JPS5815876A - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
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- JPS5815876A JPS5815876A JP11440181A JP11440181A JPS5815876A JP S5815876 A JPS5815876 A JP S5815876A JP 11440181 A JP11440181 A JP 11440181A JP 11440181 A JP11440181 A JP 11440181A JP S5815876 A JPS5815876 A JP S5815876A
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Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、遊技者が弾発した打球が遊技部内で第1条
件を達成し九とき第1別遊技が開始し、この第1別遊技
が特定条件を達成し九とき第2別遊技が開始し、轟該第
2別遊技の結果によシ特別遊技の最大限度が設定される
と、特別変動入賞装置の作動により打球が入賞しゃすく
なる特別遊技を一定時間だけll5IIさせ、−走時間
内での特別遊技中に特別条件を達成し九と龜一定時間の
特別遊技終了後に再び一定時間だけ特別遊技を繰シ返さ
せるようにしたババチし2遊技方法に関するもので、特
別遊技の繰り返し回数や特別変動入賞装置への入賞球総
数等を特別遊技の最大限度として遊技者が第2別遊技に
よシ設定することができるものである。
件を達成し九とき第1別遊技が開始し、この第1別遊技
が特定条件を達成し九とき第2別遊技が開始し、轟該第
2別遊技の結果によシ特別遊技の最大限度が設定される
と、特別変動入賞装置の作動により打球が入賞しゃすく
なる特別遊技を一定時間だけll5IIさせ、−走時間
内での特別遊技中に特別条件を達成し九と龜一定時間の
特別遊技終了後に再び一定時間だけ特別遊技を繰シ返さ
せるようにしたババチし2遊技方法に関するもので、特
別遊技の繰り返し回数や特別変動入賞装置への入賞球総
数等を特別遊技の最大限度として遊技者が第2別遊技に
よシ設定することができるものである。
周知の様にパチンコ遊技は遊技者が打球を弾発すること
ζこよシ開始し、該打球が遊技板表面化構成した遊技部
を障害釘に当りながら流下して途中で入賞口に入るとセ
ーフとなって一定数の賞球が遊技者に排出され、打球が
どの入賞口にも入らないと遊技部下端のアウト口に導か
れる。この様なパチンコ遊技化おいては、入賞率が悪い
と遊技者は不利益となるので遊技の興趣を失することに
なる。逆に入賞率が高いとパチンコ遊技店にとって不利
益となるばかりでなく、遊技者の射幸心を煽ることにな
り、延いては層博行為となるので好ましくない。又、入
賞率は障害釘の調節や変動入賞装置の取付数、取付状1
などによっても調整できるが、遊技の面白味に欠ける。
ζこよシ開始し、該打球が遊技板表面化構成した遊技部
を障害釘に当りながら流下して途中で入賞口に入るとセ
ーフとなって一定数の賞球が遊技者に排出され、打球が
どの入賞口にも入らないと遊技部下端のアウト口に導か
れる。この様なパチンコ遊技化おいては、入賞率が悪い
と遊技者は不利益となるので遊技の興趣を失することに
なる。逆に入賞率が高いとパチンコ遊技店にとって不利
益となるばかりでなく、遊技者の射幸心を煽ることにな
り、延いては層博行為となるので好ましくない。又、入
賞率は障害釘の調節や変動入賞装置の取付数、取付状1
などによっても調整できるが、遊技の面白味に欠ける。
そζで本発明は、遊技部番こ達成し難い第1条件を設定
し、遊技者の弾発した打球がたまたま第1条件を達成し
たとき第一表示部などにより第1別遊技を開始させ、第
1別遊技が遊技者の外部操作によシ又は自動的に停止し
てたまたま特定条件が達成すると第2表示部など番こよ
り第2別遊技者の外部操作によシ又は自動的に停止し、
当該第2遊技の結果として特別遊技の最大限度が設定さ
れると遊技者に一定時間だけ特別遊技を行なわせるので
ある。そして第1回目の特別遊技中に打球によって特別
条件が達成すると、第1回目の特別遊技が終了し九徒に
第2回目の特別遊技が一定時間だけ継続し、第2回目の
特別遊技中に打球によって特別条件が達成すると、第2
回目の特別遊技が終了した後に第3回目の特別遊技を開
始させるようにして、特別遊技の発生を極力抑制するけ
れど、一旦発生したら遊技者に最大の利益を与えること
によ抄、入賞率の低下と上昇とのバフンスを保持したこ
と番こある。更に本発明によれば、特別遊技中に打球に
よって特別条件が達成すると、該特別遊技の終了後に一
定時間だけ新たな特別遊技が継続するので、結局は特別
遊技中に特別条件が達成すると無限番こ特別遊技が繰プ
返される事になる為、繰り返される特別遊技の回数又は
特別遊技の入賞球総数などを特別遊技状態の最大限度と
して第2別遊技番こよって遊技者に設定させ。
し、遊技者の弾発した打球がたまたま第1条件を達成し
たとき第一表示部などにより第1別遊技を開始させ、第
1別遊技が遊技者の外部操作によシ又は自動的に停止し
てたまたま特定条件が達成すると第2表示部など番こよ
り第2別遊技者の外部操作によシ又は自動的に停止し、
当該第2遊技の結果として特別遊技の最大限度が設定さ
れると遊技者に一定時間だけ特別遊技を行なわせるので
ある。そして第1回目の特別遊技中に打球によって特別
条件が達成すると、第1回目の特別遊技が終了し九徒に
第2回目の特別遊技が一定時間だけ継続し、第2回目の
特別遊技中に打球によって特別条件が達成すると、第2
回目の特別遊技が終了した後に第3回目の特別遊技を開
始させるようにして、特別遊技の発生を極力抑制するけ
れど、一旦発生したら遊技者に最大の利益を与えること
によ抄、入賞率の低下と上昇とのバフンスを保持したこ
と番こある。更に本発明によれば、特別遊技中に打球に
よって特別条件が達成すると、該特別遊技の終了後に一
定時間だけ新たな特別遊技が継続するので、結局は特別
遊技中に特別条件が達成すると無限番こ特別遊技が繰プ
返される事になる為、繰り返される特別遊技の回数又は
特別遊技の入賞球総数などを特別遊技状態の最大限度と
して第2別遊技番こよって遊技者に設定させ。
特別遊技中にこの最大限度に達したときは特別条件の達
成に拘らず特別遊技を止めさせることにより遊技者に射
幸心を煽るのを防止するようにしたことにある。
成に拘らず特別遊技を止めさせることにより遊技者に射
幸心を煽るのを防止するようにしたことにある。
本発明−こおける上記したパチンコ遊技方法の具体的実
施例は以下の様である。
施例は以下の様である。
第1図において、パチンコ機lの表面には打球の供給皿
コを有し、遊技者が該供給皿コに打球を入れて操作部3
を操作すると発射装置参が作動するので、供給皿コ番こ
入れた球が順次弾発される。弾発された打球はガイトレ
ーA/jを伝わって遊技板60表面に有る遊技部7の上
方に導かれ、該遊技部7を障害釘に当りながら流下する
。そして、流下途中で入賞口lに入るとセーフとなり、
遊技板乙の裏側に設けた入賞機構(図示せず)が作動し
て一定数の賞球が供給皿コ又はパチンコ機lの表面下方
番ζ設は友受皿コに排出される。しかし、遊技部7を流
下する打球がどの入賞口11ども入らなければ、遊技部
7の下端に設けたアウト口9番こ入って没収される。
コを有し、遊技者が該供給皿コに打球を入れて操作部3
を操作すると発射装置参が作動するので、供給皿コ番こ
入れた球が順次弾発される。弾発された打球はガイトレ
ーA/jを伝わって遊技板60表面に有る遊技部7の上
方に導かれ、該遊技部7を障害釘に当りながら流下する
。そして、流下途中で入賞口lに入るとセーフとなり、
遊技板乙の裏側に設けた入賞機構(図示せず)が作動し
て一定数の賞球が供給皿コ又はパチンコ機lの表面下方
番ζ設は友受皿コに排出される。しかし、遊技部7を流
下する打球がどの入賞口11ども入らなければ、遊技部
7の下端に設けたアウト口9番こ入って没収される。
上記し九遊技部7内には打球番こ、よって達成される第
1条件を設定する。この第1条件は、−面の実施例によ
れば、遊技部7の上方に設けた左右の特定入賞口ioa
、10bのいずれかに打球が入るか、又紘遊技部7の下
方に設は九特定人賞枠10cを打球が通過することによ
り達成する。
1条件を設定する。この第1条件は、−面の実施例によ
れば、遊技部7の上方に設けた左右の特定入賞口ioa
、10bのいずれかに打球が入るか、又紘遊技部7の下
方に設は九特定人賞枠10cを打球が通過することによ
り達成する。
この第1条件は簡単に達成しない方が望ましいので、障
害釘によって特定入賞口10@、10b kこ打球が入
り難くしたり、特定入賞枠10c Ic打球が通過し雌
いようにするとよい、なお特定入賞口10g、10h及
び特定入賞枠10cには各々スイッチ機構が臨み、打球
が入つ九シ通過するとスイツチ機構が瞬間的にオンとな
って第1条件の達成を検出する。
害釘によって特定入賞口10@、10b kこ打球が入
り難くしたり、特定入賞枠10c Ic打球が通過し雌
いようにするとよい、なお特定入賞口10g、10h及
び特定入賞枠10cには各々スイッチ機構が臨み、打球
が入つ九シ通過するとスイツチ機構が瞬間的にオンとな
って第1条件の達成を検出する。
打球がたまえまいずれかの特定入賞口に入ったり特定入
賞枠を通過して第1条件が達成すると、電気的手段によ
って第1別遊技が開始する。
賞枠を通過して第1条件が達成すると、電気的手段によ
って第1別遊技が開始する。
この第1別遊技は、図面の実施例によれば3個の可変表
示器//α、//b、//cが高速変化することによシ
行なわれる。この各可変表示器は1からOfでの10の
数字を表示し九ドラム又は円盤を高速回転されることに
よシ機械的に行ってもよいし、或いは7個のセグメント
を日の字状に配置したセグメント表示器を電気的に制御
して1から0までの数字を高速変化させることによシ行
ってもよい。
示器//α、//b、//cが高速変化することによシ
行なわれる。この各可変表示器は1からOfでの10の
数字を表示し九ドラム又は円盤を高速回転されることに
よシ機械的に行ってもよいし、或いは7個のセグメント
を日の字状に配置したセグメント表示器を電気的に制御
して1から0までの数字を高速変化させることによシ行
ってもよい。
いずれlこしても打球が第1条件を達成すると可変表示
器によシ第1別遊技が開始し、この第1別遊技は所定時
間(例えば7秒間)だけ#!続する。この所定時間内に
おいて遊技者がパチンコ機表面壷こ有る停止スイッチl
λを操作すると各可変表示II //a、//b、//
cの高速変化が間歇的化止まり%窓孔に1からOまでの
いずれかの数字が表示される。又、第1別遊技中の所定
時間内に遊技者が停止スイッチ/2を操作しなければ、
所定時間の終了直後番こ電気的手段によって各可変表示
器/lα+//b、//cの高速変化が間歇的に止ta
、遊技者が停止スイッチ12を操作したのと同−状aJ
こ表る。このようにして第1別遊技が終了した結果、特
