径が補強絶縁層
の外径に等しいリング状としたものを拡径した
ものであるので、 その先端部は、加熱により軟化したとき、内
側に向かつて(内径が縮小する方向に)変形で
きる状態にあるにもかかわらず、熱収縮させて
補強絶縁体に密着させたとき、その収縮残率は
ゼロとなり、それ以上に収縮することはできな
い。
そのために、未架橋の補強絶縁体と一括モー
ルドするとき、補強絶縁体が軟らかくなつてい
ても、その内に落ち込むということは全くな
い。
ルドするとき、補強絶縁体が軟らかくなつてい
ても、その内に落ち込むということは全くな
い。
したがつて、電気特性の安定したモールド絶
縁接続部を形成することができる。
縁接続部を形成することができる。
(2) ケーブルシースの外径が補強絶縁体の外径よ
り大きい場合においても、絶縁接続部を、熱収
縮チユーブを用いる一括モールド工法により問
題なく形成することができる。
り大きい場合においても、絶縁接続部を、熱収
縮チユーブを用いる一括モールド工法により問
題なく形成することができる。
第1a〜2b図は本発明の実施例にかかるもの
で、第1a図は使用するIJ収縮チユーブ182の
説明図で、第1b図〜第1d図は、IJ収縮チユー
ブ182の製造方法を順に示した説明図、第2a
図と第2b図は、IJ収縮チユーブ182の使用状
況を順に示す説明図、第3図は絶縁接続部の一般
的説明図。第4図以下は従来技術にかかるもの
で、第4図は問題点の説明図、第5図は、使用す
る部分的熱収縮チユーブ180の説明図、第6a
図と第6b図は、部分的熱収縮チユーブ180を
使用するIJ形成を工程順に示す説明図、第7図は
従来の問題点の説明図。 10:導体接続部、12:ケーブル絶縁層、1
4:ケーブル外部半導電層、16:補強絶縁層、
18:縁切り部の内側半導電層、20:縁切り部
絶縁層、22:縁切り部の外側半導電層、32:
先端部分、40:本体、42:先端部、44:マ
ンドレル、46:小径部、48:大径部、18
0:半導電性部分的熱収縮チユーブ、182:IJ
収縮チユーブ、220:半導電性熱収縮チユー
ブ。
で、第1a図は使用するIJ収縮チユーブ182の
説明図で、第1b図〜第1d図は、IJ収縮チユー
ブ182の製造方法を順に示した説明図、第2a
図と第2b図は、IJ収縮チユーブ182の使用状
況を順に示す説明図、第3図は絶縁接続部の一般
的説明図。第4図以下は従来技術にかかるもの
で、第4図は問題点の説明図、第5図は、使用す
る部分的熱収縮チユーブ180の説明図、第6a
図と第6b図は、部分的熱収縮チユーブ180を
使用するIJ形成を工程順に示す説明図、第7図は
従来の問題点の説明図。 10:導体接続部、12:ケーブル絶縁層、1
4:ケーブル外部半導電層、16:補強絶縁層、
18:縁切り部の内側半導電層、20:縁切り部
絶縁層、22:縁切り部の外側半導電層、32:
先端部分、40:本体、42:先端部、44:マ
ンドレル、46:小径部、48:大径部、18
0:半導電性部分的熱収縮チユーブ、182:IJ
収縮チユーブ、220:半導電性熱収縮チユー
ブ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 未架橋の補強絶縁層上に、縁切り部の内側半
導電層と、縁切り部絶縁層と、縁切り部の外部半
導電層とを設け、一括モールドして、絶縁接続部
を形成するに際して、前記縁切り部の内側半導電
層を熱収縮チユーブを収縮させて構成する、電力
ケーブル絶縁接続部の形成方法において、 前記縁切り部の内側半導電層を構成する熱収縮
チユーブは、別々に作つておいた先端部とそれ以
外の部分をなす本体とを融着して一体としたもの
であり、前記先端部は、無延伸の半導電ポリオレ
フインをモールドして、内径が補強絶縁層の外径
に等しいリング状としたものを拡径したものであ
る、電力ケーブル絶縁接続部の形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30830988A JPH02155182A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 電力ケーブル絶縁接続部の形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30830988A JPH02155182A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 電力ケーブル絶縁接続部の形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02155182A JPH02155182A (ja) | 1990-06-14 |
| JPH0322032B2 true JPH0322032B2 (ja) | 1991-03-26 |
Family
ID=17979501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30830988A Granted JPH02155182A (ja) | 1988-12-06 | 1988-12-06 | 電力ケーブル絶縁接続部の形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02155182A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5847830A (ja) * | 1981-09-12 | 1983-03-19 | Kubota Ltd | 掘削作業車 |
| JPS5847831A (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-19 | Hitachi Constr Mach Co Ltd | 油圧シヨベルの油圧回路 |
| JPS62217586A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-09-25 | 昭和電線電纜株式会社 | ケ−ブル絶縁接続部の形成方法 |
-
1988
- 1988-12-06 JP JP30830988A patent/JPH02155182A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02155182A (ja) | 1990-06-14 |
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Legal Events
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