JPS632821B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS632821B2 JPS632821B2 JP59280757A JP28075784A JPS632821B2 JP S632821 B2 JPS632821 B2 JP S632821B2 JP 59280757 A JP59280757 A JP 59280757A JP 28075784 A JP28075784 A JP 28075784A JP S632821 B2 JPS632821 B2 JP S632821B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roof
- lining material
- trim
- fitted
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
- B60R13/02—Internal Trim mouldings ; Internal Ledges; Wall liners for passenger compartments; Roof liners
- B60R13/0212—Roof or head liners
- B60R13/0225—Roof or head liners self supporting head liners
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R13/00—Elements for body-finishing, identifying, or decorating; Arrangements or adaptations for advertising purposes
- B60R13/02—Internal Trim mouldings ; Internal Ledges; Wall liners for passenger compartments; Roof liners
- B60R13/0206—Arrangements of fasteners and clips specially adapted for attaching inner vehicle liners or mouldings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動車のルーフライニング、特に嵌
め込み式のルーフライニング取付方法に関するも
のである。
め込み式のルーフライニング取付方法に関するも
のである。
従来、ライニング材として段ボール等の軽量ハ
ニカム基材の片面に表皮材を貼り合わせたり、あ
るいは着色などによつて適当な意匠処理を施した
ものや、合成樹脂板、ハードボード等の剛性を有
する板材を用い、ルーフのルーフパネル内面に沿
つて張りを与えた状態でその周縁をルーフ周辺の
ルーフパネルとルーフレールとで形成される隙間
に嵌め込むいわゆる嵌め込み式天井にあつては、
ライニング材の端縁が露出することによる外観の
低下を防止するとともに、ライニング材の保持を
確実にするために、ライニング材の全周をルーフ
周辺の隙間に嵌め込む必要があるが、ルーフ形状
に相応した略四角形のライニング材の4辺全てを
ルーフ周辺の隙間に嵌め込むことは容易でなく、
一般的にはライニング材を分割し、分割したライ
ニング材を各々単独にルーフ周辺の隙間に嵌め込
み後、その継ぎ目を帯状の抑え板で抑えるように
しているため、ライニング材の取付けに多くの工
数を要し、かつ抑え板が車室内に露出して体裁が
悪い欠点があつた。また、この抑え板は通常その
両端をルーフレールにねじ止めにて取付けるよう
にしているため、ライニング材を確実に保持する
ことができず、かつライニング材と抑え板間に隙
間が生じやすい。
ニカム基材の片面に表皮材を貼り合わせたり、あ
るいは着色などによつて適当な意匠処理を施した
ものや、合成樹脂板、ハードボード等の剛性を有
する板材を用い、ルーフのルーフパネル内面に沿
つて張りを与えた状態でその周縁をルーフ周辺の
ルーフパネルとルーフレールとで形成される隙間
に嵌め込むいわゆる嵌め込み式天井にあつては、
ライニング材の端縁が露出することによる外観の
低下を防止するとともに、ライニング材の保持を
確実にするために、ライニング材の全周をルーフ
周辺の隙間に嵌め込む必要があるが、ルーフ形状
に相応した略四角形のライニング材の4辺全てを
ルーフ周辺の隙間に嵌め込むことは容易でなく、
一般的にはライニング材を分割し、分割したライ
ニング材を各々単独にルーフ周辺の隙間に嵌め込
み後、その継ぎ目を帯状の抑え板で抑えるように
しているため、ライニング材の取付けに多くの工
数を要し、かつ抑え板が車室内に露出して体裁が
悪い欠点があつた。また、この抑え板は通常その
両端をルーフレールにねじ止めにて取付けるよう
にしているため、ライニング材を確実に保持する
ことができず、かつライニング材と抑え板間に隙
間が生じやすい。
この発明は上述の点に鑑みてなされたもので、
ライニング材を分割することなしに略四角形のラ
イニング材の4辺全てをルーフ周辺の隙間に簡単
に嵌め込むことができ、ライニング材を分割した
