JPS6146992B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6146992B2 JPS6146992B2 JP53143652A JP14365278A JPS6146992B2 JP S6146992 B2 JPS6146992 B2 JP S6146992B2 JP 53143652 A JP53143652 A JP 53143652A JP 14365278 A JP14365278 A JP 14365278A JP S6146992 B2 JPS6146992 B2 JP S6146992B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- type
- region
- porous
- conductivity type
- semiconductor layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は絶縁分離された接合形電界効果トラン
ジスタ(以下J−FETと称する)の改良された
製造方法に関する。
ジスタ(以下J−FETと称する)の改良された
製造方法に関する。
J−FETの性能指数(F・M)は一般に
F・M=gm/Ci
としてあらわされる。そしてこの値が大きい程高
周波特性が良いとされている。上式でgmは相互
コンダクタンス、Ciは入力容量である。
周波特性が良いとされている。上式でgmは相互
コンダクタンス、Ciは入力容量である。
所でCiは基板および分離領域と島領域間の接
合容量、ゲートと島領域間の接合容量との和にな
るが、gmがある程度大きなJ−FETでは前者の
接合容量が約85%を占める。
合容量、ゲートと島領域間の接合容量との和にな
るが、gmがある程度大きなJ−FETでは前者の
接合容量が約85%を占める。
一方gmはゲート長をL、ゲート巾をWとする
とW/Lに比例するが、Lは写真蝕刻作業上から
制限がありあまり細くできない。そのためgmを
大きくするためにWを長くすると、島領域内にゲ
ートが多数形成されることになり、結局島領域の
面積が増大し、前記Ciの殆んどを占める基板お
よび分離領域と島領域間の接合容量も増大するこ
とになるので性能指数として大きくすることが出
来なかつた。
とW/Lに比例するが、Lは写真蝕刻作業上から
制限がありあまり細くできない。そのためgmを
大きくするためにWを長くすると、島領域内にゲ
ートが多数形成されることになり、結局島領域の
面積が増大し、前記Ciの殆んどを占める基板お
よび分離領域と島領域間の接合容量も増大するこ
とになるので性能指数として大きくすることが出
来なかつた。
このため性能指数を大きくするためにはCiを
減少させる方がよく、基板および分離領域と島領
域間の接合容量を無視できるいわゆる絶縁分離形
のJ−FETが最も望ましい。
減少させる方がよく、基板および分離領域と島領
域間の接合容量を無視できるいわゆる絶縁分離形
のJ−FETが最も望ましい。
発明者らは先に多孔質シリコンを用いた絶縁分
離構造を特願昭51−133371号として提案したが、
上記構造を応用してCiを減少せしめ、性能指数
の大なるJ−FETを得ようとした場合に下記の
ような不都合を生じた。
離構造を特願昭51−133371号として提案したが、
上記構造を応用してCiを減少せしめ、性能指数
の大なるJ−FETを得ようとした場合に下記の
ような不都合を生じた。
第1図は絶縁分離形のJ−FET断面構造図を
示す。N形Si基板1の主表面にP形のSi薄層2を
エピタキシヤル法あるいは拡散法にて形成する。
更にN形Siエピタキシヤル層3を形成し、分離拡
散を前記P形層2に達するごとく行なつて後多孔
質化を行なう。多孔質化はP形領域に選択的に進
行し、分離領域下は本構造の特徴であるN形基板
の採用によつて深く多孔質化されず横方向のP形
層へ向つて矢印の如く多孔質化され、滝多孔質化
領域4に変換される。この領域4は更に酸化処理
によつて絶縁物に変換され、N形島領域底部およ
び側面の分離領域が絶縁物化されるわけである。
一方gmを大きくするためにゲート巾を長くする
場合、たとえばくし形平面パターンのJ−FET
では同図のようにN形島領域内に多数のソース、
ドレイン6、ゲート7を形成する必要がある。し
かしながらこのためN形島領域の巾Xは大きくな
り100μm以上から数百μmになる場合が多い。
したがつてN形島領域底面のP形層の多孔質化に
長時間を必要とし、場合によつて多孔質化されず
にP形層が残ることもあり完全な絶縁分離構造を
得ることが困難であつた。
示す。N形Si基板1の主表面にP形のSi薄層2を
エピタキシヤル法あるいは拡散法にて形成する。
更にN形Siエピタキシヤル層3を形成し、分離拡
散を前記P形層2に達するごとく行なつて後多孔
質化を行なう。多孔質化はP形領域に選択的に進
行し、分離領域下は本構造の特徴であるN形基板
の採用によつて深く多孔質化されず横方向のP形
層へ向つて矢印の如く多孔質化され、滝多孔質化
領域4に変換される。この領域4は更に酸化処理
によつて絶縁物に変換され、N形島領域底部およ
び側面の分離領域が絶縁物化されるわけである。