定条件が満されると電気的手段によって第2別遊技が開
始し、特定条件が満されないと遊技者に儀かな利益をも
たらせる。
器によシ第1別遊技が開始し、この第1別遊技は所定時
間(例えば7秒間)だけ#!続する。この所定時間内に
おいて遊技者がパチンコ機表面壷こ有る停止スイッチl
λを操作すると各可変表示II //a、//b、//
cの高速変化が間歇的化止まり%窓孔に1からOまでの
いずれかの数字が表示される。又、第1別遊技中の所定
時間内に遊技者が停止スイッチ/2を操作しなければ、
所定時間の終了直後番こ電気的手段によって各可変表示
器/lα+//b、//cの高速変化が間歇的に止ta
、遊技者が停止スイッチ12を操作したのと同−状aJ
こ表る。このようにして第1別遊技が終了した結果、特
定条件が満されると電気的手段によって第2別遊技が開
始し、特定条件が満されないと遊技者に儀かな利益をも
たらせる。
この特定条件とは、例えば各可変表示器//a。
//b、//cの窓孔化すべて「7」の数字が揃って停
止した場合であり、それ以外の場合には特定条件とはな
らない。この特定条件は各可変表示−の停止状態を判定
回路が判定して決定する。
止した場合であり、それ以外の場合には特定条件とはな
らない。この特定条件は各可変表示−の停止状態を判定
回路が判定して決定する。
第1別遊技により特定条件が達成したとき発生する第2
別遊技は、次に行われる特別遊技の最大限度を設定する
もので、図面の実施例によれば5個のランプ表示器/3
α、/3b、/3c、/3d、13mが1個宛順序不同
に高速点滅することにより行われる。そしてこの第2別
遊技は所定時間(例えば10秒間)だけ継続する。この
所定時間内lこおいて遊技者がパチンコ機表面に有るゲ
ームスイッチl≠を操作するといずれか1つのランプ表
示器が継続的に点灯して特別遊技の最大限度が設定され
、遊技者に可視表示される。又、第2別遊技中の所定時
間内に遊技者がゲームスイッチ/414を操作しなけれ
ば、所定時間の終了後に電気的手段、によって高速点滅
が停止し、遊技者がゲームスイッチ/44を操作したの
と同一状態になる。
別遊技は、次に行われる特別遊技の最大限度を設定する
もので、図面の実施例によれば5個のランプ表示器/3
α、/3b、/3c、/3d、13mが1個宛順序不同
に高速点滅することにより行われる。そしてこの第2別
遊技は所定時間(例えば10秒間)だけ継続する。この
所定時間内lこおいて遊技者がパチンコ機表面に有るゲ
ームスイッチl≠を操作するといずれか1つのランプ表
示器が継続的に点灯して特別遊技の最大限度が設定され
、遊技者に可視表示される。又、第2別遊技中の所定時
間内に遊技者がゲームスイッチ/414を操作しなけれ
ば、所定時間の終了後に電気的手段、によって高速点滅
が停止し、遊技者がゲームスイッチ/44を操作したの
と同一状態になる。
特別遊技の最大限度は、特別遊技の利益状態を適宜に抑
制できる態様であればよい。例えば特別遊技の繰り返し
回数を制限したシ、第1回目の特別遊技開始時から累積
的に計数した特別変動入賞装置/!への入賞球総数を制
限したシ、或いは適宜な時点から1回当りの賞球排出数
を減少させたシすることなどによシ行なわれる。
制できる態様であればよい。例えば特別遊技の繰り返し
回数を制限したシ、第1回目の特別遊技開始時から累積
的に計数した特別変動入賞装置/!への入賞球総数を制
限したシ、或いは適宜な時点から1回当りの賞球排出数
を減少させたシすることなどによシ行なわれる。
図示の実施例で祉いずれか1つのランプ表示器/Ja
、 /jb 、 /jc 、 /jd 、 /jaかW
s続的に点灯して特別遊技の繰り返し最多回数(例えば
10回、20回、30回)を遊技者をこ可視表示するこ
と番こより特別遊技の最大限度を設定する。
、 /jb 、 /jc 、 /jd 、 /jaかW
s続的に点灯して特別遊技の繰り返し最多回数(例えば
10回、20回、30回)を遊技者をこ可視表示するこ
と番こより特別遊技の最大限度を設定する。
このようにして第2別遊技が終了した結果、特別遊技の
最大限度が設定されると、特別遊技が開始する。
最大限度が設定されると、特別遊技が開始する。
この特別遊技は、図面の実施例では遊技部7に設けた特
別変動入賞装置ljが打球を受は入れ易い状態に変化し
、この状態を一定時間(例えば30秒間)継続すること
により行なわれる。この特別変動入賞装置isは横長な
開口部/lを有し、該開口部l乙の下方左右のある程度
能れた位置にガイド片/7a、/7bを設けるとともに
、該開口部16の上方左右暑こ補助ガイド片lざα、l
ざbを設けてなる。
別変動入賞装置ljが打球を受は入れ易い状態に変化し
、この状態を一定時間(例えば30秒間)継続すること
により行なわれる。この特別変動入賞装置isは横長な
開口部/lを有し、該開口部l乙の下方左右のある程度
能れた位置にガイド片/7a、/7bを設けるとともに
、該開口部16の上方左右暑こ補助ガイド片lざα、l
ざbを設けてなる。
上記し九ガイド片/7g、/7bは遊技板乙の裏面に設
けた電磁石lりα、lりbに連絡されている。即ち各電
磁石/りa、/りbのロッド20α、20bの先端を作
動ロッド2/a、21bの基端に枢着し、該作動ロッド
2/lX、21bの先端に設けた作動枠コλα、λ、2
b−ζ基端を枢着した旋回ロッド−jg、、2jbのピ
ン2176゜2姉を嵌め付け、該旋回ロッド23(L、
23bの先端番こ設けた支持ピン、2ja 、2jbを
遊技板jに通して表面ζζζ出出せ、該支持ピンJIn
、、、2jbの奥出端にガイド片/7α、/7bを取
付けて6?、各支持ピンλsa、、2zbは弧状孔26
cl2.26bに通っている。
けた電磁石lりα、lりbに連絡されている。即ち各電
磁石/りa、/りbのロッド20α、20bの先端を作
動ロッド2/a、21bの基端に枢着し、該作動ロッド
2/lX、21bの先端に設けた作動枠コλα、λ、2
b−ζ基端を枢着した旋回ロッド−jg、、2jbのピ
ン2176゜2姉を嵌め付け、該旋回ロッド23(L、
23bの先端番こ設けた支持ピン、2ja 、2jbを
遊技板jに通して表面ζζζ出出せ、該支持ピンJIn
、、、2jbの奥出端にガイド片/7α、/7bを取
付けて6?、各支持ピンλsa、、2zbは弧状孔26
cl2.26bに通っている。
各電磁石lりα、/りbの消磁状態では支持ピン−知、
Qtbが弧状孔8a、、2Abの一端に位置して各ガイ
ド片、/7Lll 、 /7bが開口部l乙の下方に離
れた状態で位置する。したがって遊技部7を流下する打
球はほとんど開口部/lに入ることができない。
Qtbが弧状孔8a、、2Abの一端に位置して各ガイ
ド片、/7Lll 、 /7bが開口部l乙の下方に離
れた状態で位置する。したがって遊技部7を流下する打
球はほとんど開口部/lに入ることができない。
しかし各電磁石/りα、/りbが励磁するとロッド20
g、20bが吸引され、作動cr ッ)’ 、2/a、
2/b ノ回動により旋回ロッド、2ja 、2jbが
旋回するので、該旋回ロッド23α、コ3bの先端に有
る各ガイド片/71./7bが弧状孔2Aa 、2Ab
に沿って移−し、開口1t/、4の下縁に各ガイド片1
7α、/7bが位置する(第2図及び第3図−線)。こ
の状態が特別遊技であって、遊技部7を流下する打球は
ガイド片/7α、/7bに載って開口部76に転動し、
セーフ球となる。したがって特別遊技は各電磁石/りα
。
g、20bが吸引され、作動cr ッ)’ 、2/a、
2/b ノ回動により旋回ロッド、2ja 、2jbが
旋回するので、該旋回ロッド23α、コ3bの先端に有
る各ガイド片/71./7bが弧状孔2Aa 、2Ab
に沿って移−し、開口1t/、4の下縁に各ガイド片1
7α、/7bが位置する(第2図及び第3図−線)。こ
の状態が特別遊技であって、遊技部7を流下する打球は
ガイド片/7α、/7bに載って開口部76に転動し、
セーフ球となる。したがって特別遊技は各電磁石/りα
。
/りbが励磁することにより開始し、また該電磁石/り
α、/9bが励磁している時間だけ継続し、該電磁石/
ハ、/りbが消磁するとスプリングの附勢や自重番こよ
って元状態に戻る。
α、/9bが励磁している時間だけ継続し、該電磁石/
ハ、/りbが消磁するとスプリングの附勢や自重番こよ
って元状態に戻る。
なお前記各補助ガイド片/ra、itbはガイド片/7
g、/7bと同様に遊技板の裏側に設けた補助電磁石2
7α、27bに補助作動ロッド2♂a、21b及び補助
旋回ロッドコタα、2りbを介して連結され、補助電磁
石27a、コアbが消磁していると各補助ガイド片/I
α、 ltbとも開口部16の上方に位置しているが、
補助電磁石27g 、27bが励磁すると各開口部/乙
の側縁に位置する。この補助ガイド片ira 。
g、/7bと同様に遊技板の裏側に設けた補助電磁石2
7α、27bに補助作動ロッド2♂a、21b及び補助
旋回ロッドコタα、2りbを介して連結され、補助電磁
石27a、コアbが消磁していると各補助ガイド片/I
α、 ltbとも開口部16の上方に位置しているが、
補助電磁石27g 、27bが励磁すると各開口部/乙
の側縁に位置する。この補助ガイド片ira 。
ltbの作用に付いては後記する。
前記した様に第1別遊技により特定条件が達成され、引
き続いて行われる第2別遊技ζζより特別遊技の最大限
度が設定されると、電磁石lりa、/りbが励磁し、開
口部l乙の下辺lこ各ガイド片/71に、/7bが位置
して打球を受は入れ易い特別遊技となり、遊技部7を流
下する打球が連続的に開口部16内に入ってセーフ球と
なる。そして開口部/A内には打球が入り難い継続口3
0と打球が入り易い一般入賞口3/とを有し、特別遊技
中に開口部16内ζこ入った球がたまたま継続口30に
入ると、核球は特別流路3.2を流下して特別スイッチ
33で検出される。特別スイッチ33が流路32の球を
検出すると、特別遊技が一定時間だけ終了した後に第2
回目の特別遊技が一定時間だけ継続する。即ち、特別遊
技中に打球が継続口−30に入って特別条件が達成する
と、特別スイッチ33がオンとなるので、励磁してい走
電磁石/りα。
き続いて行われる第2別遊技ζζより特別遊技の最大限
度が設定されると、電磁石lりa、/りbが励磁し、開
口部l乙の下辺lこ各ガイド片/71に、/7bが位置
して打球を受は入れ易い特別遊技となり、遊技部7を流
下する打球が連続的に開口部16内に入ってセーフ球と
なる。そして開口部/A内には打球が入り難い継続口3
0と打球が入り易い一般入賞口3/とを有し、特別遊技
中に開口部16内ζこ入った球がたまたま継続口30に
入ると、核球は特別流路3.2を流下して特別スイッチ
33で検出される。特別スイッチ33が流路32の球を
検出すると、特別遊技が一定時間だけ終了した後に第2
回目の特別遊技が一定時間だけ継続する。即ち、特別遊
技中に打球が継続口−30に入って特別条件が達成する
と、特別スイッチ33がオンとなるので、励磁してい走
電磁石/りα。
/りbが消磁した直後再び励磁し、第2回目の特別遊技
が一定時間だけ繰り返される。そして、第2回目の特別
遊技中に継続口30#こ球が入ると、第2回目の特別遊