場合の種々の欠点を解消し得るルーフライニング
取付方法を提供することを目的とする。
ライニング材を分割することなしに略四角形のラ
イニング材の4辺全てをルーフ周辺の隙間に簡単
に嵌め込むことができ、ライニング材を分割した
場合の種々の欠点を解消し得るルーフライニング
取付方法を提供することを目的とする。
以下、図面によりこの発明の一実施例を詳細に
説明する。
説明する。
第1図はこの発明を適用して取付けられたルー
フライニングを有するトラツク運転室のルーフを
下方より見たもので、1はライニング材、2はル
ーフ周辺のルーフレールを示す。
フライニングを有するトラツク運転室のルーフを
下方より見たもので、1はライニング材、2はル
ーフ周辺のルーフレールを示す。
ライニング材1は段ボール等の軽量ハニカム基
材の片面に表皮材を貼り合わせ、もしくは着色等
によつて適当な意匠処理を施してなり、板状で適
度の剛性を有している。このライニング材1はル
ーフ形状に相応して全体が略四角形に形成され、
また前後方向において相対する2辺には第3図に
示すような断面形状の長尺トリム3が前後方向に
摺動自在に嵌合されている。
材の片面に表皮材を貼り合わせ、もしくは着色等
によつて適当な意匠処理を施してなり、板状で適
度の剛性を有している。このライニング材1はル
ーフ形状に相応して全体が略四角形に形成され、
また前後方向において相対する2辺には第3図に
示すような断面形状の長尺トリム3が前後方向に
摺動自在に嵌合されている。
トリム3はライニング材1への嵌合部31と、
該嵌合部31の先端に設けられたルーフレール2
端縁への係止鉤部32、および嵌合部31の下側
に設けられた中空部33をゴムあるいは合成樹脂
等弾性材料の押出成形によつて一体に形成してな
るもので、嵌合部31は断面略U字状に形成さ
れ、かつその上側は上方に円弧状に膨出31′せ
られている。
該嵌合部31の先端に設けられたルーフレール2
端縁への係止鉤部32、および嵌合部31の下側
に設けられた中空部33をゴムあるいは合成樹脂
等弾性材料の押出成形によつて一体に形成してな
るもので、嵌合部31は断面略U字状に形成さ
れ、かつその上側は上方に円弧状に膨出31′せ
られている。
ルーフレール2は第2図、第3図に示すように
略四角形で全体が上方に彎曲するルーフパネル4
の下面周縁に溶接されており、これによつてルー
フパネル4との間に隙間5を形成している。
略四角形で全体が上方に彎曲するルーフパネル4
の下面周縁に溶接されており、これによつてルー
フパネル4との間に隙間5を形成している。
ライニング材1の取付けは、各トリム3を内方
に摺動して、ライニング材1の前後端にトリム3
を嵌合した状態での前後方向における全体寸法を
ルーフレール2の前後の間隔と同一もしくはこれ
より小とし、この状態でライニング材1全体を第
2図に二点鎖線で示すように下向き弓状に彎曲さ
せてトリム3を嵌合していない2辺すなわち両側
端1a,1bを前記ルーフレール2とルーフパネ
ル4とで形成される隙間5に嵌め込んだ後、ライ
ニング材1のほぼ中央部を押し上げてライニング
材1を上方に反転し、次いで第3図に示すように
ライニング材1の前後端に嵌合したトリム3を
夫々外方に摺動させてその鉤部32を弾性を利用
してルーフレール2の端縁2aに係止する。これ
により、ライニング材1は上方に反転してルーフ
パネル4内面に略沿つて彎曲した状態でその両側
端1a,1bがルーフレール2の隙間5に嵌め込
まれ左右外方向への移動が阻止されていることに
よる自己の張り剛性と、鉤部32をルーフレール
2の端縁2aに係止したトリム3による保持力に
よつてルーフ部に確実に保持される。
に摺動して、ライニング材1の前後端にトリム3
を嵌合した状態での前後方向における全体寸法を
ルーフレール2の前後の間隔と同一もしくはこれ
より小とし、この状態でライニング材1全体を第
2図に二点鎖線で示すように下向き弓状に彎曲さ
せてトリム3を嵌合していない2辺すなわち両側
端1a,1bを前記ルーフレール2とルーフパネ
ル4とで形成される隙間5に嵌め込んだ後、ライ
ニング材1のほぼ中央部を押し上げてライニング
材1を上方に反転し、次いで第3図に示すように
ライニング材1の前後端に嵌合したトリム3を
夫々外方に摺動させてその鉤部32を弾性を利用
してルーフレール2の端縁2aに係止する。これ
により、ライニング材1は上方に反転してルーフ
パネル4内面に略沿つて彎曲した状態でその両側
端1a,1bがルーフレール2の隙間5に嵌め込
まれ左右外方向への移動が阻止されていることに
よる自己の張り剛性と、鉤部32をルーフレール
2の端縁2aに係止したトリム3による保持力に
よつてルーフ部に確実に保持される。
なお、ライニング材1は、全体を下向き弓状に
彎曲させてその両側端1a,1bをルーフレール
2とルーフパネル4とで形成される隙間5に嵌め
込むためには、左右方向の寸法をルーフレール2
の左右の間隔より大きく取る必要があり、また上
方に反転可能な寸法とすべきことは言うまでもな
い。
彎曲させてその両側端1a,1bをルーフレール
2とルーフパネル4とで形成される隙間5に嵌め
込むためには、左右方向の寸法をルーフレール2
の左右の間隔より大きく取る必要があり、また上
方に反転可能な寸法とすべきことは言うまでもな
