JPS608241A - オキソブトキシフエニル誘導体及び殺菌剤 - Google Patents
オキソブトキシフエニル誘導体及び殺菌剤Info
- Publication number
- JPS608241A JPS608241A JP11508883A JP11508883A JPS608241A JP S608241 A JPS608241 A JP S608241A JP 11508883 A JP11508883 A JP 11508883A JP 11508883 A JP11508883 A JP 11508883A JP S608241 A JPS608241 A JP S608241A
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- JP
- Japan
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- group
- alkyl
- formula
- phenyl group
- cycloalkyl
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- Pending
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ギンフェニル誘導体及び該化合物を有効成分として含有
する殺菌剤に関する。
する殺菌剤に関する。
〔式中Rは水素原子、R1Coを表わし、該式中R。
はフェニル基、置換されてもよいフェニル基、複素一環
式基を示す、又RはR2S02−をも表わしR2はC1
.、5アルキル基、C2−4アルケニル基、C3−7シ
クロアルキル基、C1.、4ハロケゞンアルキル基、C
2.、、4ハロケ9ンアルケニル基、C5−7ハロケゞ
ンシクロアルキル基、フェニル基、置換されてもよいフ
ェニル基、C1−5アルキルアミノ基、R5COMH%
を表わし該式中R5はC,−5アルキル基を示す。
式基を示す、又RはR2S02−をも表わしR2はC1
.、5アルキル基、C2−4アルケニル基、C3−7シ
クロアルキル基、C1.、4ハロケゞンアルキル基、C
2.、、4ハロケ9ンアルケニル基、C5−7ハロケゞ
ンシクロアルキル基、フェニル基、置換されてもよいフ
ェニル基、C1−5アルキルアミノ基、R5COMH%
を表わし該式中R5はC,−5アルキル基を示す。
あるいはどちらか一方又は両方がC1−5アルキル基、
C3−7シクロアルキルM、C1−sハロダンアルキル
基、C5−7ハロケ8ンシクロアルキル基、フェニル基
、置換されてもよいフェニル基を示す。
C3−7シクロアルキルM、C1−sハロダンアルキル
基、C5−7ハロケ8ンシクロアルキル基、フェニル基
、置換されてもよいフェニル基を示す。
R60、票
さらにRは P−を表わしR6,R,は水素原子R70
′ あるいはどちらか一方、又は両方がC1−5アルキル基
を示しXは酸素又はイオウを示す。〕本発明の化合物は
例えばp(3,3−ノメチル−2−オキソブトキシ)フ
ェノールの水酸基をアルカリ金属塩とし、これを例えば
アルカンスルホニルクロライドと反応させる方法、或い
は該方法の別法トシてフェノール化合物とアルカンスル
ホニルクロライrをナトリウムアミド、炭酸カリウム、
トリエチルアミン,水酸化ナトリウム、酸化バリウム、
酸化銀、水素化す) IJウム等の塩基の存在下にア七
トン、ノノチルスルホキシド、ツメチルホルムアミド、
テトラヒドロフラン等の溶媒中で反応させる方法によっ
て容易に合成することができる。
′ あるいはどちらか一方、又は両方がC1−5アルキル基
を示しXは酸素又はイオウを示す。〕本発明の化合物は
例えばp(3,3−ノメチル−2−オキソブトキシ)フ
ェノールの水酸基をアルカリ金属塩とし、これを例えば
アルカンスルホニルクロライドと反応させる方法、或い
は該方法の別法トシてフェノール化合物とアルカンスル
ホニルクロライrをナトリウムアミド、炭酸カリウム、
トリエチルアミン,水酸化ナトリウム、酸化バリウム、
酸化銀、水素化す) IJウム等の塩基の存在下にア七
トン、ノノチルスルホキシド、ツメチルホルムアミド、
テトラヒドロフラン等の溶媒中で反応させる方法によっ
て容易に合成することができる。
又、当該フェノール化合物にトリエチルアミン、ヒリシ
ン等の塩基を触媒としてイソシアン酸エステルをエーテ
ル、THF,ベンゼン、四塩化炭素等の溶媒中で反応さ
せる方法によっても合成することができる。勿論、他の
有機合成反応を種々利用することもできる。
ン等の塩基を触媒としてイソシアン酸エステルをエーテ