技が終了しても直ちに第3回目の特別遊技が繰り返され
る。したがって特別遊技は、一定時間の継続中tこ特別
条件が達成すると何回も繰り返されることになる。しか
し一定時間内での特別遊技中に開口部/6に入った打球
によって特別条件が達成されなければ、特別遊技は当該
特別遊技が終了した時点で終了する。
が一定時間だけ繰り返される。そして、第2回目の特別
遊技中に継続口30#こ球が入ると、第2回目の特別遊
技が終了しても直ちに第3回目の特別遊技が繰り返され
る。したがって特別遊技は、一定時間の継続中tこ特別
条件が達成すると何回も繰り返されることになる。しか
し一定時間内での特別遊技中に開口部/6に入った打球
によって特別条件が達成されなければ、特別遊技は当該
特別遊技が終了した時点で終了する。
仁のように打球が遊技部内で第1条件を達成すれば別遊
技が発生し、別遊技番こおいて特定条件を達成すれば遊
技者に著しい利益をもたらせる特別遊技が発生するので
あって、特別遊技の一定時間継続中に特別条件が達成す
ると当該特別遊技の終了後に再び特別遊技が繰り返され
るのである。したがって特別条件が達成する隈シ何回で
も特別遊技が繰り返すこと−こなり、遊技者に著しい利
益を与えるため射幸心を煽った勤鎗博的行為ともなりか
ねない。
技が発生し、別遊技番こおいて特定条件を達成すれば遊
技者に著しい利益をもたらせる特別遊技が発生するので
あって、特別遊技の一定時間継続中に特別条件が達成す
ると当該特別遊技の終了後に再び特別遊技が繰り返され
るのである。したがって特別条件が達成する隈シ何回で
も特別遊技が繰り返すこと−こなり、遊技者に著しい利
益を与えるため射幸心を煽った勤鎗博的行為ともなりか
ねない。
そこで本発明では、特別遊技の最大限度を第2別遊技に
よって遊技者に設定させ、特別遊技中番ここの最大限度
に達したら特別条件が達成したとしても特別遊技を終了
させるよう番こした。
よって遊技者に設定させ、特別遊技中番ここの最大限度
に達したら特別条件が達成したとしても特別遊技を終了
させるよう番こした。
即ち図示の実施例の様に特別遊技の繰シ返し回数で最大
限度が設定する場合に鉱第2別遊技により繰り返し回数
を回数制御回路にその都度設定し、電磁石/りα、/り
bが回数制御回路で設定された回数だけ励磁すると、以
後繰り返し信号が入力されても電磁石/9α、/りbは
励磁しなくなり、特別遊技が停止する。したがってこの
発明によれば、特別遊技番こよって遊技者iと多大な利
益を与えるが、利益程度を所定の限度尋こまで抑制して
射幸心を煽ったり賭博的行為となるのを防ぐのである。
限度が設定する場合に鉱第2別遊技により繰り返し回数
を回数制御回路にその都度設定し、電磁石/りα、/り
bが回数制御回路で設定された回数だけ励磁すると、以
後繰り返し信号が入力されても電磁石/9α、/りbは
励磁しなくなり、特別遊技が停止する。したがってこの
発明によれば、特別遊技番こよって遊技者iと多大な利
益を与えるが、利益程度を所定の限度尋こまで抑制して
射幸心を煽ったり賭博的行為となるのを防ぐのである。
以下に本発明のパチンコ遊技方法を第5図にブロック図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
遊技部7を流下する打球が特定入賞口ioa 。
10bに入ったり、又は特定入賞枠10cを通過して第
1条件が達成すると、各入賞口10α、10b又は入賞
枠10cに臨ませた検出器10a、loば、10cのい
ずれかの出力がORゲート3りからレジスタ3jに入力
され、フリップフロップ3乙α、36b 、3Acはセ
ットされる。これにより各フリップフロップ36α、3
Ab、36cのQ出力は低レベルが高レベルとなり、こ
の高しペA’信号が個々に接続されているANI)ゲー
ト37α、37h 、、37cの一人力に与えられるの
で、各発振器3rα、3ざす、3ざCからの信号がある
たびにlO進カウンタ3りα。3りす、32Cへチェッ
ク信号が入力される。このチェック信号を受けると各1
0進カウンタ39α、3りす、3りCは1.2.・・・
9゜0の出力を発振器の周波数に応じた速変で可賢発信
し、この出力がドライバを介して可変表示器//a、/
/b、//cに与えられる。したがって各可変表示器は
1から0までの数字が可視不能な状態で高速変化してい
る。この状態が第j別遊技であって、この第1別遊技は
一定時間(例えば7秒間)継続する。この第1別遊技の
一定時間内に遊技者が停止スイッチ7.2を操作すると
、ORゲート40を介してフリップフロップJAcのリ
セット側に入力が入る。リセット側に入力が入るとフリ
ップフロップ36cはQ出力が低しペVになるので、と
のQ出力に入力を接続しているに山ゲート37Cが閉じ
、したがって10進カウンタ3りc ij ANDゲー
ト37cが閉じる直前にカウントしていた数で停止し、
可変表示器//cはその数を表示し良状態に表る。
1条件が達成すると、各入賞口10α、10b又は入賞
枠10cに臨ませた検出器10a、loば、10cのい
ずれかの出力がORゲート3りからレジスタ3jに入力
され、フリップフロップ3乙α、36b 、3Acはセ
ットされる。これにより各フリップフロップ36α、3
Ab、36cのQ出力は低レベルが高レベルとなり、こ
の高しペA’信号が個々に接続されているANI)ゲー
ト37α、37h 、、37cの一人力に与えられるの
で、各発振器3rα、3ざす、3ざCからの信号がある
たびにlO進カウンタ3りα。3りす、32Cへチェッ
ク信号が入力される。このチェック信号を受けると各1
0進カウンタ39α、3りす、3りCは1.2.・・・
9゜0の出力を発振器の周波数に応じた速変で可賢発信
し、この出力がドライバを介して可変表示器//a、/
/b、//cに与えられる。したがって各可変表示器は
1から0までの数字が可視不能な状態で高速変化してい
る。この状態が第j別遊技であって、この第1別遊技は
一定時間(例えば7秒間)継続する。この第1別遊技の
一定時間内に遊技者が停止スイッチ7.2を操作すると
、ORゲート40を介してフリップフロップJAcのリ
セット側に入力が入る。リセット側に入力が入るとフリ
ップフロップ36cはQ出力が低しペVになるので、と
のQ出力に入力を接続しているに山ゲート37Cが閉じ
、したがって10進カウンタ3りc ij ANDゲー
ト37cが閉じる直前にカウントしていた数で停止し、
可変表示器//cはその数を表示し良状態に表る。
一方、当該フリップフロップ34cの状態反転によって
Q出力が高レベルとなるので、この出力に接続している
タイマ4’/bが稼動し、あらかじめ定められている時
間、例えば1秒を経過すると高レベル出力を発する。こ
の出力はフリップフロップ31nbのリセット入力に与
えられるので、先のツリツブフロップ36cと同様の作
用で10進カウンタ3りbが停止し、その数が可変表示
器//bに表示されるとともに、当該ツリツブフロップ
36bのQ出力の反転でもう一つのタイマ≠iat稼動
する。このタイマ≠/αの出力は残っているフリップフ
ロップ36αのリセット入力に接続されているので、こ
のタイマに設定されている所定時間、例えば1秒経過す
ると、タイマ≠/aの発する高レベル出力により当該フ
リップフロップjGaも状態が反転する。したがって先
と同様番こ10進カウンタ3りaは一定数をカウントし
、出力している状態で停止するので対応する可変表示器
70αもその数を表示して止まる。
Q出力が高レベルとなるので、この出力に接続している
タイマ4’/bが稼動し、あらかじめ定められている時
間、例えば1秒を経過すると高レベル出力を発する。こ
の出力はフリップフロップ31nbのリセット入力に与
えられるので、先のツリツブフロップ36cと同様の作
用で10進カウンタ3りbが停止し、その数が可変表示
器//bに表示されるとともに、当該ツリツブフロップ
36bのQ出力の反転でもう一つのタイマ≠iat稼動
する。このタイマ≠/αの出力は残っているフリップフ
ロップ36αのリセット入力に接続されているので、こ
のタイマに設定されている所定時間、例えば1秒経過す
ると、タイマ≠/aの発する高レベル出力により当該フ
リップフロップjGaも状態が反転する。したがって先
と同様番こ10進カウンタ3りaは一定数をカウントし
、出力している状態で停止するので対応する可変表示器
70αもその数を表示して止まる。
尚、停止スイッチノコの操作によシ最初−こリセットさ
れるフリップフロップ36cのQ出力にはタイマ≠コが
接続され、この出力はORゲート≠ot介して当該フリ
ップフロップjAcのリセット入力に接続されているの
で、尚該フリップフロップ3Acがセットされると同時
にこのタイマ弘コが稼動する。そして該タイマ侵に設定
した一定時間経過wk(例えば7秒後)にはプリップフ
ロップjAcが強制的に状態反転されて上記した回路動
作が生じるようになっている。これは遊技者が不注意に
、又は意図的に停止スイッチ12を押さないでいて屯、
タイマ侵の設定時間経過後にカウンタを含む回路系を初
期状llξζ戻すため、換言すれば第1別遊技を終了す
るためであって、仮にタイマQが無ければ停止スイッチ
ノコを操作しない限り第1別遊技が継続すること暑こ表
る。
れるフリップフロップ36cのQ出力にはタイマ≠コが
接続され、この出力はORゲート≠ot介して当該フリ
ップフロップjAcのリセット入力に接続されているの
で、尚該フリップフロップ3Acがセットされると同時
にこのタイマ弘コが稼動する。そして該タイマ侵に設定
した一定時間経過wk(例えば7秒後)にはプリップフ
ロップjAcが強制的に状態反転されて上記した回路動
作が生じるようになっている。これは遊技者が不注意に
、又は意図的に停止スイッチ12を押さないでいて屯、
タイマ侵の設定時間経過後にカウンタを含む回路系を初
期状llξζ戻すため、換言すれば第1別遊技を終了す
るためであって、仮にタイマQが無ければ停止スイッチ
ノコを操作しない限り第1別遊技が継続すること暑こ表
る。
上記のようにして各10進カウンタ3りα、3りす。
3りCが夫々所定のカウント値を出力して止まると、2
進化10進出力、即ち1−2−4−8の重みを持つ各4
ビツト出力は通常の一致回路の組み合せ等番こよるコン
パレータ乃至判別器4c3に入力される。この判別器≠
3社第−1第二、第三の出力を発信する。例えば第−出
力参〇はすべてのカウンタ出力が定められた10進数値
、例えば「7」となった(表示器が3桁とも「7」に揃
った)場合、第二出力+ebはカウンタ3りc、Jりb
のみの出力の10進数値が同じ(即ち可変表示器//c
、’lへのみが「1」と「1」汀4」とt」等同じ数字
)場合、第三出力弘参Cはその他の場合−ζ発信される
。
進化10進出力、即ち1−2−4−8の重みを持つ各4
ビツト出力は通常の一致回路の組み合せ等番こよるコン
パレータ乃至判別器4c3に入力される。この判別器≠
3社第−1第二、第三の出力を発信する。例えば第−出
力参〇はすべてのカウンタ出力が定められた10進数値
、例えば「7」となった(表示器が3桁とも「7」に揃
った)場合、第二出力+ebはカウンタ3りc、Jりb
のみの出力の10進数値が同じ(即ち可変表示器//c
