JPH0535593A - キヤツシユメモリ制御方式 - Google Patents
キヤツシユメモリ制御方式Info
- Publication number
- JPH0535593A JPH0535593A JP3211509A JP21150991A JPH0535593A JP H0535593 A JPH0535593 A JP H0535593A JP 3211509 A JP3211509 A JP 3211509A JP 21150991 A JP21150991 A JP 21150991A JP H0535593 A JPH0535593 A JP H0535593A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- cache
- write
- memory
- processing unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 中央処理装置とキャッシュメモリとを備えた
情報処理装置に於いて、中央処理装置のライトサイクル
を高速化する。 【構成】 中央処理装置101のライトサイクル時、キ
ャッシュ制御部107はコンパレータ106によるキャ
ッシュヒット,キャッシュミスヒットの判定結果を待つ
ことなく、ライトバッファ102にデータバス109上
のデータの書き込みを指示すると同時に、タグメモリ1
04の内容をアドレス制御バス108上のアドレスに従
って更新させ、データメモリ105の内容をデータバス
109上のデータに従って更新させる。 【効果】 コンパレータ106によるキャッシュヒッ
ト,キャッシュミスヒットの判定結果を待つことがなく
なるので、ライトサイクルを高速化できる。
情報処理装置に於いて、中央処理装置のライトサイクル
を高速化する。 【構成】 中央処理装置101のライトサイクル時、キ
ャッシュ制御部107はコンパレータ106によるキャ
ッシュヒット,キャッシュミスヒットの判定結果を待つ
ことなく、ライトバッファ102にデータバス109上
のデータの書き込みを指示すると同時に、タグメモリ1
04の内容をアドレス制御バス108上のアドレスに従
って更新させ、データメモリ105の内容をデータバス
109上のデータに従って更新させる。 【効果】 コンパレータ106によるキャッシュヒッ
ト,キャッシュミスヒットの判定結果を待つことがなく
なるので、ライトサイクルを高速化できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はキャッシュメモリの制御
方式に関し、特に、中央処理装置のライトサイクルを高
速に行なわせることができるキャッシュメモリ制御方式
に関する。
方式に関し、特に、中央処理装置のライトサイクルを高
速に行なわせることができるキャッシュメモリ制御方式
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のキャッシュメモリ制御方
式は中央処理装置のライトサイクル時、キャッシュヒッ
ト/ミスヒットを判定し、キャッシュヒットの場合は該
当するキャッシュメモリのデータを更新すると共にライ
トバッファにデータを書き込み、キャッシュミスヒット
の場合はキャッシュメモリを更新せずにライトバッファ
またはメインメモリにデータを書き込むようにしてい
る。
式は中央処理装置のライトサイクル時、キャッシュヒッ
ト/ミスヒットを判定し、キャッシュヒットの場合は該
当するキャッシュメモリのデータを更新すると共にライ
トバッファにデータを書き込み、キャッシュミスヒット
の場合はキャッシュメモリを更新せずにライトバッファ
またはメインメモリにデータを書き込むようにしてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のキャッ
シュメモリ制御方式は、キャッシュヒット/ミスヒット
が判定されるまではキャッシュメモリへデータを書き込
むか否かが決まらないため、キャッシュメモリ中のデー
タメモリに対するライト信号の生成が遅れ、その結果、
中央処理装置のライトサイクルが長くなるという問題点
があった。
シュメモリ制御方式は、キャッシュヒット/ミスヒット
が判定されるまではキャッシュメモリへデータを書き込
むか否かが決まらないため、キャッシュメモリ中のデー
タメモリに対するライト信号の生成が遅れ、その結果、
中央処理装置のライトサイクルが長くなるという問題点
があった。
【0004】本発明の目的は中央処理装置のライトサイ
クルを高速化することができるキャッシュメモリ制御方
式を提供することにある。
クルを高速化することができるキャッシュメモリ制御方
式を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、中央処理装置と、キャッシュメモリとを備え