一方gmを大きくするためにゲート巾を長くする
場合、たとえばくし形平面パターンのJ−FET
では同図のようにN形島領域内に多数のソース、
ドレイン6、ゲート7を形成する必要がある。し
かしながらこのためN形島領域の巾Xは大きくな
り100μm以上から数百μmになる場合が多い。
したがつてN形島領域底面のP形層の多孔質化に
長時間を必要とし、場合によつて多孔質化されず
にP形層が残ることもあり完全な絶縁分離構造を
得ることが困難であつた。
本発明はかかる従来の欠点を改良する製造方法
を提供するものである。
を提供するものである。
以下図面によつてその実施例を説明する。まず
N形のシリコン基板11を準備し、その表面にP
形のシリコン層12をたとえばエピタキシヤル成
長によつて約1μm形成し、引続きその上にN形
のシリコン層13をエピタキシヤル成長によつて
約2〜3μm形成する。なおP形シリコン層の形
成は熱拡散あるいはイオン注入法でもよい。(第
2図A) 次に前記N形のシリコン層13の表面に拡散マ
スクとしてたとえば熱酸化によりSiO2膜14を
形成し、通常のフオトエツチングにより分離用拡
散窓15およびソース、ドレイン形成部となる領
域の複数の所定の領域に拡散窓16を開孔し、熱
拡散法あるいはイオン注入法などにより前記拡散
窓15,16からP形不純物を拡散し、N形シリ
コン層13を横切つてP形シリコン層12に達す
るようにP形不純物の拡散層17,18を形成す
る。17は分離領域となるものであり、その結果
側面および底面をP形領域17,12で囲まれた
N形島領域19が形成され、かつN形島領域内の
ソース、ドレインとなる複数の領域内にもP形領
域18が形成される。(第2図B) 第2図Bの平面図を第3図に示す。第2図Bは
第3図の−′線断面図である。gmを高くする
ために後の工程で形成されるゲートG(破線で示
す)はN形島領域19内に複数個配置され、それ
に対向してソース、ドレインが後に拡散層18の
両側に配置されるいわゆるくし形状のパターンで
あり、このためN形島領域の平面寸法も大きくな
り、例えば約150μm□となる。そして前記ソー
ス、ドレイン領域形成部内にも底面のP形シリコ
ン層に達するP形拡散層すなわちP形領域18が
形成される。
N形のシリコン基板11を準備し、その表面にP
形のシリコン層12をたとえばエピタキシヤル成
長によつて約1μm形成し、引続きその上にN形
のシリコン層13をエピタキシヤル成長によつて
約2〜3μm形成する。なおP形シリコン層の形
成は熱拡散あるいはイオン注入法でもよい。(第
2図A) 次に前記N形のシリコン層13の表面に拡散マ
スクとしてたとえば熱酸化によりSiO2膜14を
形成し、通常のフオトエツチングにより分離用拡
散窓15およびソース、ドレイン形成部となる領
域の複数の所定の領域に拡散窓16を開孔し、熱
拡散法あるいはイオン注入法などにより前記拡散
窓15,16からP形不純物を拡散し、N形シリ
コン層13を横切つてP形シリコン層12に達す
るようにP形不純物の拡散層17,18を形成す
る。17は分離領域となるものであり、その結果
側面および底面をP形領域17,12で囲まれた
N形島領域19が形成され、かつN形島領域内の
ソース、ドレインとなる複数の領域内にもP形領
域18が形成される。(第2図B) 第2図Bの平面図を第3図に示す。第2図Bは
第3図の−′線断面図である。gmを高くする
ために後の工程で形成されるゲートG(破線で示
す)はN形島領域19内に複数個配置され、それ
に対向してソース、ドレインが後に拡散層18の
両側に配置されるいわゆるくし形状のパターンで
あり、このためN形島領域の平面寸法も大きくな
り、例えば約150μm□となる。そして前記ソー
ス、ドレイン領域形成部内にも底面のP形シリコ
ン層に達するP形拡散層すなわちP形領域18が
形成される。
次に上記基板を電解液たとえば弗化水素酸水溶
液に浸漬して陽極処理を施こし、前記P形領域1
7,18,12のみを多孔質シリコン20,2
1,22にする。
液に浸漬して陽極処理を施こし、前記P形領域1
7,18,12のみを多孔質シリコン20,2
1,22にする。
この場合本発明において、シリコン基板はN形
であり基板は多孔質化されず、多孔質化すべきP
形領域17,18が多孔質化されてしまうと、多
孔質化はN形島領域19底部のP形シリコン層1
2に横方向に進行する。更に従来はN形島領域の
下部のP形領域を多孔質化するのに分離P形領域
から行なつていたためにN形島領域が150μmの
巾を有する場合、両側から進行するとしても75μ
mの多孔質化する必要があり多孔質化に非常に長
時間を要し、場合によつては多孔質化されない領
域が残り、段差、歪の発生等の欠点があつた。こ
れに対して本発明はソース、ドレイン領域内(ソ
ース、ドレイン領域形成部)に複数のP形領域1
8を設け、そこからも多孔質化を進行させるた
め、N形島領域の下部のP形領域12はN形島領
域の大きさに関係なく、N形島領域内の複数の各
ソースとドレイン間の距離で決定される。したが
つてソースとドレイン間がたとえば15μmとする
と、両側から多孔質化が進行するためN形島領域
の下部のP形領域12は各々半分の7.5μm多孔
質化させるだけでP形領域12は全て多孔質が完