い。
またライニング材1の前後端に嵌合したトリム
3は、第3図に二点鎖線で示す位置から実線で示
す位置に摺動させてその鉤部32をルーフレール
2の端縁2aに係止すると、嵌合部31上側の膨
出31′した部分がルーフパネル4内面に弾接す
る一方、中空部33もルーフレール2の外側面に
弾接し、ライニング材1の前後端とルーフレール
2間に生ずる間隙はトリム3によつて完全に被覆
される。
3は、第3図に二点鎖線で示す位置から実線で示
す位置に摺動させてその鉤部32をルーフレール
2の端縁2aに係止すると、嵌合部31上側の膨
出31′した部分がルーフパネル4内面に弾接す
る一方、中空部33もルーフレール2の外側面に
弾接し、ライニング材1の前後端とルーフレール
2間に生ずる間隙はトリム3によつて完全に被覆
される。
図示実施例ではライニング材1の前後端にトリ
ム3を嵌合するようにしたものを示したが、ルー
フ形状によつてはライニング材1の両側端1a,
1bにトリム3を嵌合するようにしてもよく、こ
の場合ライニング材1は当然その前後端をルーフ
周辺の隙間5に嵌め込むことになる。もちろんラ
イニング材1としては軽量ハニカム基材に限ら
ず、剛性のある種々の板材を使用し得る。
ム3を嵌合するようにしたものを示したが、ルー
フ形状によつてはライニング材1の両側端1a,
1bにトリム3を嵌合するようにしてもよく、こ
の場合ライニング材1は当然その前後端をルーフ
周辺の隙間5に嵌め込むことになる。もちろんラ
イニング材1としては軽量ハニカム基材に限ら
ず、剛性のある種々の板材を使用し得る。
以上のようにこの発明は、ルーフ形状に相応し
た剛性を有する四角形板状のライニング材1の相
対する2辺に、ライニング材1への嵌合部31
と、ルーフレール2端縁への係止鉤部32を備え
た長尺トリム3を辺と直交する方向に摺動自在に
嵌合するとともに、各トリム3を内方に摺動し
て、トリム3を嵌合した2辺間の寸法をこれに対
応するルーフレール2の間隔と同一もしくはこれ
より小とし、この状態でライニング材1全体を下
方に彎曲させてトリム3を嵌合していない2辺を
ルーフ周辺の隙間5に嵌め込んだ後、このライニ
ング材1を上方に反転し、次いで前記トリム3を
外方に摺動させてその鉤部32をルーフレール2
の端縁2aに係止することによりライニング材1
を取付けるものであるから、従来のようにライニ
ング材を分割しなくとも略四角形のライニング材
の4辺全てをルーフ周辺の隙間に簡単に嵌め込む
ことができる。すなわち、略四角形のライニング
材の4辺のうち、トリムを嵌合していない2辺は
ルーフ周辺の隙間に直接的に嵌め込まれ、トリム
を嵌合した2辺はトリムを介してルーフ周辺の隙
間に間接的に嵌め込まれることになる。したがつ
て、従来のライニング材を分割した場合の種々の
欠点を解消できる。
た剛性を有する四角形板状のライニング材1の相
対する2辺に、ライニング材1への嵌合部31
と、ルーフレール2端縁への係止鉤部32を備え
た長尺トリム3を辺と直交する方向に摺動自在に
嵌合するとともに、各トリム3を内方に摺動し
て、トリム3を嵌合した2辺間の寸法をこれに対
応するルーフレール2の間隔と同一もしくはこれ
より小とし、この状態でライニング材1全体を下
方に彎曲させてトリム3を嵌合していない2辺を
ルーフ周辺の隙間5に嵌め込んだ後、このライニ
ング材1を上方に反転し、次いで前記トリム3を
外方に摺動させてその鉤部32をルーフレール2
の端縁2aに係止することによりライニング材1
を取付けるものであるから、従来のようにライニ
ング材を分割しなくとも略四角形のライニング材
の4辺全てをルーフ周辺の隙間に簡単に嵌め込む
ことができる。すなわち、略四角形のライニング
材の4辺のうち、トリムを嵌合していない2辺は
ルーフ周辺の隙間に直接的に嵌め込まれ、トリム
を嵌合した2辺はトリムを介してルーフ周辺の隙
間に間接的に嵌め込まれることになる。したがつ
て、従来のライニング材を分割した場合の種々の
欠点を解消できる。
またライニング材は下方に彎曲させてトリムを
嵌合していない2辺のみをルーフ周辺の隙間に嵌
め込んだ後、上方に反転するようにしたから、ラ
イニング材として比較的剛性の高いものを使用可
能で、張り剛性による保持力を大きくできるとと
もにルーフの剛性アツプにも寄与し得る。
嵌合していない2辺のみをルーフ周辺の隙間に嵌
め込んだ後、上方に反転するようにしたから、ラ
イニング材として比較的剛性の高いものを使用可
能で、張り剛性による保持力を大きくできるとと
もにルーフの剛性アツプにも寄与し得る。
さらに、ライニング材のトリムを嵌合した2辺
はトリムをライニング材に沿つて外方に摺動させ
てその鉤部をルーフレールの端縁に係止すること
によりルーフ周辺の隙間にトリムを介して間接的
に嵌め込むようにしたから、ライニング材の端縁
が露出したり、ライニング材とトリム間に隙間が
生ずるようなことがなく、かつライニング材を一
層確実に保持できる等の効果がある。
はトリムをライニング材に沿つて外方に摺動させ
てその鉤部をルーフレールの端縁に係止すること
によりルーフ周辺の隙間にトリムを介して間接的
に嵌め込むようにしたから、ライニング材の端縁
が露出したり、ライニング材とトリム間に隙間が