た情報処理装置に於いて、前記中央処理装置のライトサ
イクル時、キャッシュヒット,キャッシュミスヒットに
かかわらず、ライトバッファにライトデータを書き込む
と同時に前記キャッシュメモリを更新するようにしたも
のである。
するため、中央処理装置と、キャッシュメモリとを備え
た情報処理装置に於いて、前記中央処理装置のライトサ
イクル時、キャッシュヒット,キャッシュミスヒットに
かかわらず、ライトバッファにライトデータを書き込む
と同時に前記キャッシュメモリを更新するようにしたも
のである。
【0006】
【作用】中央処理装置のライトサイクル時、キャッシュ
ヒット,キャッシュミスヒットにかかわらず、ライトバ
ッファにライトデータを書き込むと同時にキャッシュメ
モリをライトデータ,ライトアドレスに従って更新す
る。即ち、キャッシュヒットか、キャッシュミスヒット
かの判定を待つ必要がなくなるので、ライトサイクルを
高速化することが可能になる。
ヒット,キャッシュミスヒットにかかわらず、ライトバ
ッファにライトデータを書き込むと同時にキャッシュメ
モリをライトデータ,ライトアドレスに従って更新す
る。即ち、キャッシュヒットか、キャッシュミスヒット
かの判定を待つ必要がなくなるので、ライトサイクルを
高速化することが可能になる。
【0007】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
詳細に説明する。
詳細に説明する。
【0008】図1は本発明の実施例のブロック図であ
る。同図に示す情報処理装置は中央処理装置101と、
ライトバッファ102と、キャッシュメモリ103とを
含んでおり、それらはアドレスバス及び制御バスを含む
アドレス制御バス108とデータバス109とによって
接続されている。
る。同図に示す情報処理装置は中央処理装置101と、
ライトバッファ102と、キャッシュメモリ103とを
含んでおり、それらはアドレスバス及び制御バスを含む
アドレス制御バス108とデータバス109とによって
接続されている。
【0009】キャッシュメモリ103は、タグメモリ1
04と、データメモリ105と、コンパレータ106
と、キャッシュ制御部107とを含んでいる。
04と、データメモリ105と、コンパレータ106
と、キャッシュ制御部107とを含んでいる。
【0010】データメモリ105にはメインメモリの一
部の写しが格納されている。
部の写しが格納されている。
【0011】タグメモリ104にはデータメモリ105
に格納されているデータのアドレス及び有効,無効を示
すフラグ等が格納されている。
に格納されているデータのアドレス及び有効,無効を示
すフラグ等が格納されている。
【0012】コンパレータ106はキャッシュアクセス
時に中央処理装置101がアドレス制御バス108に出
力するアドレスと、中央処理装置101がアドレス制御
バス108に出力したアドレスに従ってタグメモリ10
4から読み出されたアドレスとを比較し、比較一致の場
合はキャッシュヒット信号HITを出力する。
時に中央処理装置101がアドレス制御バス108に出
力するアドレスと、中央処理装置101がアドレス制御
バス108に出力したアドレスに従ってタグメモリ10
4から読み出されたアドレスとを比較し、比較一致の場
合はキャッシュヒット信号HITを出力する。
【0013】キャッシュ制御部107はキャッシュメモ
リ103の各部を制御すると共に、ライトバッファ10
2の制御も行なう。更に、キャッシュ制御部107は中
央処理装置101に対する応答も行なう。
リ103の各部を制御すると共に、ライトバッファ10
2の制御も行なう。更に、キャッシュ制御部107は中
央処理装置101に対する応答も行なう。
【0014】次に、本実施例の動作を従来方式と比較し
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
【0015】図2は本実施例の動作を示すタイムチャー
トであり、図3は従来方式の動作を示すタイムチャート
である。図2,図3に於いて、CLOCKは中央処理装
置101の基本クロック、Axxは中央処理装置101
からアドレス制御バス108に出力されるアドレス、W
Rは中央処理装置101からアドレス制御バス108に
出力されるリード/ライト識別信号、TSは中央処理装
置101からアドレス制御バス108に出力されるデー
タ転送スタート信号、TAはキャッシュ制御部107か
らアドレス制御バス108に出力されるデータ転送終了
信号を示す。
トであり、図3は従来方式の動作を示すタイムチャート
である。図2,図3に於いて、CLOCKは中央処理装
置101の基本クロック、Axxは中央処理装置101