了し、従来の1/10に多孔質化距離、時間が短縮で
きる。(第2図C) 次に上記基板を酸化性雰囲気中で熱処理すると
多孔質シリコン20,21,22はSiO2領域2
3,24,25になり底面および側面がSiO2領
域25,23で囲まれまた各ソース、ドレイン形
成領域部もSiO2領域24を有するN形島領域が
得られる。この場合酸化も表面に接する各多孔質
シリコン領域より同時に進行するため、酸化時間
が短縮されかつ完全に底面の多孔質シリコン22
も酸化されるのである。(第2図D) 次にSiO2領域24を含んで拡散窓を開孔し2
4の両側の島領域にN形の不純物拡散層を行なつ
てソース26、ドレイン27を形成する。(第2
図E) 次にソースとドレイン間の所定の領域のSiO2
膜に拡散窓を開孔しP形の不純物拡散を行なつ
て、ゲート領域28を形成し、更に電極用の窓を
開孔し各々ソース電極29、ドレイン電極30、
ゲート電極31を被着接続する。(第2図F) 以上説明した様に本発明によれば、大きなN形
島領域の側面および底面を多孔質化、酸化する場
合においてN形島領域内の複数のソース、ドレイ
ン領域部分にも底面のP形シリコン層に達するP
形領域を形成しておくことによつて、底面のP形
シリコン層も従来の約1/10の時間で多孔質化が可
能となつた。また多孔質シリコンの酸化も短時間
でかつ完全に行なうことができ、絶縁分離形のJ
−FETが容易に得られるようになつた。かかる
本発明の方法によつて得られた構造のJ−FET
によつてgmを従来よりも大きくしてN形島領域
の面積が増えても、P−N接合容量は表面より拡
散したゲートの接合容量のみを考慮すればよく、
Ciは従来の数分の1となり、したがつて性能指
数を従来よりも10倍以上に大きくすることができ
た。
であり基板は多孔質化されず、多孔質化すべきP
形領域17,18が多孔質化されてしまうと、多
孔質化はN形島領域19底部のP形シリコン層1
2に横方向に進行する。更に従来はN形島領域の
下部のP形領域を多孔質化するのに分離P形領域
から行なつていたためにN形島領域が150μmの
巾を有する場合、両側から進行するとしても75μ
mの多孔質化する必要があり多孔質化に非常に長
時間を要し、場合によつては多孔質化されない領
域が残り、段差、歪の発生等の欠点があつた。こ
れに対して本発明はソース、ドレイン領域内(ソ
ース、ドレイン領域形成部)に複数のP形領域1
8を設け、そこからも多孔質化を進行させるた
め、N形島領域の下部のP形領域12はN形島領
域の大きさに関係なく、N形島領域内の複数の各
ソースとドレイン間の距離で決定される。したが
つてソースとドレイン間がたとえば15μmとする
と、両側から多孔質化が進行するためN形島領域
の下部のP形領域12は各々半分の7.5μm多孔
質化させるだけでP形領域12は全て多孔質が完
了し、従来の1/10に多孔質化距離、時間が短縮で
きる。(第2図C) 次に上記基板を酸化性雰囲気中で熱処理すると
多孔質シリコン20,21,22はSiO2領域2
3,24,25になり底面および側面がSiO2領
域25,23で囲まれまた各ソース、ドレイン形
成領域部もSiO2領域24を有するN形島領域が
得られる。この場合酸化も表面に接する各多孔質
シリコン領域より同時に進行するため、酸化時間
が短縮されかつ完全に底面の多孔質シリコン22
も酸化されるのである。(第2図D) 次にSiO2領域24を含んで拡散窓を開孔し2
4の両側の島領域にN形の不純物拡散層を行なつ
てソース26、ドレイン27を形成する。(第2
図E) 次にソースとドレイン間の所定の領域のSiO2
膜に拡散窓を開孔しP形の不純物拡散を行なつ
て、ゲート領域28を形成し、更に電極用の窓を
開孔し各々ソース電極29、ドレイン電極30、
ゲート電極31を被着接続する。(第2図F) 以上説明した様に本発明によれば、大きなN形
島領域の側面および底面を多孔質化、酸化する場
合においてN形島領域内の複数のソース、ドレイ
ン領域部分にも底面のP形シリコン層に達するP
形領域を形成しておくことによつて、底面のP形
シリコン層も従来の約1/10の時間で多孔質化が可
能となつた。また多孔質シリコンの酸化も短時間
でかつ完全に行なうことができ、絶縁分離形のJ
−FETが容易に得られるようになつた。かかる
本発明の方法によつて得られた構造のJ−FET
によつてgmを従来よりも大きくしてN形島領域
の面積が増えても、P−N接合容量は表面より拡
散したゲートの接合容量のみを考慮すればよく、
Ciは従来の数分の1となり、したがつて性能指
数を従来よりも10倍以上に大きくすることができ
た。
第1図は従来の絶縁分離形J−FETの断面
図、第2図A〜Fは本発明の一実施例による絶縁
分離形J−FETの工程断面図、第3図は第2図
Bの状態における平面図である。 11……N形シリコン基板、19……N形島領
域、20,21,22……多孔質シリコン、2
3,24,25……SiO2領域、26……ソー
ス、27……ドレイン、28……ゲート。
図、第2図A〜Fは本発明の一実施例による絶縁
分離形J−FETの工程断面図、第3図は第2図
Bの状態における平面図である。 11……N形シリコン基板、19……N形島領
域、20,21,22……多孔質シリコン、2