、’lへのみが「1」と「1」汀4」とt」等同じ数字
)場合、第三出力弘参Cはその他の場合−ζ発信される
。
第一出力≠弘6が発信されると第2別遊技の開始であっ
て、この出力はフリップフロップ443をセットする。
て、この出力はフリップフロップ443をセットする。
これによりフリップフロップ≠jのQ出力は低レベルが
高レベルとなり、この高レベル信号がANDゲートt6
の一人力iこ与えられるので、発捩!I弘7からの信号
があるたびにリングカウンタ≠tヘチェック信号が入力
される。このチェック信号が入力される。このチェック
信号を受けるとリングカウンタ≠tは発振器≠7の周波
数lこ応じた速度で発信し、この出力がドライバゲタを
介してランプ表示器/Ja、/Jb、/3c、/3d、
/3e番ζ1宛与えられる。したがってランプ表示器/
ja 、 /jb 、 /je 、 /Jd 、 /j
eは可視不能な状態で1個宛点滅する。この状態が第2
別遊技あって、この第2別遊技は一定時間(例えば10
秒間)継続する。この第2別遊技の一定時間内に遊技者
がゲームスイッチ/lを操作すると、ORゲートjOを
介してフリップフロップ45のリセット側に入力が入る
。リセット側に入力が入るとフリップフロップ弘jはq
出力が低レベルになるので、このQ出力に入力を接続し
ているにΦグー1jが閉じ、したがってリングカウンタ
≠lはANDゲート≠6か閉じる直前の出力を発し続け
、この出力に対応するランプ表示器13α、/jb、/
jc、/jd、/jeが1個だけ継続して点灯する。尚
、にΦゲート4/−6の出力側にはタイマjlが接続さ
れ、この出力がORゲート10を介してプリップフロッ
プ参jのリセット入力に接続されているので、該フリッ
プフロップ弘jがセットされると同時にこのタイマj/
が稼動する。そして該タイマj/に設定した一定時間経
過後(例えば10秒wk)にはフリップフロップ≠jが
強制的に状態反転されて上記した回路動作が生じるよう
になっている。これは、遊技者が不注意に、又は意図的
にゲームスイッチ/弘を押さないでいても、タイマよ/
の設定時間経過後にカウンタatを含む回路を初期状態
に戻すため、換言すれば第2別遊技を終了するためであ
る。
高レベルとなり、この高レベル信号がANDゲートt6
の一人力iこ与えられるので、発捩!I弘7からの信号
があるたびにリングカウンタ≠tヘチェック信号が入力
される。このチェック信号が入力される。このチェック
信号を受けるとリングカウンタ≠tは発振器≠7の周波
数lこ応じた速度で発信し、この出力がドライバゲタを
介してランプ表示器/Ja、/Jb、/3c、/3d、
/3e番ζ1宛与えられる。したがってランプ表示器/
ja 、 /jb 、 /je 、 /Jd 、 /j
eは可視不能な状態で1個宛点滅する。この状態が第2
別遊技あって、この第2別遊技は一定時間(例えば10
秒間)継続する。この第2別遊技の一定時間内に遊技者
がゲームスイッチ/lを操作すると、ORゲートjOを
介してフリップフロップ45のリセット側に入力が入る
。リセット側に入力が入るとフリップフロップ弘jはq
出力が低レベルになるので、このQ出力に入力を接続し
ているにΦグー1jが閉じ、したがってリングカウンタ
≠lはANDゲート≠6か閉じる直前の出力を発し続け
、この出力に対応するランプ表示器13α、/jb、/
jc、/jd、/jeが1個だけ継続して点灯する。尚
、にΦゲート4/−6の出力側にはタイマjlが接続さ
れ、この出力がORゲート10を介してプリップフロッ
プ参jのリセット入力に接続されているので、該フリッ
プフロップ弘jがセットされると同時にこのタイマj/
が稼動する。そして該タイマj/に設定した一定時間経
過後(例えば10秒wk)にはフリップフロップ≠jが
強制的に状態反転されて上記した回路動作が生じるよう
になっている。これは、遊技者が不注意に、又は意図的
にゲームスイッチ/弘を押さないでいても、タイマよ/
の設定時間経過後にカウンタatを含む回路を初期状態
に戻すため、換言すれば第2別遊技を終了するためであ
る。
上記のようにしてリングカウンタ≠lが出力を発し続け
て止まると、この出力を受ける最大限度判別回路62が
第2別遊技の結果を判別し、特別遊技の崖大隈度を設定
する。図示の実施例で線点灯し続けるいずれかlのラン
プ表示器13α。
て止まると、この出力を受ける最大限度判別回路62が
第2別遊技の結果を判別し、特別遊技の崖大隈度を設定
する。図示の実施例で線点灯し続けるいずれかlのラン
プ表示器13α。
/jb 、/3c、/3d 、/je Jこよって可視
表示される特別遊技の繰り返し最多回数(例えば10回
)が特別遊技の最大限度として回数制御部53に設定さ
れる。
表示される特別遊技の繰り返し最多回数(例えば10回
)が特別遊技の最大限度として回数制御部53に設定さ
れる。
上記のようにして特別遊技の最大限度が設定されると、
同時に特別遊技が開始する。
同時に特別遊技が開始する。
即ち、遊技者がゲームスイッチ/Vを操作するか、又は
タイマjlの作動によってORグー)!0から出力が出
ると、この出力はANDグー) 341αの一人力に与
えられる。又、該ANDゲート!≠αの他入力は前記カ
ウンタに関して最後にリセットされるフリップフロップ
36αの4出力に接続されている。したがってANDゲ
ートt<zαは開き、ORゲート22を介して他のAN
Dゲー) !Anの一人力に高レベルが与えられる。こ
のANDゲートjAaの他入力は、このANDグー)
tAαの出力番ζセット入力を接続したフリップフロッ
プj7αのり出力を受けているので当該ANDゲー)j
6cLr!アンドが採れ、フリップフロップj7aが反
転してQ出力を高レベルとする。勿論これと同時番こフ
リッププロップ37Qのq出力は低レベルとなるので、
フリップフロップ37GをセットしたにΦゲートjlI
IIKはこの時点で閉じられる。
タイマjlの作動によってORグー)!0から出力が出
ると、この出力はANDグー) 341αの一人力に与
えられる。又、該ANDゲート!≠αの他入力は前記カ
ウンタに関して最後にリセットされるフリップフロップ
36αの4出力に接続されている。したがってANDゲ
ートt<zαは開き、ORゲート22を介して他のAN
Dゲー) !Anの一人力に高レベルが与えられる。こ
のANDゲートjAaの他入力は、このANDグー)
tAαの出力番ζセット入力を接続したフリップフロッ
プj7αのり出力を受けているので当該ANDゲー)j
6cLr!アンドが採れ、フリップフロップj7aが反
転してQ出力を高レベルとする。勿論これと同時番こフ
リッププロップ37Qのq出力は低レベルとなるので、
フリップフロップ37GをセットしたにΦゲートjlI
IIKはこの時点で閉じられる。
このようにフリップフロップよ7αがセラ)されると、
高しベA10Q出力は三入力ANDゲートrtaの一人
力に与えられる。
高しベA10Q出力は三入力ANDゲートrtaの一人
力に与えられる。
一方、このANDゲートjgαの反転入力となっている
もう一つの入力は、このANDゲートsraの出力にク
ロック入力を接続し九4ビット並列出力端子(便宜的に
最下位から0.1,2.3の数を付した)を持つシフト
レジスタjりαの最上位ビット(ム3)からのフィード
バックを受けており、しかもこの入力が反転入力となっ
ているシフトレジスタ39gがそれ以前のフリップフロ
ップ37(1の非セツト状態時の低レベルQ出力で反転
リセットされているため、仁のANDゲ−) 11gは
残ったもう一つの入力の如何に支配される状態になる。
もう一つの入力は、このANDゲートsraの出力にク
ロック入力を接続し九4ビット並列出力端子(便宜的に
最下位から0.1,2.3の数を付した)を持つシフト
レジスタjりαの最上位ビット(ム3)からのフィード
バックを受けており、しかもこの入力が反転入力となっ
ているシフトレジスタ39gがそれ以前のフリップフロ
ップ37(1の非セツト状態時の低レベルQ出力で反転
リセットされているため、仁のANDゲ−) 11gは
残ったもう一つの入力の如何に支配される状態になる。
そして、ANDゲートUαの最後の入力には、適当な周
波数で高レベルパルス信号を発する発儒器toの出力が
接続されているので、ANDグー) JIBの出力はこ
の周波数に応じて高レベルとなり、その度にシフトレジ
スタjjaは1ビツトずつ出力をrIJ又は高しペ〃に
していく。これが最上位ピッ)(43)まで続けられる
が、その過程は、ム1出力でOBゲー) tagを介し
てドライバ6.2bが稼動し、電磁石/りαが励磁する
ことζどなる。そしてや−遅れてム2出力の高レベル遷
移によりORゲート61bを介してドライバ62Cが稼
動し、電磁石/9bが励磁する。更に&3出力が高レベ
ルになると、ANDグー) 11Gの反転入力が反転す
るので@該ANDグー)jざαは閉じ、シフトレジスタ
jりαは全ビットが「1」となって停止する。
波数で高レベルパルス信号を発する発儒器toの出力が
接続されているので、ANDグー) JIBの出力はこ
の周波数に応じて高レベルとなり、その度にシフトレジ
スタjjaは1ビツトずつ出力をrIJ又は高しペ〃に
していく。これが最上位ピッ)(43)まで続けられる
が、その過程は、ム1出力でOBゲー) tagを介し
てドライバ6.2bが稼動し、電磁石/りαが励磁する
ことζどなる。そしてや−遅れてム2出力の高レベル遷
移によりORゲート61bを介してドライバ62Cが稼
動し、電磁石/9bが励磁する。更に&3出力が高レベ
ルになると、ANDグー) 11Gの反転入力が反転す
るので@該ANDグー)jざαは閉じ、シフトレジスタ
jりαは全ビットが「1」となって停止する。
したがって両軍磁石/りα、/りbは励磁を続けるので
、各ガイド片17α、 /7bが艶口部l乙の下辺に位
置して特別遊技が継続する。
、各ガイド片17α、 /7bが艶口部l乙の下辺に位
置して特別遊技が継続する。
この特別遊技の継続を一定時間で終了させるのは、シフ
トレジスタ59Gのム3出力の高レベル遷移で稼動する
タイマAjaである。
トレジスタ59Gのム3出力の高レベル遷移で稼動する
タイマAjaである。
即ち、タイマt3αが稼動後(電磁石lりα、/9bの
励磁後)設定した一定時間(例えば30秒)が経過する
と、高レベル出力が発する。この出力はフリップフロッ
プj7Bのリセット入力を接続したANDゲート6≠α
の一人力化与えられ、該ANDゲート6弘αの低入力が
、当誼フリッププロップ17GのQ出力の帰還によりと
の時点で既に高レベルとなっているので、両入力のアン
ドが採れ、ゲート6≠aの出力によりこのフリップフロ
ップj7αがリセットされる。このリセットと同時にリ
セットさせたANL)ゲートu−a B閉じ、当初の状
fillこ戻る。
励磁後)設定した一定時間(例えば30秒)が経過する
と、高レベル出力が発する。この出力はフリップフロッ
プj7Bのリセット入力を接続したANDゲート6≠α
の一人力化与えられ、該ANDゲート6弘αの低入力が
、当誼フリッププロップ17GのQ出力の帰還によりと
の時点で既に高レベルとなっているので、両入力のアン
ドが採れ、ゲート6≠aの出力によりこのフリップフロ