からアドレス制御バス108に出力されるアドレス、W
Rは中央処理装置101からアドレス制御バス108に
出力されるリード/ライト識別信号、TSは中央処理装
置101からアドレス制御バス108に出力されるデー
タ転送スタート信号、TAはキャッシュ制御部107か
らアドレス制御バス108に出力されるデータ転送終了
信号を示す。
【0016】また、Dxxはデータを示し、中央処理装
置101のライトサイクル時には中央処理装置101か
ら出力される。更に、HITはキャッシュヒット信号、
RAM・CSはタグメモリ104,データメモリ105
に対するチップセレクト信号、RAM・WEはタグメモ
リ104,データメモリ105に対するライト信号を示
す。また、T1〜T4は中央処理装置101のデータ転
送サイクルに於けるフェーズを表している。
置101のライトサイクル時には中央処理装置101か
ら出力される。更に、HITはキャッシュヒット信号、
RAM・CSはタグメモリ104,データメモリ105
に対するチップセレクト信号、RAM・WEはタグメモ
リ104,データメモリ105に対するライト信号を示
す。また、T1〜T4は中央処理装置101のデータ転
送サイクルに於けるフェーズを表している。
【0017】先ず、図2を参照して本実施例の動作を説
明する。
明する。
【0018】中央処理装置101はライトアクセスを行
なう場合、サイクルT1のクロック信号CLOCKの立
下がりエッジでアドレス制御バス108にアドレスAx
x,リード/ライト識別信号WR,データ転送スタート
信号TSを出力し、データバス109にデータDxxを
出力する。
なう場合、サイクルT1のクロック信号CLOCKの立
下がりエッジでアドレス制御バス108にアドレスAx
x,リード/ライト識別信号WR,データ転送スタート
信号TSを出力し、データバス109にデータDxxを
出力する。
【0019】中央処理装置101からアドレスAxxが
出力されると、タグメモリ104からアドレスが読み出
され、コンパレータ106に於いてアドレスAxxと比
較される。比較一致の場合、即ち、キャッシュヒットの
場合は、コンパレータ106はサイクルT2のクロック
信号CLOCKの立ち上がりエッジでキャッシュヒット
信号HITをアクティブにする。
出力されると、タグメモリ104からアドレスが読み出
され、コンパレータ106に於いてアドレスAxxと比
較される。比較一致の場合、即ち、キャッシュヒットの
場合は、コンパレータ106はサイクルT2のクロック
信号CLOCKの立ち上がりエッジでキャッシュヒット
信号HITをアクティブにする。
【0020】キャッシュ制御部107は中央処理装置1
01がライトサイクルの場合(リード/ライト識別信号
WRがライトを示している場合)は、コンパレータ10
6からのキャッシュヒット信号HITを待たずに、サイ
クルT2のクロック信号CLOCKの立ち上がりエッジ
でライトバッファ102に対してデータバス109上の
データの書き込みを指示する。これにより、ライトバッ
ファ102にデータバス109上のデータDxxが書き
込まれる。このデータDxxはメインメモリ上に反映さ
れる。
01がライトサイクルの場合(リード/ライト識別信号
WRがライトを示している場合)は、コンパレータ10
6からのキャッシュヒット信号HITを待たずに、サイ
クルT2のクロック信号CLOCKの立ち上がりエッジ
でライトバッファ102に対してデータバス109上の
データの書き込みを指示する。これにより、ライトバッ
ファ102にデータバス109上のデータDxxが書き
込まれる。このデータDxxはメインメモリ上に反映さ
れる。
【0021】また、キャッシュ制御部107はライトバ
ッファ102に書き込み指示を行なうと同時に、即ち、
サイクルT2のクロック信号CLOCKの立ち上がりエ
ッジでタグメモリ104,データメモリ105に対する
ライト信号RAM・WEをアクティブにする。これによ
り、データメモリ105は記憶しているデータの内のデ
ータバス109上のデータDxxと同一タグ内のデータ
を1個データDxxに置き換え、タグメモリ104は保
持しているアドレスの内、上記データと対応するアドレ
スをアドレス制御バス108上のアドレスAxxに置き
換える。
ッファ102に書き込み指示を行なうと同時に、即ち、
サイクルT2のクロック信号CLOCKの立ち上がりエ
ッジでタグメモリ104,データメモリ105に対する
ライト信号RAM・WEをアクティブにする。これによ
り、データメモリ105は記憶しているデータの内のデ
ータバス109上のデータDxxと同一タグ内のデータ
を1個データDxxに置き換え、タグメモリ104は保
持しているアドレスの内、上記データと対応するアドレ
スをアドレス制御バス108上のアドレスAxxに置き
換える。