ル、THF,ベンゼン、四塩化炭素等の溶媒中で反応さ
せる方法によっても合成することができる。勿論、他の
有機合成反応を種々利用することもできる。
以下に本発明化合物の代表的な合成法を示し更に具体的
に説明するが、これによって何ら限定されないことは上
記の通りである。
に説明するが、これによって何ら限定されないことは上
記の通りである。
合成例■p−(3.3−ジメチル−2−オキソブトキシ
)フェニルメタンスルホネート p−(3,:3−ノメチル−2−オキソブトキシ)フェ
ノール1. 0 9とトリエチルアミン5.69をテト
ラヒドロフラン1. O O mgに溶解し、メタンス
ルホニルクロライド7Iを徐々に滴下する。滴下終了後
室温下で15時間攪拌する。その後、60℃にて3時間
攪拌する反応終了後、反応液を炭酸水素すトリウム溶液
にて2回洗い、水洗して硫酸すトリウムにて乾燥する。
)フェニルメタンスルホネート p−(3,:3−ノメチル−2−オキソブトキシ)フェ
ノール1. 0 9とトリエチルアミン5.69をテト
ラヒドロフラン1. O O mgに溶解し、メタンス
ルホニルクロライド7Iを徐々に滴下する。滴下終了後
室温下で15時間攪拌する。その後、60℃にて3時間
攪拌する反応終了後、反応液を炭酸水素すトリウム溶液
にて2回洗い、水洗して硫酸すトリウムにて乾燥する。
その後、溶媒を留去して油状の目的物を得る。
■p−(3 、3−ジメチル−2−オキソブトキシ)フ
ェニル−m − トルエンカルポキシレ−1・p−(3
.3一ノメチル−2−オキソブトキン)フェノール4.
2gをぼりジンに溶解しm−メチルベンノイルクロリド
を徐々に滴下する室温下6時間攪拌し反応終了後、多量
の水に反応液を注ぐと結晶が得られるこの粗結晶をエタ
ノールから再結晶する。
ェニル−m − トルエンカルポキシレ−1・p−(3
.3一ノメチル−2−オキソブトキン)フェノール4.
2gをぼりジンに溶解しm−メチルベンノイルクロリド
を徐々に滴下する室温下6時間攪拌し反応終了後、多量
の水に反応液を注ぐと結晶が得られるこの粗結晶をエタ
ノールから再結晶する。
同様の操作によシ表(I)に示す化合物が合成できる。
本発明化合物は広汎な農園芸作物の病害の防除に効果的
であシ、その主なものを例示すれば以下のものが挙げら
れる。
であシ、その主なものを例示すれば以下のものが挙げら
れる。
水稲 苗立枯病、馬鹿苗病;麦 立枯病、菌核病、ノヤ
ガ芋 乾腐病、黒あざ病、白絹病、菌核病;豆類 白絹
病、立枯病、菌核病;タバコ 腰折病、舞病、白絹病;
サトウダイコン 苗立枯病。
ガ芋 乾腐病、黒あざ病、白絹病、菌核病;豆類 白絹
病、立枯病、菌核病;タバコ 腰折病、舞病、白絹病;
サトウダイコン 苗立枯病。
根腐病、白絹病;コンニャク 乾腐病、白絹病。
根腐病;トマト 萎凋病、苗立枯病、白絹病;ナス 半
身萎凋病、褐色腐敗病、苗立枯病、白絹病。
身萎凋病、褐色腐敗病、苗立枯病、白絹病。
キュウリ 立枯性疫病、苗立枯病、白絹病、つる割病、
大根 萎黄病;ハクサイ 菌核病、根とぶ病らカンラン
萎黄病、根こぶ病;玉ネギ 乾腐病;レタス すそ枯
病;イチコ8 萎黄病;本発明の化合物は前述のごとく
農園芸用殺菌剤として用いられるが、そのまま或いは坦
体(希釈剤)と混合して粉剤、粒剤、水和剤、乳剤、油
剤その低農薬製剤」1慣用されている適当な剤として用
いられる。この場合必要に応じて展着剤、乳化剤、7:
11展剤、固着剤等が適宜用いられ、又、他の種類の殺
菌剤や殺虫剤、除草剤、肥料等と併用、混合することも
できる。
大根 萎黄病;ハクサイ 菌核病、根とぶ病らカンラン
萎黄病、根こぶ病;玉ネギ 乾腐病;レタス すそ枯
病;イチコ8 萎黄病;本発明の化合物は前述のごとく
農園芸用殺菌剤として用いられるが、そのまま或いは坦
体(希釈剤)と混合して粉剤、粒剤、水和剤、乳剤、油
剤その低農薬製剤」1慣用されている適当な剤として用
いられる。この場合必要に応じて展着剤、乳化剤、7:
11展剤、固着剤等が適宜用いられ、又、他の種類の殺
菌剤や殺虫剤、除草剤、肥料等と併用、混合することも
できる。
実施例1 粉 剤
表中にある化合物 3部
クレー 40部
タルク 57部
実施例2 水和剤
表中にある化合物 75部
ポリオキシエチレンアルキルアリルエーテル 9部ホワ
イトカーボン 16部 散布量については必ずしも制限はないが、通常は作物の
生育する圃場に散布する場合には有効成分化合物(A、
I)として50〜10005’/10a、まだ、土壌中
に施用する場合には1〜10kgA・工・/XOa程度
が適当である。勿論、これは一つの目安であり、作物の