ップj7αがリセットされる。このリセットと同時にリ
セットさせたANL)ゲートu−a B閉じ、当初の状
fillこ戻る。
上記したフリップフロラ117eLのリセット番とより
、Q出力を反転してリセット入力としているシフトレジ
スタj91Bがリセットされ、全ビットが0又は低レベ
ルとなる。これによりレフトレジスタ19−も初期状態
に戻るため、両軍磁石lりIt、/Pbが消磁して特別
遊技が終了すること番どなる。
、Q出力を反転してリセット入力としているシフトレジ
スタj91Bがリセットされ、全ビットが0又は低レベ
ルとなる。これによりレフトレジスタ19−も初期状態
に戻るため、両軍磁石lりIt、/Pbが消磁して特別
遊技が終了すること番どなる。
なお特別遊技が継続している一定時間はタイマAjaの
設定時間(30秒)憂ζ各回路の動作時間(Vフト時間
等)を加えた屯のであるが、各回路の動作時間はタイマ
の設定時間に比較すると無視できる程度なので、両軍磁
石lりα、 /9bの励磁時間(特別遊技が継続してい
る一定時間)はタイマAjgζこよシ決まると認められ
る。
設定時間(30秒)憂ζ各回路の動作時間(Vフト時間
等)を加えた屯のであるが、各回路の動作時間はタイマ
の設定時間に比較すると無視できる程度なので、両軍磁
石lりα、 /9bの励磁時間(特別遊技が継続してい
る一定時間)はタイマAjgζこよシ決まると認められ
る。
以上によって、検出器10d、10:、10cのオンか
う停止スイッチ12の操作又はタイマ参λのカウントア
ツプによりIO進カウンタ3りα、3りb13りCが停
止し、その出力数が全部r7Jで揃って(即ち1−2−
4の重み出力が「1」1重み8の出力が印」)両軍磁石
/りα、/りbが励磁し、30秒を経過して消磁するま
て、即ち1回の特別遊技の一屑期動作が具体的化理解さ
れる。
う停止スイッチ12の操作又はタイマ参λのカウントア
ツプによりIO進カウンタ3りα、3りb13りCが停
止し、その出力数が全部r7Jで揃って(即ち1−2−
4の重み出力が「1」1重み8の出力が印」)両軍磁石
/りα、/りbが励磁し、30秒を経過して消磁するま
て、即ち1回の特別遊技の一屑期動作が具体的化理解さ
れる。
しかし、この−屑期動作継続中番ζ開口部l乙に入った
打球が継続口30に入り、特別流路3.2を流下して特
別スイッチ33がオン曇どなると、再び30秒だけ両軍
磁石/り6./りbが励磁するので特別遊技が繰ヤ返す
のである。即ち、この特別スイッチ33の出力を一人力
にしているANDゲート6まの他入力番こけ、タイマ6
3aによりリセツFされる以前のスリップフロップ37
eLのQ出力が与えられている。したがって両軍磁石1
tyet、iりbのll5II中に特別スイッチ33が
オンになるとANDゲートtsが開き、7リツプフロツ
プ66がセツシされることになる。このフリップフロッ
プ66は次回の電磁石励磁動作の情報が到来するまでの
記憶回路で、次に両軍磁石を励磁させる九めの信号をQ
出力の高レベルとしてにΦゲート67の一人力ζこ送っ
て待期させている。
打球が継続口30に入り、特別流路3.2を流下して特
別スイッチ33がオン曇どなると、再び30秒だけ両軍
磁石/り6./りbが励磁するので特別遊技が繰ヤ返す
のである。即ち、この特別スイッチ33の出力を一人力
にしているANDゲート6まの他入力番こけ、タイマ6
3aによりリセツFされる以前のスリップフロップ37
eLのQ出力が与えられている。したがって両軍磁石1
tyet、iりbのll5II中に特別スイッチ33が
オンになるとANDゲートtsが開き、7リツプフロツ
プ66がセツシされることになる。このフリップフロッ
プ66は次回の電磁石励磁動作の情報が到来するまでの
記憶回路で、次に両軍磁石を励磁させる九めの信号をQ
出力の高レベルとしてにΦゲート67の一人力ζこ送っ
て待期させている。
そして第1回目の特別遊技が一定時間(30秒閤うの経
過lこより終了して前記した様にMΦゲートフ件の出力
が高レベル番こなると、ワンショットマルチバイブレー
タ回路6tが一つのパルスを発し、このパルスがAND
グー)A7に与えられる。したがってMΦゲート47で
は、上記した様に既に時期しているフリップフロップを
乙の高しベA/Q出力とのアンドがとれ、 ORゲート
jjを介してANDゲートj6αの一人カに高レベル信
号が送られる。
過lこより終了して前記した様にMΦゲートフ件の出力
が高レベル番こなると、ワンショットマルチバイブレー
タ回路6tが一つのパルスを発し、このパルスがAND
グー)A7に与えられる。したがってMΦゲート47で
は、上記した様に既に時期しているフリップフロップを
乙の高しベA/Q出力とのアンドがとれ、 ORゲート
jjを介してANDゲートj6αの一人カに高レベル信
号が送られる。
このようiこなれば、先番こ説明した判別器グ3からの
第一出力l弘aにょ丞のと同じ動作が開始するので、両
電磁石/りa、/りbがタイマ63gで設定された時間
だけ励磁して特別遊技が繰り返される。
第一出力l弘aにょ丞のと同じ動作が開始するので、両
電磁石/りa、/りbがタイマ63gで設定された時間
だけ励磁して特別遊技が繰り返される。
なお、特別条件が達成されなければ特別スイッチ33か
らの信号がないので、特別遊技の終了後に全回路は尤の
状態に戻)、特別スイッチ33から信号が有れば再度特
別遊技が繰シ返されること番どなる。
らの信号がないので、特別遊技の終了後に全回路は尤の
状態に戻)、特別スイッチ33から信号が有れば再度特
別遊技が繰シ返されること番どなる。
つま抄一定時間(30秒間)だけ継続している両電磁石
/りα、/りbの励磁動作が、尚該一定時間を1回の基
本単位として無限回数続は得る可能性が有る。換言すれ
ば特別遊技中であっても遊技者が打球を打ち続け、その
内の1個の打球でも特別条件が達成すれば再び同一条件
の特別遊技が繰り返すので、特別遊技中に特別条件が達
成する限り、特別遊技は無限回数繰り返され、遊技者に
著しい利益をもたらせる。
/りα、/りbの励磁動作が、尚該一定時間を1回の基
本単位として無限回数続は得る可能性が有る。換言すれ
ば特別遊技中であっても遊技者が打球を打ち続け、その
内の1個の打球でも特別条件が達成すれば再び同一条件
の特別遊技が繰り返すので、特別遊技中に特別条件が達
成する限り、特別遊技は無限回数繰り返され、遊技者に
著しい利益をもたらせる。
このようになるとパチンコ遊技社娯楽でなくて、賭博行
為となり、遊技を楽しむより一種の賭を行っていること
になる。
為となり、遊技を楽しむより一種の賭を行っていること
になる。
これを防ぐため、本発明では第2別遊技を行うこと薯こ
よね、特別遊技の最大限度、例えば、特別遊技の繰り返
し回数を電気的手段lこよって設定できるようにしてい
る。このため本発明では次の様な回路構成を付加してい
る。
よね、特別遊技の最大限度、例えば、特別遊技の繰り返
し回数を電気的手段lこよって設定できるようにしてい
る。このため本発明では次の様な回路構成を付加してい
る。
回数制御部j3にはN進カウンタを組み込み該カウンタ
のキャリー信号(桁上げ信号)でORゲート6りを介し
て特別スイッチ信号記憶回路としてのフリップフロップ
66をリセットするようにしている。このN進カウンタ
は第2別遊技の結果、即ち判別回路jコからの信号番こ
より例えばN−10,N=JO,N=30に設定され、
最初の特別遊技の基本単位から1回と数え、この基本単
位を70回、20回、30回のように設定回数だけ数え
るようにしている。したがってNマイナス1回目の基本
単位迄は制御部j3のカウンタがらのキャリー信号が出
ないので、各特別遊技毎lと特別スイッチ33から出力
が有る度に記憶回路であるフリップフロップ66はその
旨を記憶し、その特別遊技が終了すれば次回の特別遊技
を行うよう1こしている。しかしN回目の特別遊技化至
ると制御部j3のN進カウンタがキャリー信号を発し続
けてフリップフロップ6tのリセット入力を高しベA/
Jこ保つため、その間に特別スイッチ33がらの出力が
有っても、該フリップフロップ6乙のQ出力は低レベル
に引き下げられる。したがって特別遊技のN回目の継続
中に特別スイッチ33の出力が有っても、即ち特別条件
が達成しても特別スイッチ33の出力が無いのと等価と
なり、Nプヲス1回目の特別遊技が発生しない。
のキャリー信号(桁上げ信号)でORゲート6りを介し
て特別スイッチ信号記憶回路としてのフリップフロップ
66をリセットするようにしている。このN進カウンタ
は第2別遊技の結果、即ち判別回路jコからの信号番こ
より例えばN−10,N=JO,N=30に設定され、
最初の特別遊技の基本単位から1回と数え、この基本単
位を70回、20回、30回のように設定回数だけ数え
るようにしている。したがってNマイナス1回目の基本
単位迄は制御部j3のカウンタがらのキャリー信号が出
ないので、各特別遊技毎lと特別スイッチ33から出力
が有る度に記憶回路であるフリップフロップ66はその
旨を記憶し、その特別遊技が終了すれば次回の特別遊技
を行うよう1こしている。しかしN回目の特別遊技化至
ると制御部j3のN進カウンタがキャリー信号を発し続
けてフリップフロップ6tのリセット入力を高しベA/
Jこ保つため、その間に特別スイッチ33がらの出力が
有っても、該フリップフロップ6乙のQ出力は低レベル
に引き下げられる。したがって特別遊技のN回目の継続
中に特別スイッチ33の出力が有っても、即ち特別条件
が達成しても特別スイッチ33の出力が無いのと等価と
なり、Nプヲス1回目の特別遊技が発生しない。
このような作動を生じさせるため、制御部j3を構成す
るカウンタには次の条件が必要である。
るカウンタには次の条件が必要である。
即ち特別遊技の開始時に例えばN=70.N=20゜N
=30など番ζセットされていること、及び特別遊技の
各入賞球毎に「1」をカウントアツプすること、などで
ある。このような条件は所謂尚業者であれば任意のロジ
ックを組むことで簡単に設定できるが、図面の実施例で
は次の様に処理している。
=30など番ζセットされていること、及び特別遊技の
各入賞球毎に「1」をカウントアツプすること、などで
ある。このような条件は所謂尚業者であれば任意のロジ
ックを組むことで簡単に設定できるが、図面の実施例で
は次の様に処理している。
先ずカウンタのセットは、第2別遊技の結果である判別
回路!、2からの出力で行うようにし、また特別遊技の
繰9返しカウントは、電磁石/りα、 /9bを励磁さ
せた後に稼動するタイマ63aのタイムアツプ信号(A
NDゲートtttaへの信号)をカウンタ入力としてい
る。したがって特別遊技の第1回目開始時に制御部j3
のN進カウンタは判別回路5.2からの出力−こよりセ
ットされ、特別遊技がN回繰り返されてタイマ636か
らの信号がN回与えられるとキャリー信号が発してフリ
ップフロップ66をリセットするので、Nプラス1回目
の特別遊技が行われない。
回路!、2からの出力で行うようにし、また特別遊技の
繰9返しカウントは、電磁石/りα、 /9bを励磁さ
せた後に稼動するタイマ63aのタイムアツプ信号(A
NDゲートtttaへの信号)をカウンタ入力としてい