【0022】その後、キャッシュ制御部107はサイク
ルT2のクロック信号CLOCKの立下がりエッジでデ
ータ転送終了信号TAをアクティブにする。これによ
り、中央処理装置101はサイクルT3でデータ転送サ
イクルを終了する。このように、本実施例によれば、T
1〜T3の3サイクルでライトサイクルを終了させるこ
とができる。尚、リードサイクルについては従来と同様
の動作が行なわれる。
ルT2のクロック信号CLOCKの立下がりエッジでデ
ータ転送終了信号TAをアクティブにする。これによ
り、中央処理装置101はサイクルT3でデータ転送サ
イクルを終了する。このように、本実施例によれば、T
1〜T3の3サイクルでライトサイクルを終了させるこ
とができる。尚、リードサイクルについては従来と同様
の動作が行なわれる。
【0023】次に図3を参照して従来方式の動作を説明
する。
する。
【0024】中央処理装置101がライトアクセスを行
なう場合、従来方式に於いてもサイクルT1では本実施
例と同様の動作が行なわれる。
なう場合、従来方式に於いてもサイクルT1では本実施
例と同様の動作が行なわれる。
【0025】そして、キャッシュヒットの場合はコンパ
レータ106からサイクルT2のクロック信号CLOC
Kの立下がりエッジでキャッシュヒット信号HITが出
力される。
レータ106からサイクルT2のクロック信号CLOC
Kの立下がりエッジでキャッシュヒット信号HITが出
力される。
【0026】キャッシュ制御部107はサイクルT3の
クロック信号CLOCKの立ち上がりエッジでキャッシ
ュヒット信号HITがアクティブになっているか否かを
判断する。そして、アクティブになっていると判断した
場合はサイクルT3に於いてライト信号RAM・WEを
アクティブにしてデータメモリ105へのデータDxx
の書き込みを行なうと共に、ライトバッファ102に対
してデータDxxの書き込みを指示する。また、キャッ
シュヒット信号HITがアクティブになっていないと判
断した場合はライトバッファ102に対してデータバス
109上のデータの書き込みを指示する。
クロック信号CLOCKの立ち上がりエッジでキャッシ
ュヒット信号HITがアクティブになっているか否かを
判断する。そして、アクティブになっていると判断した
場合はサイクルT3に於いてライト信号RAM・WEを
アクティブにしてデータメモリ105へのデータDxx
の書き込みを行なうと共に、ライトバッファ102に対
してデータDxxの書き込みを指示する。また、キャッ
シュヒット信号HITがアクティブになっていないと判
断した場合はライトバッファ102に対してデータバス
109上のデータの書き込みを指示する。
【0027】その後、キャッシュ制御部107はサイク
ルT3のクロック信号CLOCKの立下がりエッジでデ
ータ転送終了信号TAをアクティブにし、これにより、
中央処理装置101はサイクルT4でデータ転送サイク
ルを終了する。このように、従来方式ではライトサイク
ルにT1〜T4の4つのサイクルが必要であった。
ルT3のクロック信号CLOCKの立下がりエッジでデ
ータ転送終了信号TAをアクティブにし、これにより、
中央処理装置101はサイクルT4でデータ転送サイク
ルを終了する。このように、従来方式ではライトサイク
ルにT1〜T4の4つのサイクルが必要であった。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、中央処
理装置のライトサイクル時、キャッシュヒット,キャッ
シュミスヒットにかかわらず、ライトバッファにライト
データを書き込むと同時にキャッシュメモリを更新する
ようにしたものであり、キャッシュヒット,キャッシュ
ミスヒットの判定結果を待つ必要がないので、従来例に
比較して中央処理装置のライトサイクルを高速化できる
効果がある。
理装置のライトサイクル時、キャッシュヒット,キャッ
シュミスヒットにかかわらず、ライトバッファにライト
データを書き込むと同時にキャッシュメモリを更新する
ようにしたものであり、キャッシュヒット,キャッシュ
ミスヒットの判定結果を待つ必要がないので、従来例に
比較して中央処理装置のライトサイクルを高速化できる
効果がある。
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
【図2】実施例のタイムチャートである。
【図3】従来方式のタイムチャートである。
101…中央処理装置
102…ライトバッファ
103…キャッシュメモリ
104…タグメモリ
105…データメモリ
106…コンパレータ
107…キャッシュ制御部
108…アドレス制御バス
109…データバス
Claims (3)
- 【請求項1】 中央処理装置と、キャッシュメモリとを