種類、病害の種類及び被害の程度、時期、天候、薬剤の
剤型等の要因を考慮して必要に応じて適宜加減される。
イトカーボン 16部 散布量については必ずしも制限はないが、通常は作物の
生育する圃場に散布する場合には有効成分化合物(A、
I)として50〜10005’/10a、まだ、土壌中
に施用する場合には1〜10kgA・工・/XOa程度
が適当である。勿論、これは一つの目安であり、作物の
種類、病害の種類及び被害の程度、時期、天候、薬剤の
剤型等の要因を考慮して必要に応じて適宜加減される。
以下、本発明化合物の効果を具体的に説明するだめ、代
表的な試験例を示す。但し、これらは単なる例示であり
、本発明の適用例はこれらのみに限られないことは言う
までもない。
表的な試験例を示す。但し、これらは単なる例示であり
、本発明の適用例はこれらのみに限られないことは言う
までもない。
試験例−1キュウリ苗立枯病効力試験
〈試験方法〉
キュウリ苗立枯病菌(Pythium aphanid
ermatum)で人工的に汚染させた土壌を直径15
crnの素焼鉢につめる。表面にあらかじめ発芽させた
キュウリの種子(品種:相撲半白)を鉢当り20粒播種
した後に、汚染土で覆土し、直ちに所定の濃度に希釈し
た薬液の3t/m2相当量を表面に均一に潅注する。涌
注後軽く潅水し温室内に放置した。試験中は適宜曲水し
、処理14日後に発芽本数、倒伏本数を調べ、次の様に
防除価を算定した。
ermatum)で人工的に汚染させた土壌を直径15
crnの素焼鉢につめる。表面にあらかじめ発芽させた
キュウリの種子(品種:相撲半白)を鉢当り20粒播種
した後に、汚染土で覆土し、直ちに所定の濃度に希釈し
た薬液の3t/m2相当量を表面に均一に潅注する。涌
注後軽く潅水し温室内に放置した。試験中は適宜曲水し
、処理14日後に発芽本数、倒伏本数を調べ、次の様に
防除価を算定した。
但し連数は3連とする。
試験例−2キュウリ苗立枯病効力試験
く試験方法〉
キュウリ苗立枯病菌(Rhizoctonia 5ol
ani 3A)で人工的に汚染させた土壌を直径15c
mの素焼鉢につめる。表面にあらかじめ発芽させたキュ
ウリの種子(品種:相撲半白)を鉢当、920播種種し
た後に、汚染土で覆土し、直ちに所定の濃度に希釈した
薬液の317m2相当量を表面に均一に潅注する。濯注
後軽く潅水し温室内に放置した。試験中は適宜潅水し、
処理14日後に発芽本数、倒伏本数を調べ、次の様に防
除価を算定した。
ani 3A)で人工的に汚染させた土壌を直径15c
mの素焼鉢につめる。表面にあらかじめ発芽させたキュ
ウリの種子(品種:相撲半白)を鉢当、920播種種し
た後に、汚染土で覆土し、直ちに所定の濃度に希釈した
薬液の317m2相当量を表面に均一に潅注する。濯注
後軽く潅水し温室内に放置した。試験中は適宜潅水し、
処理14日後に発芽本数、倒伏本数を調べ、次の様に防
除価を算定した。
但し連数は3連とする。
試験例−3太根萎黄病効力試験
〈試験方法〉
大根萎黄病菌(Fusarium oxysporum
f、raphani)で人工的に汚染させた土壌を直
径15 Cn+の素焼鉢につめる。表面にあらかじめ発
芽させた大根の種r(品種: j¥ 醒宮重)を鉢当り
10粒播種した後に、汚染土で覆土し、直ちに所定の濃
度に希釈し/ヒ薬液の3t/n、2相当量を表面に均一
に潅注する。
f、raphani)で人工的に汚染させた土壌を直
径15 Cn+の素焼鉢につめる。表面にあらかじめ発
芽させた大根の種r(品種: j¥ 醒宮重)を鉢当り
10粒播種した後に、汚染土で覆土し、直ちに所定の濃
度に希釈し/ヒ薬液の3t/n、2相当量を表面に均一
に潅注する。
涌注後軽く曲水し、温室内に放置し、適宜潅水し、処理
60「1後に以下の様に発病程度を調査した。
60「1後に以下の様に発病程度を調査した。
但し連数は5連とする。
第1頁の続き
9Int、 C1,’ 識別記号 庁内整理−(:07
C143/86 6667 C07F 9/12 7327 9/18 7327 0発 明 者 小島−弘 東京都大田区多摩川2丁目24番 25号昭和電工株式会社生化学研 究所内
C143/86 6667 C07F 9/12 7327 9/18 7327 0発 明 者 小島−弘 東京都大田区多摩川2丁目24番 25号昭和電工株式会社生化学研 究所内
Claims (2)
- (1)一般式 〔式中、Rは水素原子、R1C0を表わ七、該式中R1
はフェニル基、置換されてもよいフェニル基、複素環式
基を示す。又、RはR25O2−をも表わし、R2はC