る。したがって特別遊技の第1回目開始時に制御部j3
のN進カウンタは判別回路5.2からの出力−こよりセ
ットされ、特別遊技がN回繰り返されてタイマ636か
らの信号がN回与えられるとキャリー信号が発してフリ
ップフロップ66をリセットするので、Nプラス1回目
の特別遊技が行われない。
尚、保字点検又は検査時などに便利なように、この実施
例ではパチンコ機裏面等ζこモニタースイッチ70を設
け、これを操作すると各10進カウンタ3りa、3りす
、3りCがすべて10進数「7」を発信するように、こ
のスイッチ出力を各1o進カウンタのグリセット入力に
入れている。しかし各検出器101;、10ぎ、10e
’のオンによって各カウンタ3−タa。
例ではパチンコ機裏面等ζこモニタースイッチ70を設
け、これを操作すると各10進カウンタ3りa、3りす
、3りCがすべて10進数「7」を発信するように、こ
のスイッチ出力を各1o進カウンタのグリセット入力に
入れている。しかし各検出器101;、10ぎ、10e
’のオンによって各カウンタ3−タa。
3りす、3りCを作動させるフリップフロップ36α。
36b、j4cはすべてリセット状態にある時のみこの
モニターが可能なように、このモニタースイッチ70か
らプリセット入力への信号線中に各対応する7リツプフ
ロツプ34g、jAb、J4cのζ出力とのアンドをと
るANDゲーグー/α、 7/ b 、7/ cを設け
である。この説明までが、打球により第1条件が達成し
て第1別遊技が有シ、この第1別遊技において特定条件
が達成して第2別遊技を行った後に、特別遊技となった
場合で、判別回路Rから第一出力≠≠aが発信すること
にょシすぺて作動する。
モニターが可能なように、このモニタースイッチ70か
らプリセット入力への信号線中に各対応する7リツプフ
ロツプ34g、jAb、J4cのζ出力とのアンドをと
るANDゲーグー/α、 7/ b 、7/ cを設け
である。この説明までが、打球により第1条件が達成し
て第1別遊技が有シ、この第1別遊技において特定条件
が達成して第2別遊技を行った後に、特別遊技となった
場合で、判別回路Rから第一出力≠≠aが発信すること
にょシすぺて作動する。
しかし第1別遊技において特定条件が達成しないで第1
利益遊技となった場合、即ち各10進カウンタ3りα、
3りb 、39cのうちカウンタ3りc、Jりbのみの
10進数値が揃って判別器≠3が第二出力ppbを発し
た場合に付いて説明する。
利益遊技となった場合、即ち各10進カウンタ3りα、
3りb 、39cのうちカウンタ3りc、Jりbのみの
10進数値が揃って判別器≠3が第二出力ppbを発し
た場合に付いて説明する。
この場合は遊技者にとって特別遊技よ抄はるかに利益程
度が少ない状態であって、第二出力V弘すと、既に説明
したようにリセットされているフリップフロップ36α
のζ出力とのアンドがANDグー) j4’bによりと
られ、このアンド出力が他のANDグー) jobの一
人力tこ与えられる。
度が少ない状態であって、第二出力V弘すと、既に説明
したようにリセットされているフリップフロップ36α
のζ出力とのアンドがANDグー) j4’bによりと
られ、このアンド出力が他のANDグー) jobの一
人力tこ与えられる。
このグー) jl、bの仕入力は、このゲート出力をセ
ット入力としたフリップフロップj7bのζ出力を受け
ているため、結局は当該ANDゲートt<cbも開くこ
とにな抄、フリップフロップj7bがセットされてζ出
力が高レベルとなる。同時にζ出力は低レベルとなって
ANDゲーグーjobは閉じる。一方ツリップフロップ
j7bのセット−ζよるζ出力の高レベル信号は一反転
入力を持つ三入力ANDグーH51bの一つの非反転入
力番と送られ、反転入力はこのグー) jrbの出力を
クロックとして受ける6ピッY並列出力端子を持つVフ
トレジスタj9bの最上位ビット出力を受け、この出力
が低レベルとなっているため、結局は残ったもう一つの
非反転入力に発振器60の出力が入る度にANDゲーグ
ーjlbはこれを通し、したがってVフトレジスタjり
bはL8BからM2Rに向って順次並列ビット出力をr
lJ乃至高レベルとしていく、これによ詐先ずドライバ
62αを介して補助電磁石、27gが励磁し、次にOR
ゲート6/α。
ット入力としたフリップフロップj7bのζ出力を受け
ているため、結局は当該ANDゲートt<cbも開くこ
とにな抄、フリップフロップj7bがセットされてζ出
力が高レベルとなる。同時にζ出力は低レベルとなって
ANDゲーグーjobは閉じる。一方ツリップフロップ
j7bのセット−ζよるζ出力の高レベル信号は一反転
入力を持つ三入力ANDグーH51bの一つの非反転入
力番と送られ、反転入力はこのグー) jrbの出力を
クロックとして受ける6ピッY並列出力端子を持つVフ
トレジスタj9bの最上位ビット出力を受け、この出力
が低レベルとなっているため、結局は残ったもう一つの
非反転入力に発振器60の出力が入る度にANDゲーグ
ーjlbはこれを通し、したがってVフトレジスタjり
bはL8BからM2Rに向って順次並列ビット出力をr
lJ乃至高レベルとしていく、これによ詐先ずドライバ
62αを介して補助電磁石、27gが励磁し、次にOR
ゲート6/α。
ドライバ1,2bを介して電磁石lりαが励磁し、次に
ORグー) A/b 、ドライバt2cを介して電磁石
/りbが励磁し、最後に補助電磁石27bが励磁するこ
とになる。そしてシフトレジスタjりbがそれに続いて
MOB出力を「1」とすると、この出力で人NDグー)
stbが閉じて、発振器60の出力がこのレジスタjり
bに与えられなくなるので、各電磁石27a、/りα、
/9b 、27bは継続的に励磁している。この状態
が第1利益遊技の態様であって、各電磁石lりα、/り
す、276.27bが励磁すると前記した様にガイド片
/7α、/7bが開口部/乙の下辺に位置するとともに
補助ガイド片1t(L、/ハが開口部l乙の左右側辺に
位置する。したがって遊技部7を流下する打球が開口部
l乙に達するといずれかのガイド片に案内されて内部に
入り、セーフ球となるので打球の入賞確率が高くなる。
ORグー) A/b 、ドライバt2cを介して電磁石
/りbが励磁し、最後に補助電磁石27bが励磁するこ
とになる。そしてシフトレジスタjりbがそれに続いて
MOB出力を「1」とすると、この出力で人NDグー)
stbが閉じて、発振器60の出力がこのレジスタjり
bに与えられなくなるので、各電磁石27a、/りα、
/9b 、27bは継続的に励磁している。この状態
が第1利益遊技の態様であって、各電磁石lりα、/り
す、276.27bが励磁すると前記した様にガイド片
/7α、/7bが開口部/乙の下辺に位置するとともに
補助ガイド片1t(L、/ハが開口部l乙の左右側辺に
位置する。したがって遊技部7を流下する打球が開口部
l乙に達するといずれかのガイド片に案内されて内部に
入り、セーフ球となるので打球の入賞確率が高くなる。
上記した第1利益遊技は無限に継続するのではなく、タ
イマ4jbの設定時間だけである。このタイマ63b
dシフトレジスタj9bのM8B出力で稼動が開始し、
設定時間(例えば15秒間)経過してタイムアツプする
−とセットされているフリップフロップj7bのζ出力
とのアンドがANDゲーグー444bでとれ、該AND
ゲーグーグbの出力でプリップフロップj7bが初期状
Hと戻ると同時に、ORゲート72αを介して反転リセ
ット入力を持ツシフトレジスタ39bの当該リセット入
力に低レベルとなったζ出力が与えられ、シフトレジス
タjI?bがリセットされてすべての電磁石27a 、
/9a 、 /9b 、27bが消磁する。したがっ
て第1利益遊技はタイマ&jbで設定された例えば15
秒間だけ継続するのであって、先に説明し九特別遊技の
ような繰返し機能がなく、終了すると第二出力≠≠bを
待つ初期状態に戻る。
イマ4jbの設定時間だけである。このタイマ63b
dシフトレジスタj9bのM8B出力で稼動が開始し、
設定時間(例えば15秒間)経過してタイムアツプする
−とセットされているフリップフロップj7bのζ出力
とのアンドがANDゲーグー444bでとれ、該AND
ゲーグーグbの出力でプリップフロップj7bが初期状
Hと戻ると同時に、ORゲート72αを介して反転リセ
ット入力を持ツシフトレジスタ39bの当該リセット入
力に低レベルとなったζ出力が与えられ、シフトレジス
タjI?bがリセットされてすべての電磁石27a 、
/9a 、 /9b 、27bが消磁する。したがっ
て第1利益遊技はタイマ&jbで設定された例えば15
秒間だけ継続するのであって、先に説明し九特別遊技の
ような繰返し機能がなく、終了すると第二出力≠≠bを
待つ初期状態に戻る。
なお第1利益遊技の回路において数字にbを付し九符号
の構成は先の特別遊技における回路の構成と同一゛であ
る。
の構成は先の特別遊技における回路の構成と同一゛であ
る。
一方、遊技者の打球が遊技部において第一条件を達成、
し、第1別遊技において何も達成しなくて判別回路t3
が第三出カケ弘Cを発した場合には第2利益遊技となる
。この第2利益遊技は上記第1利益遊技より更に遊技者
に対する利益状態が少なく、この第2利益遊技の回路構
成は図面で明らかなように第1利益遊技の回路構成とほ
とんど同一である。この第2利益遊技の電気的処理態様
を説明すると、第三出力≠≠Cと、フリップフロップ3
6αのQ出力とのアンドがANDゲー) j4’cによ
りとられ、このアンド出力が他のANDグー)jAcの
一人力曇こ与えられる。このANDグー) jAcは他
入力が7リツプフロツプj7c OQ出力を受けている
ので開くことになり、該フリップフロップj7cがセッ
トされてQ出力が高レベルとなる。このQ出力の高レベ
ル信号は一反転入力を持つ三入力ANDゲートj♂Cの
一つの非反転入力に送られ、反転入力はこのゲートj1
rcの出力をクロックとして受ける4ビット並列出力端
子を持つシフトレジスタjりCの最上位ビット出力を受
け、この出力が低レベルとなっているので他の非反転入
力番こ発振器60の出力が入る度薯こANDゲートjl
cはこれを通し、し九がってシフトレジスタj9c I
d LSBからM8Bζこ向かつて順次並列ビット出力
を11」乃至高レベルとしていく。これにより先ずOR
ゲート6/a及びドフイパA、2bを介して電磁石/り
aが励磁し、次善こORゲー) 4/b 、ドフイパt
icを介して電磁石/りbが励磁することになり、それ
ζこ続いてN8B出力を「1」とするとこの出力でAN
Dグー) jlcが閉じて発振器60の出力がレジスタ
jりCに与えられなくなるので、両軍磁石/りα、/り
bが継続的に励磁する。この状態が第2利益遊技の―様
であり、両軍磁石/りα、/りbの励磁で開口部/6の
下辺化両ガイド片/7g 、 /7bが位置し、打球の
一部が両ガイド片/7g、/7bにより開口部/乙に流
入して入賞球となる。
し、第1別遊技において何も達成しなくて判別回路t3
が第三出カケ弘Cを発した場合には第2利益遊技となる
。この第2利益遊技は上記第1利益遊技より更に遊技者
に対する利益状態が少なく、この第2利益遊技の回路構
成は図面で明らかなように第1利益遊技の回路構成とほ