備えた情報処理装置に於いて、 前記中央処理装置のライトサイクル時、キャッシュヒッ
ト,キャッシュミスヒットにかかわらず、ライトバッフ
ァにライトデータを書き込むと同時に前記キャッシュメ
モリを更新することを特徴とするキャッシュメモリ制御
方式。 - 【請求項2】 前記キャッシュメモリはデータメモリと
タグメモリとを含み、前記中央処理装置のライトサイク
ル時、キャッシュヒット,キャッシュミスヒットにかか
わらず、ライトバッファにライトデータを書き込むと同
時に前記データメモリをライトデータに従って更新し、
前記タグメモリをライトアドレスに従って更新すること
を特徴とする請求項1記載のキャッシュメモリ制御方
式。 - 【請求項3】 前記中央処理装置のライトサイクル時、
前記データメモリ中のデータの内の前記ライトデータと
同一タグ内のデータを更新することを特徴とする請求項
2記載のキャッシュメモリ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3211509A JPH0535593A (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | キヤツシユメモリ制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3211509A JPH0535593A (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | キヤツシユメモリ制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0535593A true JPH0535593A (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=16607107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3211509A Pending JPH0535593A (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | キヤツシユメモリ制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0535593A (ja) |
-
1991
- 1991-07-29 JP JP3211509A patent/JPH0535593A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03127147A (ja) | 情報処理システム | |
| JPH10275129A (ja) | バス接続装置 | |
| JPH0535593A (ja) | キヤツシユメモリ制御方式 | |
| JPH0877143A (ja) | ベクトルデータ処理装置 | |
| JP3039391B2 (ja) | メモリシステム | |
| JP3799451B2 (ja) | 電子計算機システム | |
| JP2818562B2 (ja) | アドレス変換回路 | |
| JPH0667982A (ja) | アドレス変換方式 | |
| JPH0447350A (ja) | 主記憶読み出し応答制御方式 | |
| JP3437224B2 (ja) | 遅延無効化方式 | |
| JPH0512120A (ja) | データキヤツシユ制御方式 | |
| CN115712392A (zh) | 一种基于Buffer的Cache控制器及工作方法 | |
| JPH0728990A (ja) | グラフィックスメモリアクセス回路 | |
| JPH0658645B2 (ja) | キャッシュメモリ装置及びデータ処理装置並びにデータアクセス方法とキャッシュメモリへのデータ格納方法 | |
| JPH03269650A (ja) | バッファ記憶装置 | |
| JP2000194554A (ja) | 演算処理装置 | |
| JPH0432415B2 (ja) | ||
| JPH0528042A (ja) | キヤツシユメモリ制御方式 | |
| JPH05127988A (ja) | メモリ制御方法 | |
| JPH05265942A (ja) | Dma制御部におけるデータ入出力方法 | |
| JPH01129334A (ja) | キャッシュメモリのデータ制御方式 | |
| JPH0512121A (ja) | データ処理装置 | |
| JPH0546479A (ja) | アドレス変換装置 | |
| JPH0721133A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH05242003A (ja) | データ処理装置 |