l−5のアルキ基、C2−4アルケニル基、C3−7シ
クロアルキルM、C1−4ハロゲンアルキル基、C2−
4ハロケ8ンアルケニル基、C3−7ハロケ8ンシクロ
アルキル基、フェニル基、置換されてもよいフェニル基
、C1−5アルキルアミノ基、R3C0NH−(叉をル
基、C3−7シクロアルキル基、’C1−5ハロゲンア
ルキル基、C3,,7ハログンシクロアルキル基、フェ
ニル基、置換されてもよいフェニル基を示す。 子あるいはどちらか一方又は両方がC4−5アルキル基
を示し、Xは酸素又はイオウを示す。〕で表わされるオ
キソブトキシフェニル誘導体。 - (2) 〔式中、Rは水素原子、R,Coを表わし、該式中R1
はフェニル基、置換されてもよいフェニル基、複素環式
基を示す。又、RはR25O2−をも表わし、R2はC
1,,5のアルキル基、C2−4アルケニル基、C3−
7シクロアルキル基、C1,、,4ハロケゝンアルキル
基、C2−4ハロケ8ンアルケニルa、C3−7ハログ
ンシクロアルキル基、フェニル基、置換されてもよいフ
ェニル基、C1−5アルキルアミノ基、R,coNn(
I)−を表わし、該式中R3はC4−5アルキル基を示
す。 又、RはR4ンNC0−を表わし、R3,R4は水素原
子、5 あるいは、どちらか一方、又は両方が01..5アルキ
ル&、C3−7シクロアルキル基、C1−5ノ飄ロケ8
ンアルギル基、C5−7ハロケゝンシクロアルキル基、
フェニル基、置換されてもよいフェニル基を示す。 子あるいはどちらか一方、又は両方がC1−5アルキル
基を示し、Xは酸素又はイオウを示す。〕で表わされる
オキソブトキシフェニル誘導体を有効成分とする農園芸
用殺菌剤
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11508883A JPS608241A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | オキソブトキシフエニル誘導体及び殺菌剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11508883A JPS608241A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | オキソブトキシフエニル誘導体及び殺菌剤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608241A true JPS608241A (ja) | 1985-01-17 |
Family
ID=14653895
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11508883A Pending JPS608241A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | オキソブトキシフエニル誘導体及び殺菌剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608241A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5254602A (en) * | 1988-10-01 | 1993-10-19 | Nippon Oil & Fats Co., Ltd. | Curability-imparting composition, method for curing with said composition, and method for production of glass fiber-reinforced plastic |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP11508883A patent/JPS608241A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5254602A (en) * | 1988-10-01 | 1993-10-19 | Nippon Oil & Fats Co., Ltd. | Curability-imparting composition, method for curing with said composition, and method for production of glass fiber-reinforced plastic |
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