とんど同一である。この第2利益遊技の電気的処理態様
を説明すると、第三出力≠≠Cと、フリップフロップ3
6αのQ出力とのアンドがANDゲー) j4’cによ
りとられ、このアンド出力が他のANDグー)jAcの
一人力曇こ与えられる。このANDグー) jAcは他
入力が7リツプフロツプj7c OQ出力を受けている
ので開くことになり、該フリップフロップj7cがセッ
トされてQ出力が高レベルとなる。このQ出力の高レベ
ル信号は一反転入力を持つ三入力ANDゲートj♂Cの
一つの非反転入力に送られ、反転入力はこのゲートj1
rcの出力をクロックとして受ける4ビット並列出力端
子を持つシフトレジスタjりCの最上位ビット出力を受
け、この出力が低レベルとなっているので他の非反転入
力番こ発振器60の出力が入る度薯こANDゲートjl
cはこれを通し、し九がってシフトレジスタj9c I
d LSBからM8Bζこ向かつて順次並列ビット出力
を11」乃至高レベルとしていく。これにより先ずOR
ゲート6/a及びドフイパA、2bを介して電磁石/り
aが励磁し、次善こORゲー) 4/b 、ドフイパt
icを介して電磁石/りbが励磁することになり、それ
ζこ続いてN8B出力を「1」とするとこの出力でAN
Dグー) jlcが閉じて発振器60の出力がレジスタ
jりCに与えられなくなるので、両軍磁石/りα、/り
bが継続的に励磁する。この状態が第2利益遊技の―様
であり、両軍磁石/りα、/りbの励磁で開口部/6の
下辺化両ガイド片/7g 、 /7bが位置し、打球の
一部が両ガイド片/7g、/7bにより開口部/乙に流
入して入賞球となる。
したがって第2利益遊技は電磁石/りCL、/9bの励
磁によシガイド片/7g 、 /7bが開口部/6の下
辺に位置して遊技部を流下する打球を受は入れる状態で
あって、タイマAjcの設定時間(例えば5秒間)、た
け継続する。該タイマ63cはタイマ63bと同様にシ
フトレジスタjt9cOMOB出力で稼動し、5秒間経
過してタイムアツプするとセットされているフリップフ
ロップj7c OQ出力とのアンドがANDグー) 6
1Acでとれ、該ANDゲート6参Cの出力でフリップ
フロップj7cがリセットされて初期状態に戻るととも
に、ORゲート72bを介してVフトレジスタjりco
尚該リすット入力iこ低レベルとなったQ出力が与えら
れ、シフトレジスタjりCがリセットされて両軍磁石l
りα、/りbが消磁する。
磁によシガイド片/7g 、 /7bが開口部/6の下
辺に位置して遊技部を流下する打球を受は入れる状態で
あって、タイマAjcの設定時間(例えば5秒間)、た
け継続する。該タイマ63cはタイマ63bと同様にシ
フトレジスタjt9cOMOB出力で稼動し、5秒間経
過してタイムアツプするとセットされているフリップフ
ロップj7c OQ出力とのアンドがANDグー) 6
1Acでとれ、該ANDゲート6参Cの出力でフリップ
フロップj7cがリセットされて初期状態に戻るととも
に、ORゲート72bを介してVフトレジスタjりco
尚該リすット入力iこ低レベルとなったQ出力が与えら
れ、シフトレジスタjりCがリセットされて両軍磁石l
りα、/りbが消磁する。
したがって第2利益遊技はタイマ4jcが設定した例え
ば5秒間だけ継続するのであって、第1利益遊技と同様
に繰り返し機能がない。
ば5秒間だけ継続するのであって、第1利益遊技と同様
に繰り返し機能がない。
なお第2利益遊技においても数字にCを付した符号の構
成は特別遊技における回路の構成と同一である。
成は特別遊技における回路の構成と同一である。
表お第1利益遊技、第2利益遊技の回路において、シフ
トレジスタj9b、j9cへのリセット信号線路中にO
Rゲート72α、72bを有し、該ORゲート72α、
72bの他入力が特別遊技用のシフトレジスタjりαへ
のリセット信号線路番と接続しているのは、第1利益遊
技又は第2利益遊技による回路系動作中でも特別遊技の
リセットと同時1乙−且、すべての電磁石を消磁させる
ようにしたためである。
トレジスタj9b、j9cへのリセット信号線路中にO
Rゲート72α、72bを有し、該ORゲート72α、
72bの他入力が特別遊技用のシフトレジスタjりαへ
のリセット信号線路番と接続しているのは、第1利益遊
技又は第2利益遊技による回路系動作中でも特別遊技の
リセットと同時1乙−且、すべての電磁石を消磁させる
ようにしたためである。
次に、特別遊技の発生確率を電気的に調整する場合に付
いて述べる。
いて述べる。
今、3個の10進カウンタ3りα、3りす、3りCの出
力に何も細工していないとすると、10進数で考えると
、これ等の出力数値がすべて一つの数値、例えば「7」
で揃う確率は10α分の1、即ち1000分の1であっ
て、別遊技において特定条件が達成するのは備かに10
00回の内1回である。この場合の各10進カウンタの
重み付きビットの状頗を考えると、lみ8の方から01
11”となっていることである。
力に何も細工していないとすると、10進数で考えると
、これ等の出力数値がすべて一つの数値、例えば「7」
で揃う確率は10α分の1、即ち1000分の1であっ
て、別遊技において特定条件が達成するのは備かに10
00回の内1回である。この場合の各10進カウンタの
重み付きビットの状頗を考えると、lみ8の方から01
11”となっていることである。
しかし三個のカウンタの内、いずれか1つのカウンタ(
例えばlO進カウンタ3りα)の例えばLSB 、即ち
重み1の出力を接続線73αで示すように、電源電位+
Vccにプルアップして「1」−に固定すると、残妙の
8−4−2ビツトが“011”となる数値は10進数r
7J(0111)の外に「6」(0110)がある、即
ち、実際にはカウンタ39αが[6Iを出力しても「7
」とするのであって、結局このカウンタ3りαは「7」
か「6」を出力すると「7」を出力しているとみなすこ
とができる。したがってとのカウンタ3りαが「7」を
出力する確率は、他のカウンタ3りす、3りCの10分
の1に対し、5分の1となる。したがって各カウンタ3
りα。
例えばlO進カウンタ3りα)の例えばLSB 、即ち
重み1の出力を接続線73αで示すように、電源電位+
Vccにプルアップして「1」−に固定すると、残妙の
8−4−2ビツトが“011”となる数値は10進数r
7J(0111)の外に「6」(0110)がある、即
ち、実際にはカウンタ39αが[6Iを出力しても「7
」とするのであって、結局このカウンタ3りαは「7」
か「6」を出力すると「7」を出力しているとみなすこ
とができる。したがってとのカウンタ3りαが「7」を
出力する確率は、他のカウンタ3りす、3りCの10分
の1に対し、5分の1となる。したがって各カウンタ3
りα。
3りす、jりCがすべて「7」が揃う確率は115xl
/10XI/10−11500となり、特別遊技の発生
確率が高くなる。全く同様にして接続線73bで二個の
lO進カウンタ3りα、3りbのLSBを電源電位+V
ccにプルアップして「1」に固定すれば、各カウンタ
に[′7Jの揃う確率は115X115X1/10=1
/250となって250分の1となり、また各カウンタ
3りα、3りす、J9’cともに接続線73cでLSB
をプルアップすれば115 X 115 X 115
= 1/125となって別遊技iこおいて特定条件が達
成するのは125回中1回となる。勿論この確率調整は
いずれのビット出力に付いても行うことができるし、ま
た電源電位番こプルアップすること番こ代えていずれか
のビットをアース電位にプルダウンして、即ちバイナリ
印」に固定することにより行うこともできる。
/10XI/10−11500となり、特別遊技の発生
確率が高くなる。全く同様にして接続線73bで二個の
lO進カウンタ3りα、3りbのLSBを電源電位+V
ccにプルアップして「1」に固定すれば、各カウンタ
に[′7Jの揃う確率は115X115X1/10=1
/250となって250分の1となり、また各カウンタ
3りα、3りす、J9’cともに接続線73cでLSB
をプルアップすれば115 X 115 X 115
= 1/125となって別遊技iこおいて特定条件が達
成するのは125回中1回となる。勿論この確率調整は
いずれのビット出力に付いても行うことができるし、ま
た電源電位番こプルアップすること番こ代えていずれか
のビットをアース電位にプルダウンして、即ちバイナリ
印」に固定することにより行うこともできる。
主起した特別遊技、s1利益遊技、第2利益遊技の電気
的作動は一実施例であって、考えられる電子的他の手段
によって自由に囲路設計することができる。
的作動は一実施例であって、考えられる電子的他の手段
によって自由に囲路設計することができる。
要するに本発明は、遊技者の打球が第1条件を達成する
と第1別遊技が開始し、この第1別遊技が特定条件を達
成すると第2別遊技が開始し、尚該第2別遊技の結果と
して特別遊技の最大限度が設定されると一定時間だけ特
別遊技を継続させて遊技者に特別な利益を与え、かつ特
別遊技中での一定時間内に、特別遊技番こ関与し九打球
が特別条件を達成すると当該特別遊技の終了後に同一条
件の特別遊技を再度繰シ返すことによりパチンコ遊技の
興趣を高めるととも番こ、特別遊技の最大限度、例えば
繰り返し回数を特定回に制限することにより、又は特別
変動入賞装置への入賞球総数を制限することにより遊技
者の射幸心を煽る賭博行為となるのを防ぐのである。し
たがって健全な娯楽遊技を目的としたパチンコ遊技を供
することができる。
と第1別遊技が開始し、この第1別遊技が特定条件を達
成すると第2別遊技が開始し、尚該第2別遊技の結果と
して特別遊技の最大限度が設定されると一定時間だけ特
別遊技を継続させて遊技者に特別な利益を与え、かつ特
別遊技中での一定時間内に、特別遊技番こ関与し九打球
が特別条件を達成すると当該特別遊技の終了後に同一条
件の特別遊技を再度繰シ返すことによりパチンコ遊技の
興趣を高めるととも番こ、特別遊技の最大限度、例えば
繰り返し回数を特定回に制限することにより、又は特別
変動入賞装置への入賞球総数を制限することにより遊技
者の射幸心を煽る賭博行為となるのを防ぐのである。し
たがって健全な娯楽遊技を目的としたパチンコ遊技を供
することができる。
なお本発明は特許請求の範囲の記載に則る限りどの様表
状Hこでも設計変更することができ、例えば前記した様
に回路を適宜−こ変更したり、10進カウンタの数を変
えたり、又は電磁石の数を変えて特別遊技のみ行えたり
、若しくは特別遊技及び第1利益遊技と第2利益遊技の
いずれか一方又は両方を選択的に行えるようにしてもよ
いし、実際に回路構成番こよりどの様にでも行うことが
できる。
状Hこでも設計変更することができ、例えば前記した様
に回路を適宜−こ変更したり、10進カウンタの数を変
えたり、又は電磁石の数を変えて特別遊技のみ行えたり
、若しくは特別遊技及び第1利益遊技と第2利益遊技の
いずれか一方又は両方を選択的に行えるようにしてもよ
いし、実際に回路構成番こよりどの様にでも行うことが
できる。
また、特別遊技の最大限度を特別変動入賞装置/jへの
入賞球総数により設定するには、第3図で示すように、