3,24,25……SiO2領域、26……ソー
ス、27……ドレイン、28……ゲート。
Claims (1)
- 1 N形導電形半導体基板上にP形導電形半導体
層およびN形導電形半導体層を順次形成する工程
と、前記N形導電形半導体層に分離領域および分
離領域によつて区画される島領域内の複数個の所
定領域に、前記P形導電形半導体層へ達するよう
にP形導電形不純物拡散層を形成する工程と、陽
極処理により前記P形導電形半導体層および前記
P形導電形不純物拡散層を多孔質化する工程と、
前記多孔質化された半導体層を絶縁物化する工程
と、前記島領域内の複数個の絶縁物化された領域
を含んでN形導電形不純物拡散を行なつてソー
ス、ドレインとする工程とよりなることを特徴と
する接合形電界効果トランジスタの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14365278A JPS5570074A (en) | 1978-11-20 | 1978-11-20 | Preparation of junction type field-effect transistor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14365278A JPS5570074A (en) | 1978-11-20 | 1978-11-20 | Preparation of junction type field-effect transistor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5570074A JPS5570074A (en) | 1980-05-27 |
| JPS6146992B2 true JPS6146992B2 (ja) | 1986-10-16 |
Family
ID=15343761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14365278A Granted JPS5570074A (en) | 1978-11-20 | 1978-11-20 | Preparation of junction type field-effect transistor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5570074A (ja) |
-
1978
- 1978-11-20 JP JP14365278A patent/JPS5570074A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5570074A (en) | 1980-05-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4083098A (en) | Method of manufacturing electronic devices | |
| JP3229665B2 (ja) | Mosfetの製造方法 | |
| JPS5852352B2 (ja) | 電界効果型トランジスタの製法 | |
| JP2621607B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JP2622721B2 (ja) | 半導体装置およびその製造方法 | |
| JPS6315744B2 (ja) | ||
| JPS6117143B2 (ja) | ||
| JPH0620080B2 (ja) | 半導体素子の製造方法 | |
| JPH0252859B2 (ja) | ||
| JPS6117154B2 (ja) | ||
| JPS6126223B2 (ja) | ||
| JPH0713976B2 (ja) | 電界効果トランジスタの製法 | |
| JPS6214106B2 (ja) | ||
| JPH06275839A (ja) | 縦型半導体素子の製造方法 | |
| JPH0353533A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0330307B2 (ja) | ||
| JPH0218940A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH09129876A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS5852340B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0529624A (ja) | 薄膜トランジスタ及びその製造方法 | |
| JPH0513760A (ja) | 半導体装置 | |
| JPH02272772A (ja) | 半導体装置 | |
| JPS6345860A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPS62120079A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| JPH0247853B2 (ja) |