生ずるようなことがなく、かつライニング材を一
層確実に保持できる等の効果がある。
図面はこの発明の一実施例を示すもので、第1
図はこの発明を適用して取付けられたルーフライ
ニングを有するトラツク運転室のルーフを下方よ
り見た図、第2図はルーフの横断面図、第3図は
第1図の−線に沿う要部拡大断面図である。 1……ライニング材、2……ルーフレール、2
a……端縁、3……長尺トリム、32……鉤部、
4……ルーフパネル、5……隙間。
図はこの発明を適用して取付けられたルーフライ
ニングを有するトラツク運転室のルーフを下方よ
り見た図、第2図はルーフの横断面図、第3図は
第1図の−線に沿う要部拡大断面図である。 1……ライニング材、2……ルーフレール、2
a……端縁、3……長尺トリム、32……鉤部、
4……ルーフパネル、5……隙間。
Claims (1)
- 1 略四角形で全体が上方に彎曲するルーフパネ
ルと、このルーフパネルの下面周縁に取付けられ
たルーフレールとからなり、かつルーフパネルと
ルーフレール間に隙間を有するルーフのルーフパ
ネル内面にルーフライニングを取付ける方法であ
つて、ルーフ形状に相応した剛性を有する四角形
板状のライニング材の相対する2辺に、ライニン
グ材への嵌合部と、ルーフレール端縁への係止鉤
部を備えた長尺トリムを辺と直交する方向に摺動
自在に嵌合するとともに、各トリムを内方に摺動
して、トリムを嵌合した2辺間の寸法をこれに対
応するルーフレールの間隔と同一もしくはこれよ
り小とし、この状態でライニング材全体を下方に
彎曲させてライニング材のトリムを嵌合していな
い2辺をルーフ周辺の隙間に嵌め込んだ後、この
ライニング材を上方に反転し、次いで、前記トリ
ムを外方に摺動させてその鉤部をルーフレール端
縁に係止することを特徴とする自動車のルーフラ
イニング取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28075784A JPS60166544A (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | 自動車のル−フライニング取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28075784A JPS60166544A (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | 自動車のル−フライニング取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60166544A JPS60166544A (ja) | 1985-08-29 |
| JPS632821B2 true JPS632821B2 (ja) | 1988-01-20 |
Family
ID=17629525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28075784A Granted JPS60166544A (ja) | 1984-12-27 | 1984-12-27 | 自動車のル−フライニング取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60166544A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10111526B4 (de) | 2001-03-09 | 2004-10-28 | Dr.Ing.H.C. F. Porsche Ag | Lösbare Befestigung einer Innenverkleidung, insbesondere einer Dachverkleidung an einem Aufnahmeteil eines Kraftfahrzeugs |
| FR2942184B1 (fr) * | 2009-02-17 | 2011-01-21 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Panneau de recouvrement anti-vibration d'un element avec fixation par arche sur cet element |
| JP7352835B2 (ja) * | 2020-05-13 | 2023-09-29 | トヨタ紡織株式会社 | カバー部材及びカバー部材の取付け方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4326091Y1 (ja) * | 1965-12-27 | 1968-10-31 | ||
| JPS464U (ja) * | 1971-02-05 | 1971-09-13 |
-
1984
- 1984-12-27 JP JP28075784A patent/JPS60166544A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60166544A (ja) | 1985-08-29 |
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