前記特別流路3.2と、一般入賞口31から延設した一
般流路芹とを特別スイッチ33の下流側で合流させ、該
合流点の下流側に検出器7jを臨ませる。そしてこの検
出器7jからの出力を制御部jJ (N進カウンタ)の
カウンタ人力として接続する。したがって第2別遊技が
終了すると、いずれか1つのランプ表示器13α。
入賞球総数により設定するには、第3図で示すように、
前記特別流路3.2と、一般入賞口31から延設した一
般流路芹とを特別スイッチ33の下流側で合流させ、該
合流点の下流側に検出器7jを臨ませる。そしてこの検
出器7jからの出力を制御部jJ (N進カウンタ)の
カウンタ人力として接続する。したがって第2別遊技が
終了すると、いずれか1つのランプ表示器13α。
/3b−/3c、/3d、/3eが継続的番こ点灯して
入賞球総数(例えば50個)を遊技者に可視表示すると
共に、判別回路j2が入賞M総数制御部j3のN進カウ
ンタを第2別遊技の結果、例えばN= 50にセットす
る。この状−で特別遊技を行ない、特別変動入賞装置i
sに打球が入賞すると検出器75が該打球を電気的に検
出してN進カウンタに信号を送る。N進カウンタは検出
器7jから信号を受けると最初の特別遊技開始時から凧
積的に計数してl宛カウントアツプする。そして判別回
路薦でセットされた入賞球総数、例えば「5o」に達す
るとN進カウンタはキャリー信号をANDゲート6グa
とORゲートtりへ送る。M旬ゲート44Lαは、この
キャリー信号を受けるとアンドが採れ、フリップフロッ
プ67(Lをリセットして特別遊技を中止させる。また
ORゲート6りは、キャリー信号を受けると7リツププ
ロツプ6tをすセットし、特別条件が達成しても次の特
別遊技を開始させない。
入賞球総数(例えば50個)を遊技者に可視表示すると
共に、判別回路j2が入賞M総数制御部j3のN進カウ
ンタを第2別遊技の結果、例えばN= 50にセットす
る。この状−で特別遊技を行ない、特別変動入賞装置i
sに打球が入賞すると検出器75が該打球を電気的に検
出してN進カウンタに信号を送る。N進カウンタは検出
器7jから信号を受けると最初の特別遊技開始時から凧
積的に計数してl宛カウントアツプする。そして判別回
路薦でセットされた入賞球総数、例えば「5o」に達す
るとN進カウンタはキャリー信号をANDゲート6グa
とORゲートtりへ送る。M旬ゲート44Lαは、この
キャリー信号を受けるとアンドが採れ、フリップフロッ
プ67(Lをリセットして特別遊技を中止させる。また
ORゲート6りは、キャリー信号を受けると7リツププ
ロツプ6tをすセットし、特別条件が達成しても次の特
別遊技を開始させない。
なお本実施例における第1別遊技、第2別遊技、特別遊
技の作動内容は、前記実施例と同様である。
技の作動内容は、前記実施例と同様である。
また前記実施例においては特別遊技の最大限度に達する
以前でも一定時間(例えば30秒間)内iこ打球が継続
口30に入賞しない場合lこは特別遊技が停止してしま
うが、継続口30への入賞iこ拘らず、第2別遊技で設
定した最大限度に達するまで特別遊技を繰り返し行うよ
う番こしてもよい。
以前でも一定時間(例えば30秒間)内iこ打球が継続
口30に入賞しない場合lこは特別遊技が停止してしま
うが、継続口30への入賞iこ拘らず、第2別遊技で設
定した最大限度に達するまで特別遊技を繰り返し行うよ
う番こしてもよい。
疋に本発明における第2別遊技は、遊技結果として特別
遊技の最大限度を設定できればl施例の遊技態様lζ限
定されるものではない。例えば遊技部内に貯留部を設け
、遊技部内を流下する打球をこの貯留部門こ一且貯留で
きるようにしておき、第1別遊技において特定条件が達
成したとき番こ、この貯留球を流下させ、核球を使用し
て第2別遊技を行うようにしてもよい。
遊技の最大限度を設定できればl施例の遊技態様lζ限
定されるものではない。例えば遊技部内に貯留部を設け
、遊技部内を流下する打球をこの貯留部門こ一且貯留で
きるようにしておき、第1別遊技において特定条件が達
成したとき番こ、この貯留球を流下させ、核球を使用し
て第2別遊技を行うようにしてもよい。
図面は本発明を実施する一実施例を示すもので、第1図
はパチンコ機の概略正面図、第2図は特別変動入賞装置
の正面図、第3図は同上の裏面図、第4図は同上の縦断
面図、第5図は具体的−例のブロック図、第6図は他の
実施例のブロック図である。 ■ u] − 手続補正書(自発) 昭和!6年9 月11日 特許庁長官 島田春棚 殿 1、事件の表示 特願昭56−114401 寺 3、補正をする者 事件との関係 出願人 株式会社 ソ フ ィ ア 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日 (円@TICK艮’llし) tIiIIm丁り。
はパチンコ機の概略正面図、第2図は特別変動入賞装置
の正面図、第3図は同上の裏面図、第4図は同上の縦断
面図、第5図は具体的−例のブロック図、第6図は他の
実施例のブロック図である。 ■ u] − 手続補正書(自発) 昭和!6年9 月11日 特許庁長官 島田春棚 殿 1、事件の表示 特願昭56−114401 寺 3、補正をする者 事件との関係 出願人 株式会社 ソ フ ィ ア 5、補正命令の日付 昭和 年 月 日 (円@TICK艮’llし) tIiIIm丁り。
Claims (3)
- (1) 遊技者の弾発した打球が遊技部内において特
定入賞口に入ったり又は特定入賞枠を通過することによ
シミ気的に検出されて第1条件が達成すると第1別遊技
が開始し当該第1別遊技により特定条件が達成すると第
2別遊技が開始し、当該第2別遊技の結果により特定遊
技の最大限度が設定されると特別変動入賞装置の作動番
こより打球が入賞しやすくなる特 3別遊技が開始し
タイマなどにより設定された特別遊技の一定時間内に当
該特別遊技により入賞した打球番こよって特別条件が達
成すると特別遊技の終了後に再び同一条件により次回の
特別遊技を繰シ返させ、特別遊技が第2別遊技で設定し
九最大限度に達すると特別条件の達成化拘らず当該特別
遊技を止めさせるようにしたことを特徴とするパチンコ
遊技方法。 - (2)特別遊技の最大限度は、特別遊技の繰り返し回数
で設定することとし、この繰り返し回数を第2別遊技に
よ)設定するようにしたヒとを特徴とする特許請求の範
8第1項に記載のパチンコ遊技方法。 - (3)特別遊技の最大限度は、最初の特別遊技開始時か
ら累積的に計数する特別変動入賞装置への入賞球総数で
設定することとし、この入賞球総数を第2別遊技により
設定するよう化したことを特徴とする特許請求の範囲第
1項番と記載のパチンコ遊技方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11440181A JPS5815876A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11440181A JPS5815876A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5815876A true JPS5815876A (ja) | 1983-01-29 |
| JPH0325189B2 JPH0325189B2 (ja) | 1991-04-05 |
Family
ID=14636752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11440181A Granted JPS5815876A (ja) | 1981-07-23 | 1981-07-23 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5815876A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6222672A (ja) * | 1985-07-22 | 1987-01-30 | 毒島 邦雄 | パチンコ遊技機 |
| JPH01232982A (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-18 | Universal:Kk | 入賞球装置 |
| JPH053951A (ja) * | 1991-12-07 | 1993-01-14 | Sankyo Kk | 弾球遊技機 |
| JP2009195542A (ja) * | 2008-02-22 | 2009-09-03 | Sammy Corp | 雀球遊技機 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5578975A (en) * | 1978-12-13 | 1980-06-14 | Sankyo Co | Elastic ball game machine |
| JPS5685376A (en) * | 1979-12-13 | 1981-07-11 | Sankyo Co | Pinball game machine |
| JPS57103665A (en) * | 1980-12-19 | 1982-06-28 | Sankyo Co | Pinball game machine |
-
1981
- 1981-07-23 JP JP11440181A patent/JPS5815876A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5578975A (en) * | 1978-12-13 | 1980-06-14 | Sankyo Co | Elastic ball game machine |
| JPS5685376A (en) * | 1979-12-13 | 1981-07-11 | Sankyo Co | Pinball game machine |
| JPS57103665A (en) * | 1980-12-19 | 1982-06-28 | Sankyo Co | Pinball game machine |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6222672A (ja) * | 1985-07-22 | 1987-01-30 | 毒島 邦雄 | パチンコ遊技機 |
| JPH01232982A (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-18 | Universal:Kk | 入賞球装置 |
| JPH053951A (ja) * | 1991-12-07 | 1993-01-14 | Sankyo Kk | 弾球遊技機 |
| JP2009195542A (ja) * | 2008-02-22 | 2009-09-03 | Sammy Corp | 雀球遊技機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0325189B2 (ja) | 1991-04-05 |
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